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上達への近道!ALBAがお届けする極上ゴルフテクニック 第10回
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最新! 自分に合った「握り方」でスピード上達 球筋が激変!

真っすぐ飛ぶグリップレッスン




トップからフィニッシュまでは0.2秒。その中でスイングを修正するには膨大な練習量が必要だ。でもグリップなら、誰でも5秒で形を変えることができ、真っすぐ飛ぶ球筋に修正できる!指は敏感なので、グリップを変えると最初は違和感が出るもの。でも慣れのも早いので、50球も打てば自分のスイングに馴染むぞ!



ひょっとしてアナタも?上達を防げる2大NGグリップ



左手をナナメに握る


手のヒラで握り込んでいる


左手を開いてみて、グリップがナナメになる人は、手のヒラで握っている。手の中でグリップが遊びやすく、曲がる原因になる



右手の握りが強すぎる


グリップの親指部分が擦り切れてしまう


グリップの右手の親指部分が擦り切れている人は要注意。右手を強く握りすぎている。リリースできないのでボールが飛ばない



「しっくりこないグリップだとスイングを崩しますよ」


手元がしっくりこないと真っすぐに打てないし、打てたとしてもまぐれです。自分のスイングに合う握り方を見つければ、真っすぐ飛ぶようになると思いますよ。



このレッスンの続きは「電子版ALBA」で!
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.alba.co.jp/magazines/e_book.php

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上達への近道!ALBAゴルフ

アイアンはダウンブローに打つ。その本質は変わらないが、クラブの進化で打ち方は全く違ってきた。
今の主流はゆるやかに上から打ち込み、ターフを取らないダウンブロー。最新ギアを生かし、どんなライにも対応できる打ち方だ。
強すぎるグリッププレッシャーはヘッドの走りを妨げて、振り遅れの原因になる。永峯咲希は、ショット直前に右手を脱力させることでショットの安定感を高めているという。
「アマチュアはインパクトで右に傾いてはいけないと思っています。この意識がフットワーク が使えない原因の1つなんです」と片岡大育の活躍を支える青山充はいう。「松山英樹のインパクト写真を見てください。
ダウンで腹筋を使うためのコツがあると今野は言う。「体重移動がポイントです。トップで右足に乗った体重をインパクトに向かって左足に移行しますが、厳密には体重はインパクト後にもう一度右足に戻ります。この動きをすることで、腹筋が使えて伸び上がらなくなります」
バックスイングで股関節の角度を保っているマキロイに対して、田村さんは股関節を止めるどころか、体全体で回転しています。またトップ からダウンスイングにかけてマキロイは踏み 込んで体重を左に乗せていますが、田村さんはその場でクルッと回るだけ。

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上達への近道!ALBAゴルフ
右への移動を減らしてその場で回転スイングにチェンジ!昨年のスイングと比較すると、その違いはより明確になる。体を揺さぶる動きが消え、スムーズで効率的に進化した。

その他

先月のPradera Verdeに続きパンパンガゴルフ場を紹介します。Beverly Place Golf ClubはNLEXの高速沿いに位置しSan Fernando出口からも近く、マニラ方面からのアクセスも思いのほか良いです。
26歳で今の会社をフィリピンで立ち上げ、最初はオンライン英会話からスタートしました。現在では、語学事業の中でより幅広くオンライン英会話、語学留学、海外インターンシップ、オープンカレッジ、フィリピン現地の駐在員の方たちを受け入れる、通学可能な英会話教室も運営しています。
薬味としてシャキシャキの食感を楽しんだり、鍋などの煮込み料理で甘みを楽しんだり、私たち日本人にとって長ネギはとても身近な野菜の一つです。長ネギには体を温める効果や疲労回復にも効果があることから、健康に役立つ野菜としても重宝されてきました。
私達の食生活において切っても切れない関係の野菜の一つ。それがキャベツなのではないでしょうか。時に千切りで生食用に、時に加熱用で炒め物やスープに、丸々包んでロールキャベツのような楽しみ方もできますよね。
前回ではフィリピンでの事業譲り受けのポイントについてお話させていただいております。今回はその具体的なポイントについてお話しいたします。今回は4月ということで、新たにフィリピン駐在となった方々向けにお話しいたします。
みなさん、こんにちは。フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」の田中です!今回は「ケソンのJAPAN TOWN紹介」です!JAPAN TOWN と言えばマカティのグロリエッタにあるイメージかもしれませんが、僕が住んでいるケソンシティーのアヤラモールにもJAPAN TOWN があります!
みなさん、こんにちは。フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」の井上です!今回はまたフィリピンのセブンイレブンで日本食を発見したので食べてみました!
名門ゴルフコースの一角を成すサンタエレナ。1stナインから3rdナインまで計27ホールの構成で距離がしっかりとある難コース。コースメンテナンスの状態は非常に良いですし、サンタエレナのゲートからクラブハウス、クラブハウス内の雰囲気も素晴らしいので一度はラウンドしてみたいコースです。
朝食にコンビーフ缶詰をニンニクで炒めた物、昼食にイワシのトマト煮缶詰、夕食にスパムの缶詰を焼いたものと、フィリピンでは缶詰が日常食として大活躍しています。スーパーでは日本と比べ物にならない程、缶詰スペースが設けられていますね。
いよいよドローとフェードのポイントをそれぞれのスペシャリストに聞いていく。オナーはドローヒッターの代名詞的存在ともいえる手嶋多一。逆球(スライス)の出ないドローボールのポイントは右足のカカトにあった。
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