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Asian Eye Institute

眼のスペシャリスト 眼科病院『Asian Eye Institute』コンタクトやメガネのない快適な日々を貴方に

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店舗情報

TEL: (02) 898.2020
携帯: 0918 898 2020
日本語によるお問い合わせ:
[email protected]
[email protected]

Rockwell, Mall of Asia, Commercenter Alabang, Trinoma

Facebook: asianeyeinstitute
Instagram: asianeyeinstitute
WEB: www.asianeyeinstitute.com

アジアンアイ インスチチュートは2001年に設立、国際認定を受けているマカティ市内、ロックウェルにある総合眼科クリニックです。

 

総合眼科クリニック

各専門分野を持つ眼科医がお子様からお年寄りのご相談、診察、治療を行ってます。
又、日本人通訳も対応しておりますのでお気軽にお問合せください。

 

診療案内
・メガネ、コンタクト、斜視、弱視の相談、診療、処方
・ドレームレンズ(夜間コンタクト着用、視力回復治療)
・レーシック視力回復手術(近眼、乱視、遠視、老眼)
・白内障
・緑内障
・綱膜症
・角膜移植など

 

 

眼のスペシャリスト 眼科病院『Asian Eye Institute』

 

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緑内障や白内障を始め、角膜や網膜の病気などありとあらゆる眼の悩みに対応している眼の専門病院『Asian Eye Institute(AEI)』。各疾患の専門医が常駐しているため、複雑な手術の際にも対応可能です。同院には子どもの患者さんも多いため、小児眼科も設置。また、検眼士による検査も行っているためメガネやコンタクトを作りたい人にもおすすめ。AEIはマニラ圏内に3棟ありますが、どの病院もアクセスに至便なロケーションとなっています。

見てください、この医師の多さ! このため、患者さん1人ひとりに合ったカスタマイズサービスが可能です

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老眼にも対応の「最新レーシック機器」

視力回復手術として知られる「レーシック」。
まだ比較的新しい技術ではあるものの、レーシック技術も日々進化しています。同院では近視や遠視に加え、乱視はもちろん老眼の手術にも対応しているため、「角膜が薄いためにレーシック手術ができない」、「年齢がネックで無理だと思っていた」という方にはなんともうれしい話。
これが実現できるのは、フィリピン国内では初めての導入となる最新のブレードレス・レーシック機器によるため。この機器による手術なら近視や遠視に加え、乱視からこれまで難しいとされていた45~60歳の老眼に悩む方でもOK。また、この機器による手術の成功率は100%だというから安心です。また、最新機器のほかにもさまざまな視力回復機器を取り揃えているので、まずは適性検査で自分の目の状態に合った手術を診断してもらいましょう!

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すっきりとした印象の受付。ウェイティングルームは、とても居心地のよい空間

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さまざまな視力回復手術に対応した最新のレーシック機器。

近視や遠視に加え、乱視や老眼の手術にも対応

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同院には海外からの患者さんも多いため、日本語を始め韓国語やタミル語

といった外国語の通訳サービスも



レーシックの歴史
1800年代後半
角膜を切開して、屈折率を変えるという発想がありました。

1939年
日本の佐藤氏が初めて角膜を切開しての近視矯正手術に成功。角膜の両面に放射状の切開(RK)を行う方式(が)世界的に高い 評価を受けるも、時間経過とともに角膜(が)混濁することが明らかになる。

1972年
ソ連のFyodorov氏が、角膜の前面のみ切開(RK)する新しい方式での屈折矯正手術に成功。これにより、角膜混濁 の問題が解消される。しかし、精度がよいとは言えず広くは浸透せず。

1980年代
アメリカで開発された「エキシマレーザー」が屈折矯正手術に使用され始める。ミクロン単位の正確さで、生体組織 の切開や切除ができるようになる。

1988年
McDonald氏がアメリカで初めて、PRK(Photorefractive Keratectomy)を行う。角膜を切開するRK方式よりも、 精度の高いPRK方式が主流になる。

1990年
ギリシヤのPallikaris氏が、初めて「レーシック」を行う。

1995年
FDA(アメリカ食品医薬品局)がエキシマレーザー治療による屈折矯正手術を認可。しかし、屈折矯正手術の主流 はまだPRK方式だった。

1998年
レーシック方式がPRK方式を上回り、主流になる。視力の回復が早く、術後の痛みが少ないことが評価される。

2000年
日本の厚生労働省が、エキシマレーザーによる屈折矯正手術を認可。日本でもレーシックが受けられるようになる。


レーシックの流れ

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Asian Eye Instituteの体験談

体験者:草刈裕太さん
年齢:26歳
職種:フィリピン出張者(日本人)



ソフトレンズ、コンタクト使用暦はや10年。
毎朝、毎晩付け外しをする事に面倒さを感じていました。

数年前に視力矯正手術のレーシックというものを知り、
いつか受けてみようと思っていました。

そんなとき、きっかけを作ってくれたのが、AEIです。
まさかここフィリピンでレーシックを受けようとは思ってもいませんでした。


日本にいる時からレーシックには興味があり、1度やってみたいと思っていたものの、値段や不安感から中々踏み切れませんでした。

そんな中たまたまAEIに行くきっかけがあり、日本語が話せるスタッフさんとお話をしていて、フィリピンでの医療文化や設備の充実に驚きを感じ、思わずレーシックの相談をしたのが始まり…。

その1週間後「適性検査」をしていただき(適正検査でレーシックができない人もたまにいることを知る)検査を無事クリアしたものの、私の目は一般的に珍しく球体が少し歪んでいて、角膜も薄いという判定!!

「これって大丈夫なのか??」

疑問も束の間、英語で話す先生の言葉を丁寧に訳してくれた日本人スタッフには、非常に感謝しています。この方がいなければフィリピンでレーシックなんて、不安でとても受けられませんでした!

手術当日はドキドキしていましたが、当日も日本人スタッフが手術終了まで付き添ってくれる何とも言えない安心感。

手術中は、痛みも全く感じませんでした。角膜を剥がした時に一瞬視界が無くなる感覚は少しドキッとしましたが、角膜が戻るとあら不思議!今までとは全く違う世界が見えていました。この感覚はレーシックをやった人にしか分からないだろうな…。

術後は、仮面ライダーみたいな防塵眼鏡を1週間近く着けました。 視界が安定した後の感覚は、

「全てがクリアに見える!まさに世界が変わった」

朝起きてコンタクトもつけずに時計を見れる感覚は素晴らしい。メガネをかけずにTVが見れる。運転するにも視力を気にする必要がない。

言えるとすれば、「手術をして本当によかった!」ということです。 手術してからこれまで、問題なく快適な生活を送っています。

自分の一生の中でコンタクトが必要ない時間と手間を考えたら、物凄くお得だし、 「必ずやるべきだ!」というのが、正直な術後の感想です!

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