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Raging Bull Chophouse and Bar レイジング・ブル・チョップハウス&バー

【フォートボニファシオ】BGCで2016年に開業したばかりのシャングリ・ラ・ホテルの看板ステーキハウス。マカティシャングリ・ラのステーキハウス「セージ」と同様に、ジョスパーグリルで作ったステーキが早くも大人気に。こちらの厨房を仕切るのは、シャングリ・ラ・シドニーのレストランを任されていたNathan氏。

店舗情報

  • 住所 : 3/F Shangri-La at the Fort, 30th St., cor. 5th Ave., Bonifacio Global City, Taguig
  • TEL : 02-820-0888
  • 営業時間 : 月~金曜 11時30分~14時30分、18時~22時30分/土・日曜 12時~15時、18時~22時30分
  • WEB : www.ragingbullchophouse-fort.com/
  • FB : DineShangriLaFort
  • ①The Chopping Blockでは好きなビーフを3種類選べる(値段はビーフの種類によって変わる)

    ②ニューヨークちっくなインテリア

     

    BGCで2016年に開業したばかりのシャングリ・ラ・ホテルの看板ステーキハウス。マカティシャングリ・ラのステーキハウス「セージ」と同様に、ジョスパーグリルで作ったステーキが早くも大人気に。こちらの厨房を仕切るのは、シャングリ・ラ・シドニーのレストランを任されていたNathan氏。オーストラリア産の各有名業者のアンガスビーフや和牛を提供している。この豊富な種類のビーフを堪能するには、好きなビーフを3種類選ぶことができるThe Chopping Blockがおすすめ。

    2017年01月19日更新

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    その他(ステーキレストラン,タギッグ,フォートボニファシオ)レストラン情報

    【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。
    【セブ】セブで有名なアンザニ・グループが新たに手掛けるレストラン。アンガス、オーストラリア産、和牛、霜降り等級5のストリップロインステーキなど最高級のビーフのみを使用した肉料理が人気だ。おすすめは、テンダーロインをベーコンで巻きロブスターをトッピングしたサーフ・アンド・ターフ。
    【セブ】肉本来の味わいを大切にした本格的なステーキを提供するこちらは、日本人オーナーが経営するアメリカ西部をコンセプトにしたレストラン。100%アメリカ産のアンガスビーフを使用した、テンダーロイン、リブアイ、サーロイン、バーガーステーキ、そしてトップブレード(ミスジ)などを提供。
    【アラバン】アラバンのモリートやマカティのヤカールストリートなどに店舗を構えるデリカテッセン。イタリア製のパスタや缶詰、ハムやソーセージ、チーズ、ワイン、それにステーキ用のお肉など、幅広い種類の食材を販売している。
    【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。

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