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フィリピンゴルフ! Anvaya Cove Golf & Sports Club アンバヤコーヴゴルフ&スポーツクラブ
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Anvaya Cove


マニラから3時間、スービックから約30分南下した場所にあるのがAnvaya Cove Golf & Sports Club。マニラ首都圏在住者にとっては少々遠いですが、ビーチリゾートで宿泊施設もあるため、ラウンド後にゆったりと過ごすことも可能。素晴らしい景観とメンテナンスの行き届いたコース。メンバー同伴の必要があるため、ラウンドの機会を得るのが大変ですが、一度は訪れてみたいコースです。

 
コース


大きく分けて山側のフロント9と海側のバック9に分かれています。山側フロント9はアップダウンがあるもののグリーンが見えるホールが多く、フェアウェイは全体的に広めのレイアウト。一方海側はアップダウンが激しくブラインドになる場所も多くトリッキーな印象。僕の初ラウンドは、海側の素晴らしい景観を眺めながらも、ゴルフはバタバタ。良いスコアを出すには何度かラウンドする必要がありそうです。

 
印象的なホール


海側に印象的景観のホールが多いですが、11番から13番にかけて海に近づく3ホールは特筆です。11番は、グリーンの向こうに見える青い海、濃い緑のグリーン、真っ白なバンカー、それぞれのコントラストが非常に美しいです。続く12番は海岸に向かってのダウンヒルコースでグリーン上では波の音が聞こえます。仕上げは13番の海を背にしたショートホールです。Anvaya Coveに来た価値を感じさせる3ホールです。

 

13番バー3。11、12、13番と続く海沿いホール

山側コースも海側コースに負けず劣らずの景色。9番バー5

クラブハウスから眺める18番ホール。サンセットが美しい

 
詳細

18ホールパー727,200
要会員紹介

住所:SBMA-Morong Road, Morong, 1960

電話番号:02-943-4400

 
自己紹介

大橋 直輝

2013年7月にフィリピンに赴任し、約10年ぶりにゴルフ再デビュー。以来すっかりゴルフに夢中です。
年中温暖で美しく開放的なフィリピンのゴルフコースの撮影も楽しみの一つです。
 

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Let's enjoy フィリピンゴルフ!

今回はコース紹介から離れて、ゴルフコンペの話。コンペとは競技会を指すコンペティションの略称ですが、ゴルフにおいては順位付けをしながらも参加者同士の親睦を深めるような主旨のものを指すことが多いでしょう。
都心部であるTaguigに立地するPublicコース。Navy, Villiamorなどと軍隊が運営するコースと雰囲気は似ています。9ホールでパー33の設定。距離の短いコースです。練習場も併設されており、パッティンググリーンやバンカー練習場もあります。
以前紹介したAyala Greenfield。マニラから南に車を進めると高速の左手にマキリンという山が見えてきます。このマキリンの麓(ふもと)に位置するのがAyala Greenfield。クラブハウスからの景色といい、別荘が並ぶ周辺環境といい高原リゾートゴルフという言葉がぴったり。
ラウンド後はクラブハウス隣接のレストランではなく是非ともハイランドリゾート内にある中華かステーキかに足を延ばして頂きたいです。どちらもクオリティーが高く甲乙付け難いのが嬉しい悩みで行く度に迷ってしまいます。The Highhlander Steakhouseからの景色は絶景で天気が良ければテラスからタール湖とMidlandコースが見下ろせます。
マニラからNLEXを2時間北上しパンパンガにあるゴルフ場がPradera Verde。2016年12月にオープンした新設ゴルフ場で全27ホール。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 一つ前のコラムを見る

Let's enjoy フィリピンゴルフ!
ラグナ湖の北側の山間に位置するEastridge。コースから見下ろすラグナ湖の景観は山岳コースならではの美しさ。また、山岳コースといっても、しっかり距離のあるコースレイアウトでアップダウンも加味されるため、実距離よりも長く感じるコースです。

その他

フィリピン住みます芸人の堀越です。 今回僕はたまたまマニラに遊びに来ていたベトナム住みます芸人ダブルウィッシュ井手と一緒にプエルトガレラに行ってきました!
フィリピンでは、一定の場合に出国禁止命令が出ます。一般的にはHold Departure Order (HLO)とImmigration Lookout Bulletin Order (ILBO)の2種類があります。
世界規模で見てもトップクラスの豪華な設備を誇る5つ星ホテルとして、その名を馳せているソレア・リゾート。今回のビジネス・トークでは、そのバイス・プレジデント(以下VP)であり、フィリピンとスイスの混血であるジャンピエトロ・イセッピ氏に、ホテル業界での経歴やソレアの将来の展望などについてお話を伺った。
今回僕は英語の勉強に行ってきました! 行った先は以前にもお世話になったb.E.Campさん! マニラから一時間ほどのサンペドロシティにある英語学校です。 今回も学校紹介をしようかと思ったのですが、学校紹介は以前やったので今回は学校近くのラーメン屋さんを紹介します!
今回はフィリピン料理のシニガンを作ってみました!フィリピンに長く住んでいる方なら1度は食べたことがあると思います。 シニガンはフィリピンの代表的な料理で一言で言うととても酸っぱいスープです。フィリピンではシニガンスープは日本でいう味噌汁と似ていて各家庭によって作り方や味が違います。
ラグナ湖の北側の山間に位置するEastridge。コースから見下ろすラグナ湖の景観は山岳コースならではの美しさ。また、山岳コースといっても、しっかり距離のあるコースレイアウトでアップダウンも加味されるため、実距離よりも長く感じるコースです。
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授業動画を使って塾に行くよりも格段に安く学習できる方法が日本でも話題になっている。その仕組みをフィリピンの学校の授業にも取り入れているのがQuipper。
フィリピンで生活する上で気をつけなくてはいけない事の一つに狂犬病があります。狂犬病とは狂犬病ウイルスを持ったイヌ、ネコ、コウモリなどに噛まれり引っ掻かれた時に傷口から侵入し、発症すればほぼ100%死ぬ病気らしいです。恐ろしすぎます。
タイではナンプラー、ベトナムではヌックマム、日本では魚醬(しょっつる)、そしてフィリピンではパティスと呼ばれているこちらの調味料。 独特な風味で味に深みとアクセントを加えられることから、炒め物やスープなど、特に東南アジアでは広く使われている調味料の一つです。
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