ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > 食べる > Tito Chef ティト・シェフ

Tito Chef ティト・シェフ

【パラニャーケ】BFホームズの外側に所在。店舗は42年前に建てられた民家を改造したもので、オーナー兼シェフの初のレストラン。オーナーの両親が大切にしていた家具や小物を取り入れ、モダンとアンティークが合わさったインテリアが魅力。クラシック調の音楽がバックに流れ、気品がありつつもどこかカジュアルな雰囲気が心地よい。

広告
広告

店舗情報

  • 住所 : 2 Adelfa St., cor. President’s Ave., Tahanan Vill., Sucat, Parañaque
  • TEL : 02-842-5577 / 02-238-0968
  • 営業時間 : 10時~23時
  • FB : TitoChefRestaurant
  • ①ボードレーズソースととろけるような牛タンが絶品 Lengua Bordelaise(P495)

    ②盛り付けが美しい Aussie Lamb Paella(P530)

    ③あちこちに配置されたアンティークな小物がアクセント

    ④個室のひとつ。どこかヨーロピアンレトロな雰囲気がおしゃれ

    ⑤焦げ風味が美味しい照り焼き Broiled Teriyaki Chicken(P395)

    ⑥自然光が心地よい窓際の席

    ⑦3つの個室のうち、一番大きい部屋は20~30人収容。モダンなインテリアが特徴

    ⑧マンゴードレッシングとフルーツが美味しいサラダ Fruit Melange Salad(P295)

    ⑨あっさりした味付けがサーモンの旨みを引き立たせる Cedar Grilled Salmon Fillet(P495)

    Duck Confit Salad(P795)

     

    BFホームズの外側に所在。店舗は42年前に建てられた民家を改造したもので、オーナー兼シェフの初のレストラン。オーナーの両親が大切にしていた家具や小物を取り入れ、モダンとアンティークが合わさったインテリアが魅力。クラシック調の音楽がバックに流れ、気品がありつつもどこかカジュアルな雰囲気が心地よい。個室のデザインもおしゃれで、パーティや会食に是非利用したい。肝心の料理は、伝統的なフレンチの調理法に基づき、少々フィリピン人の好みに調整されつつも十分に美味しく整えられた味付け。レストランに併設されたパティスリーでは、オーダーメイドのデコレーションケーキや自家製の板チョコなど、かわいいスイーツが勢ぞろい。地元の日本人もよく訪れるそうで、ステーキやグリル料理をよく注文するとのこと。

    2016年09月30日更新

    広告
    広告

    コメントを投稿

    コメント歓迎 特に掲載内容に変更・間違い等ありましたらコメントください
    コメントを入力:

    投稿いただいたコメントは、管理者のチェック後掲載しておりますので、即時には反映されません。

    広告

    その他レストラン情報

    【マカティ】フランス人とスイス・フィリピン人ハーフが2010年にスタートしたファーストフードスタイルのカフェ。海外から取り寄せた食材を使ったサラダ、パスタ、スープ、サンドイッチなどの軽食が豊富。
    【タガイタイ】ディスカバリー・カントリー・スイーツ内の世界的にも高く評 価されているこちらのレストランは、宿泊客以外も利用するこ とができる。エグゼクティブシェフが手掛ける独創的な料理 は、現地の農家から仕入れた新鮮な食材を使用。
    【ダバオ】ダバオ市で1996年より最高級のフランス郷土料理を提供し続け、フレンチレストランのパイオニアとして知られている。店内はアンティークのインテリアで飾り付けられ、中世のヨーロッパを彷彿するオシャレなインテリア。
    【ダバオ】ダバオシティのショッピングモール内にある本格フレンチレストラン。オーナーは、イブス・モネスティエ氏と妻でありシェフのロザリーさん。オープン以来、高い評価を得ている。
    【ケソン】ケソン市にひっそりとあるハイエンドなフレンチ&地中海レストラン。2006年にオープンして以来、地元で大人気に。ガーデンに囲まれたクラシックなヨーロッパ風の広い邸宅で、昼も夜もそれぞれ違った雰囲気を楽しめる。
    【マカティ】Raffles Makatiの9階にあるフレンチレストランMireio(ミレイオ)。入り口から中へ入ると、全面ガラス越しでマカティ・シティの絶景が見渡せる。フランス南部プロヴァンス地方の伝統料理と地中海料理、フランスワインが一押しだ。
    【パラニャーケ】BFホームズの外側に所在。店舗は42年前に建てられた民家を改造したもので、オーナー兼シェフの初のレストラン。オーナーの両親が大切にしていた家具や小物を取り入れ、モダンとアンティークが合わさったインテリアが魅力。クラシック調の音楽がバックに流れ、気品がありつつもどこかカジュアルな雰囲気が心地よい。
    【ポブラチオン】フレンチを学んだフィリピン人 シェフとアイルランド人ビジネスマ ンのご夫婦が様々なアイデアを調合して生み出した独創的なレストランバー。1階では研究室をイメージ したインテリア、試験管に入ったショット、斜めのグラスなどユーモアに溢れた小物と、ラウンジのようにくつろいだ空間で、食事とお酒、ラ イブバンドが楽しめる。
    【センチュリーシティ】ガーデン風のインテリアがおしゃ れなカフェ。メニューは「フレンチ・ ジャパニーズ・フュージョン」と称し、日本の食材を使用し、フレンチの調理法で作った創作料理が並ぶ。料理も美味しいが、デザートは特に高く評価される。
    【タギッグ】 ブーランジュリー・パティスリーのショップ “Passion by Gerard Dubois“(パッション・バイ・ジェラール・デュボワ)が今年初め、マニラにオープンするかも!?そんな噂がありましたが・・・ついに2016年4月6日(水)、マニラのBGCについにオープンいたしました!

    食べる

    ジャンルで探す

    地域で探す

    マカティ

    タギッグ

    マニラ

    アラバン

    パサイ

    パシッグ

    ルソン島北部

    ルソン島南部

    リゾート

    ミンダナオ

    パラニャーケ

    フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel