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Buta + Wagyu 豚+和牛

【フォートボニファシオ】最高級のA5和牛とフリーレンジポークを提供し、BGCの肉好きを魅了し続ける和食レストラン。マカティ・シネマ近くの「Wagyu」とは姉妹店であり、精肉店メインのWagyuと違い完全にイートイン向けで一面ガラス張りのモダンなインテリアがおしゃれ。

店舗情報

  • 住所 : 5/F Skypark Dining SM Aura Premier Bonifacio Global City, Taguig
  • TEL : 02-946-7262/0977-820-7262
  • 営業時間 : 10時~22時
  • FB : ButaWagyu
  • ①リブアイは赤身と脂身のバランスが絶妙(100g/P1,540)

    ②おしゃれだが、広すぎずアットホームさもあるインテリア

     

    最高級のA5和牛とフリーレンジポークを提供し、BGCの肉好きを魅了し続ける和食レストラン。マカティ・シネマ近くの「Wagyu」とは姉妹店であり、精肉店メインのWagyuと違い完全にイートイン向けで一面ガラス張りのモダンなインテリアがおしゃれ。和牛は日本産で、お肉の質を保つために凍らせずに保冷して運んでいる。バラエティ豊富なメニューはどれも和牛の味を最大限に引き出すようにアレンジされているが、一番のおすすめは「石焼」。シンプルに野菜と味わうこのメニューは、和牛が持つありのままの美味しさを味わえる。リブアイ、サーロイン、シャトーブリアン、肩ロース、内ももの中から好きなカットを選ぼう。

    2017年01月19日更新

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    その他(ステーキレストラン,タギッグ,フォートボニファシオ)レストラン情報

    【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。
    【セブ】セブで有名なアンザニ・グループが新たに手掛けるレストラン。アンガス、オーストラリア産、和牛、霜降り等級5のストリップロインステーキなど最高級のビーフのみを使用した肉料理が人気だ。おすすめは、テンダーロインをベーコンで巻きロブスターをトッピングしたサーフ・アンド・ターフ。
    【セブ】肉本来の味わいを大切にした本格的なステーキを提供するこちらは、日本人オーナーが経営するアメリカ西部をコンセプトにしたレストラン。100%アメリカ産のアンガスビーフを使用した、テンダーロイン、リブアイ、サーロイン、バーガーステーキ、そしてトップブレード(ミスジ)などを提供。
    【アラバン】アラバンのモリートやマカティのヤカールストリートなどに店舗を構えるデリカテッセン。イタリア製のパスタや缶詰、ハムやソーセージ、チーズ、ワイン、それにステーキ用のお肉など、幅広い種類の食材を販売している。
    【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。

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