ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME >  コラム  >  日本が発信するホビーのひとつ、ラジコン!

日本が発信するホビーのひとつ、ラジコン!
広告
広告

clubbanner.jpg

フィリピンには、在フィリピン日本人コミュニティで結成されているサークルが数多くあります。
Primerでご紹介するのは、そのほんの一握り。
既にフィリピン在住の方、これからフィリピンに移住してこられる方、
ぜひ自分の興味のあるサークルに参加してみませんか?

*******************

 
R/Cサークル

マンガ、アニメ、テレビゲームと並んで日本が発信しているポップカルチャー、"R/C"。
ラジコンとして知られている、あれです。

世代によってはよくご存知の方も多いでしょうが、
R/Cといえば"made in Japanのタミヤ"が世界的に有名で、
ここフィリピンでも名前はよく知られています。


さて、知る人ぞ知るマニラのR/Cファンが集まる場所といえば、オルティガスエリア。
パシッグ市のティエンデシータス近くでは、ほぼ毎週のように工場サーキットで草レースが行われています。

IMG_0992a.jpg

なんでも、ある工場のオーナーがR/C好きで、工場をレース場に変えてしまったとか。
草レースでも皆とても真剣で、車の不調でリタイヤしたり、
バトルがアツくなり過ぎてクラッシュしたり、本レースさながらの白熱ぶりです。


R/Cの日本人レーサーには、全日本で3位になった方もプレイしており、
フィリピンのレースでは最前線を譲りません。また車の調整方法や操作テクニックで
フィリピン人から相談を受けることも多く、R/Cファンの先輩として慕われています。


ときどきはSMメガモールのフードコートの隣でもレースを行っているそうで、
通りがかりに見かけることもあるかもしれません。
レースが開催されていれば、買い物ついでにちょっと見学というのもいかがでしょうか?

IMG_0994a.jpg

R/Cサークルについてのお問合せは、プライマー編集部まで
 

広告
広告
広告

サークル紹介

20年以上続くマニラ日本人会の伝統的なサークル「テニス同好会」で、一緒に汗を流しませんか?

サークル紹介 一つ前のコラムを見る

サークル紹介
老若男女が泥んこになって汗を流す、タッチラグビー同好会。メンバー大募集中です!

その他

『労働組合ができたあとはどうすればよい?』前回は会社に労働組合ができそうな場合にはどうすればよいのかについてお話させていただいております(前回のフィリピンあらか...続きを読む
マーケットが求めている商品やサービスを通じて、「商うこと」の先に広がる豊かさを提供していく「伊藤忠商事株式会社」マニラ支店長の河野一之さんにお話を伺いました。
おやつが大好きなフィリピンにはたくさんの甘いスイーツがあります! クリスマスシーズンになると街中でPuto bumbong屋台が出没してきます! Puto bumbongとは紫の餅にココナッツや砂糖をまぶして食べるものです。 今回はこのPuto bumbong作りと販売のお手伝いをしてきました!
大手IT事業会社KLab(東証一部)の世界戦略で、開発の中心を担うKLab Cyscorpions。前身となるCyscorpionsをマニラに設立し、成長を推し進める野口太郎社長にお話をお聞きしました。
タガイタイタール湖に近い立地の山岳ゴルフコース。アップダウンがあり、ホール間の移動もそれなりにあるため、カートでラウンジするのが良いかもしれません。しかし山岳コースによくある左右が狭く厳しい印象は無く、メンテナンスの良さも手伝ってとても気持ちよくラウンドできるコースです。
セブでの研修が終わった後は、インドネシアでの事業立ち上げを経て、バンクーバーのビジネススクールに今年の4月まで行っていました。そのときに会社から声がかかり、マニラに赴任することになりました。
5番ウッドでの練習を強烈にオススメするのは、藤田寛之。ツアーの中でも屈指のショットメーカーだ。なぜ7番アイアンではなく5番ウッドがいいのか、詳しく教えてもらおう。
今回は知り合いのフィリピン人が結婚をすると言うことで初めてフィリピン人同士の結婚式に行ってきました!
長年に渡り、国際畑を歩んでこられた唐木さん。来比1年弱で習慣の違いなどに戸惑いつつも多くのスタッフを取りまとめ、さらに過去の経験を活かし自ら現場へ出向くことも。現在は日系企業向けの移転、新設などのお手伝いを中心に、今後はより業務に踏み込んだサービスを展開していく予定だ。
2018年、キリンホールディングスが出資するフィリピンビール大手のサンミゲル・ブリュワリー副社長に就任した内山さん。日本国内で本社と現場の双方を経験して得たバランス感覚が持ち味だ。拡大するフィリピンのビール市場を分析し、経済成長にともなうアルコール嗜好の多様化にむけ先手を打つ。主力商品「一番搾り」の刷新は今後を占う試金石となる。
フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel