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上達への近道!ALBAがお届けする極上ゴルフテクニック 第19回
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新ハーフスイングは上達の宝庫だった

1ヵ月続けたらフルショットが見違える

 

1.右太モモを寄せていく

下半身を使う事で手打ちを防ぐ

ショートスイングは振り幅が小さいので、棒立ちになって下半身が止まり、手打ちになりやすいので注意。右太モモを左太モモに寄せ、しっかり下半身を動かしてスイングすることが大事。スイングアークが最大になり、自然とフォローも大きくなる

 

2.腕とクラブの角度は120度

トップとフィニッシュでは、腕とクラブでできる角度が120度よりも大きくなったり、小さくなるのはNG。手首や腕が曲がるとスイング中のスピード感が緩みやすい。前後の形を決めてくことでインパクトゾーンの動きを安定させられる

 

3.トップで左手首を折らない

トップでは左手首を真っすぐにキープする。左手首が甲側や手のヒラ側に折れると、インパクト前後でヘッドが減速してしまう。アドレスしたときの、手首の角度が相変わらずにスイングできれば、球筋は理想的なドローになる。

 

厚くて長いインパクトで当たり負けなし

ショートスイングは最新クラブにこそ必要

インパクトがゾーンになればどんなクラブもコントロールできる

 

短いシャフトに、ストロングロフト。最新のクラブ はこの傾向が顕著と感じる。シャフトが短いと本来 は球を上げやすいのだが、ロフトが立っているため 、ボールが上がらず、グリーンで止まらない。  一方で、欧米のツアープロたちはより高弾道のボ ールを打つようになってきた。これはヘッドの軽量 化による恩恵だが、プロに比べ、アマチュアはその 進化を享受できていないのが現実である。
 ヘッドの軽いクラブは、フォローで腕をたたむと、 ボールが失速してしまう。昔であれば、パンチショッ トの要領で、低い弾道から強い球を打つことができ た。だが、アマチュアが最新のクラブで同じ打ち方 をしても、ボールは途中で失速する。その飛び様に は旅客機と戦闘機ほどの違いがあるのだ。  ここでもショートスイングが必要になる。インパク トを厚く、ゾーンでとらえることで、球をしっかり押さ え込みつつ、無用な吹き上がりも防げるのだ。

 

インパクトゾーンはこんなに長くなる

アマチュアが最新クラブの恩恵を受けられないのは、インパクトが"点"だから。ショートスイングでインパクトが"点"から"ソーン"になると、ボールにパワーを集約できて、最新のクラブも打ちこなせるようになるのだ

 

このレッスンの続きは「電子版ALBA」で!
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.alba.co.jp/magazines/e_book.php

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上達への近道!ALBAゴルフ

フォローでヘッドに引っ張られるように体を回転させる。ハンマー投げのイメージでヘッドの遠心力にまかせて手首を返し、ヘッドを動かしたい方向へ走らそう

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セカンドショットでグリーン近くまでボールを運ぶも SWのザックリ、トップでまさかのダブルボギー…。 そんな経験はありませんか? それは技術ではなくクラブ選びが一番の問題。 PWを使えば超簡単なんです。

その他

トップからフィニッシュまでは0.2秒。その中でスイングを修正するには膨大な練習量が必要だ。でもグリップなら、誰でも5秒で形を変えることができ、真っすぐ飛ぶ球筋に修正できる!指は敏感なので、グリップを変えると最初は違和感が出るもの。でも慣れのも早いので、50球も打てば自分のスイングに馴染むぞ!
観光地でもあるタガイタイに立地するゴルフ場「Tagaytay Midland」。クラブハウスのテラスからタール湖が一望できる風光明媚なコースでラウンド前のコーヒーは実に贅沢な時間。
アマチュアの男性よりも非力なのに、クラブに上手く振られて飛ばす女子プロたち。一ノ瀬優希は学生時代によくタオルを振っていたという。「タオルの先を詰んで、フィニッシュで勢いよく首に巻き付くように振ります。簡単そうに見えて難しいですよ。軸のキープやヘッドの走らせ方など、スイングに必要なことが体感できるんです。
年末年始、僕たちHPN3は仕事の為日本に帰らせてもらいました。 知り合いのフィリピンの方に 「日本に帰るけどお土産何が欲しい?」と聞いたところ 第1位は「日清のシーフードヌードル」でした。
フォローでヘッドに引っ張られるように体を回転させる。ハンマー投げのイメージでヘッドの遠心力にまかせて手首を返し、ヘッドを動かしたい方向へ走らそう
「森のバター」として知られるアボカド。まったりとした食感と綺麗な色合いから日本ではサラダや前菜などに使われたり、わさび醤油でそのまま食べたりすることが多いですが、フィリピンではコンデンスミルクをかけて食べたり、シェークにしたりと、デザート的な感覚で使われることが多いようです。
今回の食材 ●エデンチーズ(eden cheese)
ミルフィーユポテトのグラタン風
今回は「田舎の学校に行ってみよう」です!皆さん!フィリピンの学校には行った事がありますか?日本人学校などは行った事があるかもですが、ローカルの学校は行った事がないんではないでしょうか!
漬けておくだけ簡単おつまみ!漬けあたりめ。 おつまみとして、またちょっとしたお菓子として親しまれている”あたりめ”ここフィリピンでも食卓では大変親しまれている乾物の一つです。
今回は「釣った魚を食べてみよう!」です。いつもは、釣った魚はリリースするか現地の人に上げたりしていますが、今回は食べてみる事にしました!釣りをした場所は以前何回か紹介した、スターシティーの近くのマニラ湾です。
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