セブパシ、運賃を引き下げ
8月11日より、フィリピン最大の格安国内航空会社セブパシフィック航空が、特定の国内線の運賃を最大35%まで引き下げる。
マニラからプエルト・プリンセサ及びタグビラランまでの片道チケットの価格が、現行の1,988ペソから最低1,488ペソにまで引き下げられる。同様に、マニラからボラカイ島及びその他のビサヤ地方までの片道チケットの価格も1,288ペソまで引き下げられる。なお、同料金には税金や手数料がすべて含まれており、これによりボラカイ島までの運賃が35%まで引き下げられた形になっている。
(PositiveNewsMedia)















