HOME > 特集 > 次の休暇は、ぶらっとボラカイへ


ボラカイ島ってどこだと思う?と聞いて、「フィリピン」と答えられる日本人はあまりいない。
実はこのボラカイ島は世界のベストビーチで常に10位以内に入っている。
2007年はなんと堂々の第一位!

今回の特集ではそんな注目度の高いボラカイ島を取り上げる。
ホワイトサンドと、どこまでも続くエメラルドグリーンの遠浅の海。
今年の休暇は、どっぷりとボラカイの魅力に浸りに行ってみませんか?

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◇そもそもボラカイ島って?

パナイ島の北西端に浮かぶ南北約7km、東西約2km、面積967haの小島。自転車で島をまわることもできるくらい小さな島。11月から5月くらいまでが乾季で、観光のトップシーズン。雨季には西風が強くふき観光客はまばらになるが、日中は比較的晴れていることが多い。

マニラからボラカイへ行くには、大きく2つの方法がある。
①パナイ島のカティクランまで飛行機で行き、カティクランの港から船で渡る。
②マニラからパナイ島のカリボまで飛行機で、そこからカティクランの港までバスで1時間半~2時時間。

②はフィリピンエアーかセブパシフィックの2社。
フィリピンエアーは大きな機体なので、小型飛行機が苦手、という方に良いでしょう。

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◇ボラカイ島で何しよう?

アイランドホッピング

クロコダイル島
ここではたくさんの魚が見られます。シュノーケルを体験するなら、断然この島でしょう。
もちろんニモでおなじみのクマノミも見られます。

クリスタルケーブ
クリスタル色に光る岩が洞窟の中にキラキラと見えてとてもきれいです。
天気のいい日は海が深いエメラルドグリーンに輝いています。

プカシェルビーチ
シーフードレストランが1件とみやげ店が数個あるだけのビーチ。どこまでも白く続く砂浜は「楽園」という言葉にも恥じない美しさです。透き通る遠浅の海は、古代、人間は魚だったんだということを思い出させてくれることでしょう。

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ダイビング

ボラカイ島は島からすぐにポイントがあるため、手軽にダイビングができるのが魅力。ダイバーでない人は体験ダイビングをしてみては。講習時間を合わせても3時間。気軽にボラカイの海が楽しめます。また日本人女性がインストラクターをしているダイブショップがあります。海のこと、ダイビングのこと、美味しいレストランのことなど何でも知っている頼もしい存在です。

「Dive Shop Island Staff」
Angol Boracay, Malay Aklan Philipppines
Tel&Fax:63-(036)-288-3316 (日本語での問い合わせ可)
http://diveshop-islandstaff.jp

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Dモール

ショッピングを楽しむと言えば「Dモール」。ここはモールと言っても屋外です。小さな店舗がいくつも通りに並んでいて賑やかです。特に夜はバーホッピングが楽しめる場所として賑わいます。ちなみにDモールは観光客向けということもあり、マニラよりも価格は少々高めですが、センスの良い品揃えなのでついつい買い物したくなります。

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ボラカイ島への旅のご手配・ホテル等のご予約は、「フレンドシップツアー」におまかせ!

旅の相談は、やはりプロの旅行代理店に頼むのが一番!
ボラカイ島への旅行のご予約に関するサポートやお問い合わせは、friendship@primer.phまでお問い合わせ下さい。フレンドシップツアーより直接ご回答させて頂きます。

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コメント

qiygyudxi 2011-6- 7 18:29:24


gpiboola 2011-6- 5 18:00:34


I thank you humbly for sharnig your wisdom JJWY

Della 2011-6- 5 00:02:31


Good point. I hadn't tohguht about it quite that way. :)

Tyanne 2011-6- 4 18:20:34


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