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フィリピンゴルフ! Anvaya Cove Golf & Sports Club アンバヤコーブゴルフ&スポーツクラブ
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Anvaya Cove Golf & Sports Club


マニラから車で約3時間、SCTEXスービック料金所より車で約45分南下した場所にあるのがAnvaya Cove Golf & Sports Club。マニラ首都圏在住者にとっては少々遠いですが、ビーチリゾートで宿泊施設もあるため、ラウンド後にゆったりと過ごすことも可能。素晴らしい景観とメンテナンスの行き届いたコースで、アジアンゴルフアワード2017ではBest Course in the PhilippinesとしてNo.1を獲得するほど。メンバー同伴の必要があるため、ラウンドの機会を得るのが大変ですが、一度は訪れてみたいコースです。

 
コース


大きく分けて山側のフロント9と海側のバック9に分かれています。山側フロント9はアップダウンがあるもののグリーンが見えるホールが多く、フェアウェイは全体的に広めのレイアウト。一方海側はアップダウンが激しくブラインドになる場所も多くトリッキーな印象。

 

 
印象的なホール


海側に印象的景観のホールが多いですが、11番から13番にかけて海に近づく3ホールは特筆です。11番は、グリーンの向こうに見える青い海、濃い緑のグリーン、真っ白なバンカー、それぞれのコントラストが非常に美しいです。続く12番は海岸に向かってのダウンヒルコースでグリーン上では波の音に聞こえます。

仕上げは13番の海を背にしたショートホールです。Anvaya Cove Golfに来た価値を感じさせる3ホールです。

 

13番パー3.11、12、13番と海沿いホール

山側コースも海側コースも負けず劣らずの景色。9番パー5

 
詳細

18ホール / パー72 / 7,200ペソ
要会員紹介

住所: Anvaya Cove Golf & Sports Club Barangay Mabayo, Morong, Bataan 2108

電話番号:(02) 943-4400 | Fax: (02) 943-4411

携帯番号:(+63) 917-510-4653

E-mail:[email protected]

URL:https://www.anvayacove.com/golf-sports-club/

 
 
自己紹介

大橋 直輝

2013年7月にフィリピンに赴任し、約10年ぶりにゴルフ再デビュー。以来すっかりゴルフに夢中です。
年中温暖で美しく開放的なフィリピンのゴルフコースの撮影も楽しみの一つです。

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Let's enjoy フィリピンゴルフ!

はじめまして。今号からこちらのコラムを担当させてもらうことになりました大橋直輝です。第一回目は、デビュー戦の舞台となったKC Filipinas Golf を紹介したいと思います。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 一つ前のコラムを見る

Let's enjoy フィリピンゴルフ!
前回に引き続き筆者独断のゴルフ場ランキングを紹介させて頂きたいと思います。 今回はメンバーになりたいコース・ランキングです。それぞれのコースに共通するのは初心者から上級者までが楽しめるということで選ばせて頂きました。

その他

朝食にコンビーフ缶詰をニンニクで炒めた物、昼食にイワシのトマト煮缶詰、夕食にスパムの缶詰を焼いたものと、フィリピンでは缶詰が日常食として大活躍しています。スーパーでは日本と比べ物にならない程、缶詰スペースが設けられていますね。
前回からはいろいろな事例に基づき、従業員を解雇することができるのかどうかについてお話させていただいております(前回のフィリピンあらかると に掲載されていますので、見逃された方は是非ご覧ください)。今回もまた別の事例の場合についてお話しいたします。
静岡県富士市在住、フィリピン専門(!?)マンガ家の前田ムサシです。フィリピン人の妻と結婚して18年・・・富士山のふもとの街で家族5人、毎日ワイワイにぎやかに暮らしてます。
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今回僕達はフィリピンのルソン島の北にある、バギオという所に行ってきました! マニラからだとクバオからバスで 値段450ペソ、6時間位です。 車だともう少し早いかもしれません。 バギオは山の上ということもあり、マニラに比べるととても涼しい所でした。
東南アジアの今後の知的財産権制度は今後どうなるのですか。東南アジアは、知的財産権制度そのものを統合しようと話し合いをずっとしてきました。考えてみてください。もし、1つの手続で東南アジアのすべてで会社や製品の名前が登録できたり、ハイテク技術の特許が取得できたりしたら、楽で良いですよね!
今回は「マニラ湾で釣りをしよう」です!僕、田中の趣味は釣りで、日本にいる時は千葉の館山などによく釣りに行っていました。なのでフィリピンに来たら綺麗な海が近くにあり、年中暑いという事でいつでも手軽に海釣りが出来るんじゃないかと期待していました。
2013年時点で総資産額約270兆円と、世界中で第二位の規模を誇る三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)。同行の、中尾哲也・マニラ支店長にお話をお聞きしました。
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