ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME >  コラム  >  フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー(第63回)

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー(第63回)
広告
広告

住みますアジア芸人がフィリピンのマニラに上陸!



フィリピンで日本のお笑いを広めるため、フィリピン住みます芸人のハポンスリー(HPN3)がマニラにやって来た!タガログ語の芸でフィリピン人を笑わせます!?プライマーでは毎週金曜、ハポンスリーのお笑いムービー(日本語字幕付き)をお届けします♪





なさん、こんにちは。HPN3 の堀越、田中、井上です。


おやつが大好きなフィリピンにはたくさんの甘いスイーツがあります!

バナナキュー、レチェフラン、ハロハロ、トゥロンなど。

そしてクリスマスシーズンになると街中でPuto bumbong屋台が出没してきます!

Puto bumbongとは紫の餅にココナッツや砂糖をまぶして食べるものです。


今回はこのPuto bumbong作りと販売のお手伝いをしてきました!


(写真)Puto bumbong作りに挑戦!まずは材料を筒に入れる



作り方は竹筒に材料を入れ専用蒸し器で蒸し、取り出してバターやココナッツ、砂糖をかけるだけ。

シンプル!いたってシンプル!

ただこの蒸し時間が重要なのでは?と思い 「これは何分蒸すの?」と聞くと 「感覚だよ」と。

職人技でした!

それか素人には企業秘密なのかもしれません。


(写真)蒸し終わったPuto bumbongを取り出す


(写真)Puto bumbong。これにココナッツや砂糖をまぶして食す



お手伝い終了し、出来上がったPuto bumbongを持ち帰っていただきました!

味はほぼお餅。

でもやっぱりバターや砂糖の甘さもあるのできな粉餅のような感じです!

全然しつこい甘さではなく美味しくいただけます!

値段のワンパック4ピース入りで15ペソ!安い!


(写真)安くて気軽に食べられるPuto bumbong


(写真)働いた後のPuto bumbongは格別



ホームステイ先の小学三年生はPuto bumbongが大好きで床に寝そべりクネクネしながら

「Puto bumbong食べたい!!!!!Puto bumbong食べたい!!!!!」 と駄々をこねていました。


そこまでして食べたくなる魅惑のスイーツPuto bumbong!!


クリスマスシーズンのこの時期は教会の近くの屋台に売ってる事が多いみたいなので

もし興味ある方は是非チェックしてみてください!




個人でFacebook等もしていますので是非ご覧下さい

堀越田中井上



広告
広告
広告

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー

今回は「フィリピンのインスタント麺パンシットを日本風にアレンジ」です。フィリピンにいる日本人は、やっぱり日本料理が恋しくなって、よく日本料理屋さんに行くのではないでしょうか?
みなさんこんにちはHPN3の堀越、田中、井上です。 今、僕達はabs-cbnのshowtimeという番組のコーナーでfunny one というコメディバトルに参加させていただいてます!
フィリピンにはジープニー、トライシクル、バス、FX、電車などたくさんの交通手段があります。 中でも一番小回りが利き、地球に優しいエコな乗り物といえばやはり... サイドカー(ペディキャブ)です! サイドカーとは自転車の横にお客さんの乗る所を付けたフィリピンの人々の足となる乗り物です。 今回はそのサイドカーを運転してきました!
今回は「釣具を買って釣りに行こう!」です。 何度か釣り動画を上げさせてもらいましたが、 そもそも釣具はどこで買い揃えたらいいかなど言っていなかったと思うので今回は、釣具屋紹介をしたいと思います!
今回は日本人が経営しているラーメンダルマに行ってきました! 実は前にも1度紹介させて頂いてその時は外で屋台のラーメン屋としてやっていたんですが 今回ラーメンダルマさんが店舗を構えたという事でお店に行ってきました!

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー 一つ前のコラムを見る

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー
今回はフィリピンで買ったオモチャを紹介します!オモチャはなんでも揃うデビソリアに買いに行きました!

その他

フィリピンではPhilippine Golf Tour (PGT)というプロツアートーナメントが1年を通じて開催されています。2017年のスケジュールでいえば2月2日~5日までThe Country Clubで開催されたトーナメントを皮切りに11月15日~18日のWack Wack Golfで行われるツアーまで18試合が予定されています。
長年に渡り、国際畑を歩んでこられた唐木さん。来比1年弱で習慣の違いなどに戸惑いつつも多くのスタッフを取りまとめ、さらに過去の経験を活かし自ら現場へ出向くことも。現在は日系企業向けの移転、新設などのお手伝いを中心に、今後はより業務に踏み込んだサービスを展開していく予定だ。
来比10年目になる齊藤さん。女性ばかり400人のオフィスを束ね、今年は新たにパンガシナンに350人規模のオフィスを立ち上げました。日本の企業文化を浸透させるためにフィリピン人に寄り添って繰り返しぶれずに意思を伝えてきました。今度はその精神を受け継いだフィリピン人スタッフが教育にあたります。
今回はフィリピン料理を作るシリーズ! 僕がフィリピン料理で一番好きな[ブラロ]を作ってみました!ブラロは牛肉のスープであっさりしていて何杯でも飲めてしまいます!
ショートスイングは振り幅が小さいので、棒立ちになって下半身が止まり、手打ちになりやすいので注意。右太モモを左太モモに寄せ、しっかり下半身を動かしてスイングすることが大事。スイングアークが最大になり、自然とフォローも大きくなる
世界規模で見てもトップクラスの豪華な設備を誇る5つ星ホテルとして、その名を馳せているソレア・リゾート。今回のビジネス・トークでは、そのバイス・プレジデント(以下VP)であり、フィリピンとスイスの混血であるジャンピエトロ・イセッピ氏に、ホテル業界での経歴やソレアの将来の展望などについてお話を伺った。
サンタローザで高速を降り、山間になかに現れる山岳コースがSouth Forbes。非常に狭く、青ティーからでも4886ヤードでパー67の設定でかなり距離の短いコースです。ただし短いからといって簡単なわけではなく、フィリピンの広々としたフェアウェイのコースに慣れた人には少々タフなセッティングかもしれません。
具体的な数字で成長を示しているのが自動車産業。今回は、業界トップに立つトヨタモーターフィリピンのマーケティング部門を統括する後藤雄二さんにお話を伺いました
20代前半で環境問題を意識し、27歳で世界一の電気自動車メーカーを作ろうと起業。現在は大気汚染やさまざまな問題を抱えるフィリピンで、電動トライシクルを普及させるべく奮闘している中島さん。
2018年、キリンホールディングスが出資するフィリピンビール大手のサンミゲル・ブリュワリー副社長に就任した内山さん。日本国内で本社と現場の双方を経験して得たバランス感覚が持ち味だ。拡大するフィリピンのビール市場を分析し、経済成長にともなうアルコール嗜好の多様化にむけ先手を打つ。主力商品「一番搾り」の刷新は今後を占う試金石となる。
フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel