American Eye Cataract Center
TEL:(02) 729-3937
住所:Level 4, Greenbelt 5, Ayala Center, Makati City
American Eye Center
TEL:(02) 636-0762
住所:Level 5, Shangri-la Plaza EDSA Cor. Shaw Blvd. Ortigas Center, Mandaluyong City
URL:http: www.eyecenter.com.ph
日本語でのご予約・ご質問はAECホットラインへ!
TEL:0928-298-3091

レーシックで視力を回復 〜AMERICAN EYE CENTER〜

レーシック(角膜屈折矯正手術)は、海外では一般的に普及されている視力矯正手術で、アメリカでは年間100万人以上が受けているといわれています。日本では2000年に厚生労働省によって手術に使用するレーザーが医療機器として承認され、年々レーシックをする人が増加。2008年は約40万人が手術を受けました。
AEC(American Eye Center)は、アジアで初めてレーシックを行い、現在、世界第7位の手術件数を誇る豊富な経験と、アロヨ院長をはじめ10名のレーシック専門医師による高い医療技術をもつクリニックです。 デリケートな「眼の手術」だけに、怖いと感じる人も多いはず。今回は、今までPrimerでご紹介したACEでのレーシック体験談も交えながら、レーシックがどのような流れで行われていくのかリポートします。
そもそも、レーシックってなに?
レーシック (Lasik:Laser in situ Keratomileusis)を日本語訳すると、「角膜屈折矯正手術」。これは、角膜の歪みを矯正することで裸眼での視力を回復させる手術のことで、近視や乱視・遠視が矯正でき、手術時間は約15分と短時間なうえ、日帰りで受けることができます。また、片目だけの手術も可能です。
もっとレーシックのことが知りたい!
眼科医の権威、AECのアロヨ院長に直撃インタビュー!
Q.レーシックは安全ですか?
A.安全です。レーシック手術前には徹底的な適正検査を行いますし、検査結果で少しでも目に損傷を与える要素がある場合は手術は行いません。今、フィリピンでは手術法が選べ、料金設定も様々です。AECがレーシックで使用しているのエキシマレーザーの他にも、緑内障や白内障の手術に使われるヤグレーザー、糖尿病性網膜症の治療の多重周波数ヤグレーザーなど、医療機器も進化しています。ここでは最新装置を設置しています。
ほとんどの患者さんは不安をもっています。何の検査をし、どう手術するのか、わかりやすく説明することで、気持ちの不安要素を取り除くよう、心がけています。AEC日本語ホットライン(0928-298-3091)を利用してもらえれば、手術時も日本語通訳者が立ち会うことが可能ですので、心配ありません。
Q.レーシック手術にかかる費用は?
A.AECのレーシック手術料は、両目で70,000ペソです。ただ、割引やプロモーションも展開していますから、まずはAEC日本語ホットライン(0928-298-3091)へ問合せしてみてください。
Q.他のレーシックができる眼科医院とどう違う?
A.豊かな経験と実績(手術数は約35,000件)、そして最先端技術を取り入れているところです。アジアで初めてレーシックを行って以来、この分野を引率していっていると自負しています。我々は、すべての患者さんが視力を取り戻し満足してもらうことが義務だと思っています。
レーシックすると何がいいの? 〜レーシックの利点と欠点〜
視力を回復するためのレーシック。レーシックをすると、どんな良いことがあるの?どんなリスクがあるの?手術を受けると決める前に知っておきたい、レーシックの利点と欠点。再びAECのアロヨ院長に聞きました。

◎レーシックをすると良くなること◎
・近視や乱視を矯正でき、メガネとコンタクトが不要になる。
・ゴルフやテニスなどのスポーツする時に裸眼でできる。
・育児がラクになる。(コンタクト装着などの手間ナシ)
・裸眼視力が必要な職業に就業できる。 (競馬騎手など)
△レーシックをすると発生するリスク△
・手術後に再び近視になる症例も一般的にごくわずかだが、ある。
◆その他◆
・老眼は対象外である。
・緑内障、白内障、網膜変性、網膜剥離などの自然に発生する眼の病気の進行を遅らせることはできない。
レーシック手術によって標準視力または最高の視力が得られない確立は低いです。しかし、圧倒的に好ましい成果が認められているとはいえ、絶対的なものではありません。手術を受ける一人ひとりに、確かな情報に基づいた適切な判断が求められます。
視力回復までの道のり 〜日本人通訳が同行だから安心!〜
「レーシックを受けてみたい!」と決めたその日から、一体どんな流れで視力を回復できるの?知らないうちは不安がいっぱいのそんな道のりを、ここでシュミレーションしてみましょう!

「レーシックを受けてみたい・・・」
AECでのレーシック適応検査は無料!「レーシックを受けてみたい・・・」と少しでも思ったら、まずは検査を受けるための準備をしましょう。もちろん、AEC日本語ホットライン(0928-298-3091)に電話をしてもOK!

1〜6週間コンタクトレンズの装着をやめて裸眼で過ごす
コンタクトレンズを使用すると、角膜の状態が微妙に変化し、正確な屈折度数を測ることができません。コンタクトレンズを外している期間はメガネを使用し、ソフトコンタクトレンズの場合には約1週間以上、ハードの場合には4週間以上、裸眼状態を保つことが必要です。

適正検査を受ける
下記のような検査を、2〜3時間かけてじっくり行います。
AEC日本語ホットライン(0928-298-3091)からのお問い合わせなら、ご希望に応じて日本語通訳が同行します。
*瞳孔径検査(瞳孔を目薬で開いた状態にする)
*角膜形状解析(角膜の湾曲や表面の形を測定)
*角膜厚測定(角膜の厚さがあることが手術の条件)

手術日を予約する
検査の結果、レーシックを受けられると診断されたら、手術の予約をします。AEC日本語ホットライン(0928-298-3091)からのお問い合わせなら、手術の希望日をホットラインの日本人担当者に伝えるだけでOK!面倒な手術日のコーディネートを代行します。
通常のレーシック手術に向かないと診断されやすいのは、ドライアイのひどい人、角膜の薄い人、角膜に疾患やアレルギーのある人、眼の病気のある人(白内障、網膜症、網膜はく離など)です。レーシック以外の眼疾患の相談も、AECで受け付けています。

いよいよ!レーシック手術を受ける

1.通常の眼薬と同じ要領で、点眼麻酔薬を眼にさします。
2.レーザーで角膜の表面を削り、フラップを作ります。(所要時間:片目で約1分弱)
3.フラップをめくり、レーザーを照射します。(所要時間:片目で約30秒〜1分)
4.フラップを元に戻し、数十分安静にします。
手術の所要時間は、約15分程度です。(個人差があります)
もちろんAEC日本語ホットライン(0928-298-3091)からのお問い合わせなら、ご希望に応じて日本語通訳が同行します。

手術後のケア
手術当日は安静にし、手術後1週間は、角膜の感染症に気をつけなければいけません。風などでフラップがずれるのを防ぎ、就寝時は特殊なメガネを装着し、無意識に目をこするのを防ぎます。仕事や学校へは手術の翌日から行くことができますが、視力が安定するのに多少時間が掛かるので、疲れやすくなります。

手術後の検査
基本的に、手術翌日、1週間後、1ヶ月後の3回に渡り、定期検査を受けます。

見事、視力を回復!
これであなたもメガネ、コンタクトレンズから開放され、快適な日常生活を取り戻せます!
AECレーシック体験談 〜強度の近視にサヨウナラ!〜
実際にAEC日本語ホットライン(0928-298-3091)から問い合わせ、AECで手術をした方の体験談をご紹介します。
過去の体験談はこちらから↓
*AECレーシック体験談 その1
*AECレーシック体験談 その2
*AECレーシック体験談 その3
*AECレーシック体験談 その4
