ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > 食べる

フィリピン・レストラン情報

    様々な国の文化が入り交じったフィリピン。中でも食文化はかなり発展しています。イタリアン、スパニッシュ、フレンチ、中華、その他西洋料理、アジア料理、バーやクラブなどなど。日本料理店もフィリピンで大人気!有名店から隠れた名店までプライマーがご紹介します。

新着レストラン情報

【セブ】最高品質な料理をリーズナブルに提供することをコンセプトにする、美しい海を眺めながら食事ができるパブ・レストラン。メニューは、新鮮なその日の食材によって異なり、多国籍な料理を提供している。
【セブ】最高品質な料理をリーズナブルに提供することをコンセプトにする、美しい海を眺めながら食事ができるパブ・レストラン。メニューは、新鮮なその日の食材によって異なり、多国籍な料理を提供している。
【セブ】マラパスクア島で特に人気のイタリアン。本場のイタリア家庭料理を提供するアンジェリーナでは、オーナーの故郷であり世界的な美食の都、エミリア・ロマーニャのシンプルなオリジナルレシピを提供している。
【セブ】マラパスクア島で特に人気のイタリアン。本場のイタリア家庭料理を提供するアンジェリーナでは、オーナーの故郷であり世界的な美食の都、エミリア・ロマーニャのシンプルなオリジナルレシピを提供している。
【セブ】モアルボアルのパナグサマ・ビーチにある、茅葺屋根が目印のリゾートに併設されたレストラン。朝7時からオープンし、朝食メニューはブルーチーズを使ったデニッシュやパンケーキが評判。また、香り高いコーヒーはネグロス島から仕入れた豆を使用している。
【セブ】モアルボアルのパナグサマ・ビーチにある、茅葺屋根が目印のリゾートに併設されたレストラン。朝7時からオープンし、朝食メニューはブルーチーズを使ったデニッシュやパンケーキが評判。また、香り高いコーヒーはネグロス島から仕入れた豆を使用している。
【パサイ】場所はカルティマールのフードコート。スープは濃いめの味付けで、醤油、味噌、オリジナル、豚骨など4種類。豚骨チャーシューやシーフードと野菜がトッピングされたOriginal Suki Ramenがおすすめ。
【パサイ】場所はカルティマールのフードコート。スープは濃いめの味付けで、醤油、味噌、オリジナル、豚骨など4種類。豚骨チャーシューやシーフードと野菜がトッピングされたOriginal Suki Ramenがおすすめ。
【マカティ】アヤラ通りのMakati Sky Plaza2階のフードコートにある。マイルドなスープにひき肉と玉ねぎのみじん切りなどがトッピングしてあり、さっぱりしてるので軽めのランチにぴったり。オリジナル(P80)、醤油(P100)と2種類あり、P20追加でおにぎりと唐揚げがついたセットもある。お好み焼やたこ焼きも美味しい。
【マカティ】アヤラ通りのMakati Sky Plaza2階のフードコートにある。マイルドなスープにひき肉と玉ねぎのみじん切りなどがトッピングしてあり、さっぱりしてるので軽めのランチにぴったり。オリジナル(P80)、醤油(P100)と2種類あり、P20追加でおにぎりと唐揚げがついたセットもある。お好み焼やたこ焼きも美味しい。
【マラテ】全ラーメンP100以下という驚きの価格。ブログやテレビでも紹介され、外国人客にも人気。スープベースは豚骨、麺はコシのある中ストレート。ラーメンは醤油、味噌、塩、担担麺の4種類。トッピングはシンプルにワカメとひとくちのチャーシューだが、別料金で追加オーダー可能。「ラーメン」の文字が浮かぶ赤いのれんが目印。
【マラテ】全ラーメンP100以下という驚きの価格。ブログやテレビでも紹介され、外国人客にも人気。スープベースは豚骨、麺はコシのある中ストレート。ラーメンは醤油、味噌、塩、担担麺の4種類。トッピングはシンプルにワカメとひとくちのチャーシューだが、別料金で追加オーダー可能。「ラーメン」の文字が浮かぶ赤いのれんが目印。
【フォートボニファシオ】創業28年、博多ラーメンの源流と言われる名店「三馬路」の味を受け継ぐラーメン屋。昨年6月にコンラッドホテル付属のSメゾンモールにフィリピン初出店をし、同年11月にはBGCのアップタウンに2号店をオープン。
【フォートボニファシオ】創業28年、博多ラーメンの源流と言われる名店「三馬路」の味を受け継ぐラーメン屋。昨年6月にコンラッドホテル付属のSメゾンモールにフィリピン初出店をし、同年11月にはBGCのアップタウンに2号店をオープン。
【九十九ラーメン Tsukumo Ramenは閉店しました】九十九ラーメンと言えば、チーズをどっさりトッピングしたラーメンで知られる。○究(マルキュー)チーズラーメン(写真①)はゴーダチーズがアツアツの豚骨ベース味噌スープに溶け込み、この組み合わせは驚くほどマッチしている。
【九十九ラーメン Tsukumo Ramenは閉店しました】九十九ラーメンと言えば、チーズをどっさりトッピングしたラーメンで知られる。○究(マルキュー)チーズラーメン(写真①)はゴーダチーズがアツアツの豚骨ベース味噌スープに溶け込み、この組み合わせは驚くほどマッチしている。
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。
家族みんなの健康サポートも、ママの美を保つのも酵素がカギなんです!水なしでサッと食べれるからライフスタイルに合わせていつでも酵素チャージ!
家族みんなの健康サポートも、ママの美を保つのも酵素がカギなんです!水なしでサッと食べれるからライフスタイルに合わせていつでも酵素チャージ!
【セブ】北海道の札幌では有名な、行列が絶えないラーメン店がセブに上陸。ハウスラーメンの味噌ラーメンは、濃厚ながら後味はすっきりとしていると評判。メンマなどのトッピングも豊富に用意されている。
【セブ】北海道の札幌では有名な、行列が絶えないラーメン店がセブに上陸。ハウスラーメンの味噌ラーメンは、濃厚ながら後味はすっきりとしていると評判。メンマなどのトッピングも豊富に用意されている。
【セブ】看板メニューの鶏白湯海老ラーメン(P340)が大人気。本格的なだしが効いたスープが自慢だ。日本風の内装で、まるで日本にいるかのような気分でラーメンが味わえる。また、トマトラーメンや納豆ラーメンといった変わり種ラーメンも提供している。
【セブ】看板メニューの鶏白湯海老ラーメン(P340)が大人気。本格的なだしが効いたスープが自慢だ。日本風の内装で、まるで日本にいるかのような気分でラーメンが味わえる。また、トマトラーメンや納豆ラーメンといった変わり種ラーメンも提供している。
【セブ】豊富なサイドメニューは、餃子に唐揚げ、海老マヨ、春巻きなど。醤油ラーメン&餃子のセットが人気で、替え玉(P100)も可能だ。【推薦者コメント】色々な種類のラーメンを取り揃えていますが、特につけ麺が美味しいと思うラーメン屋です。
【セブ】豊富なサイドメニューは、餃子に唐揚げ、海老マヨ、春巻きなど。醤油ラーメン&餃子のセットが人気で、替え玉(P100)も可能だ。【推薦者コメント】色々な種類のラーメンを取り揃えていますが、特につけ麺が美味しいと思うラーメン屋です。
【セブ】優勝軒のラーメンは、12時間かけてじっくりとダシを摂った自慢の豚骨スープが特徴。このスープをベースに、塩、醤油、担々麺、味噌と4つの味から注文できる。
【セブ】優勝軒のラーメンは、12時間かけてじっくりとダシを摂った自慢の豚骨スープが特徴。このスープをベースに、塩、醤油、担々麺、味噌と4つの味から注文できる。
【セブ】白、黒、赤と3種類の本格的な細麺豚骨博多ラーメンを提供するラーメン店!白は通常の豚骨ラーメン、黒は豚骨スープに、ローストしたニンニクとごま油で味付けした一番人気のラーメン。赤は辛みのある豚ひき肉と、チリオイルを加えたピリ辛豚骨ラーメン。
【セブ】白、黒、赤と3種類の本格的な細麺豚骨博多ラーメンを提供するラーメン店!白は通常の豚骨ラーメン、黒は豚骨スープに、ローストしたニンニクとごま油で味付けした一番人気のラーメン。赤は辛みのある豚ひき肉と、チリオイルを加えたピリ辛豚骨ラーメン。
【セブ】セブにある隠れ家的存在のこちらでは、打ちたて茹でたての蕎麦が堪能できる。鎌倉出身のオーナーが、こだわりの蕎麦を提供している。店内は、日本の伝統的な蕎麦店と、モダンさを融合した内装。まるで日本にいるかのように、落ち着いて食事ができる。
【セブ】セブにある隠れ家的存在のこちらでは、打ちたて茹でたての蕎麦が堪能できる。鎌倉出身のオーナーが、こだわりの蕎麦を提供している。店内は、日本の伝統的な蕎麦店と、モダンさを融合した内装。まるで日本にいるかのように、落ち着いて食事ができる。
【セブ】九州、沖縄料理をメインとしたセブの和食料理店。毎週、日本から届く新鮮な牛モツを使用したモツ鍋が人気だ。スープに牛モツの味がよくしみ込んだ鍋は、新鮮な野菜もたっぷりなので栄養満点。もちろん、〆は残ったスープにラーメンやご飯を入れて最後まで楽しむことができる。
【セブ】九州、沖縄料理をメインとしたセブの和食料理店。毎週、日本から届く新鮮な牛モツを使用したモツ鍋が人気だ。スープに牛モツの味がよくしみ込んだ鍋は、新鮮な野菜もたっぷりなので栄養満点。もちろん、〆は残ったスープにラーメンやご飯を入れて最後まで楽しむことができる。
【セブ】オーナーは、ミシュラン1つ星を獲得しているイギリス人シェフのジェイソン・アサートン氏。(彼はイギリスのセレブシェフ、ゴードン・ラムゼイ氏のもと、総料理長を務めた経験もある。)次々に新メニューが考案されるため、セブ在住者のリピーター客が多い。
【セブ】オーナーは、ミシュラン1つ星を獲得しているイギリス人シェフのジェイソン・アサートン氏。(彼はイギリスのセレブシェフ、ゴードン・ラムゼイ氏のもと、総料理長を務めた経験もある。)次々に新メニューが考案されるため、セブ在住者のリピーター客が多い。
【セブ】セブで有名なアンザニ・グループが新たに手掛けるレストラン。アンガス、オーストラリア産、和牛、霜降り等級5のストリップロインステーキなど最高級のビーフのみを使用した肉料理が人気だ。おすすめは、テンダーロインをベーコンで巻きロブスターをトッピングしたサーフ・アンド・ターフ。
【セブ】セブで有名なアンザニ・グループが新たに手掛けるレストラン。アンガス、オーストラリア産、和牛、霜降り等級5のストリップロインステーキなど最高級のビーフのみを使用した肉料理が人気だ。おすすめは、テンダーロインをベーコンで巻きロブスターをトッピングしたサーフ・アンド・ターフ。
【セブ】フィリピンの伝統料理で、お祝い事などでは必ず食べる子豚の丸焼き、レチョン。中でもセブのレチョンは味がしっかりと付いているので、ソースなどつけずそのまま味わうことができる。アメリカの有名シェフもレチョンはセブが一番とコメントしている。
【セブ】フィリピンの伝統料理で、お祝い事などでは必ず食べる子豚の丸焼き、レチョン。中でもセブのレチョンは味がしっかりと付いているので、ソースなどつけずそのまま味わうことができる。アメリカの有名シェフもレチョンはセブが一番とコメントしている。
【セブ】肉本来の味わいを大切にした本格的なステーキを提供するこちらは、日本人オーナーが経営するアメリカ西部をコンセプトにしたレストラン。100%アメリカ産のアンガスビーフを使用した、テンダーロイン、リブアイ、サーロイン、バーガーステーキ、そしてトップブレード(ミスジ)などを提供。
【セブ】肉本来の味わいを大切にした本格的なステーキを提供するこちらは、日本人オーナーが経営するアメリカ西部をコンセプトにしたレストラン。100%アメリカ産のアンガスビーフを使用した、テンダーロイン、リブアイ、サーロイン、バーガーステーキ、そしてトップブレード(ミスジ)などを提供。
【セブ】マクタン島にあるコンドミニアムの13回にある穴場レストラン。開放的な野外席からは、美しい夕日、そしてマクタン島やセブシティの夜景を眺めながら食事することができる。エレガントな内装は、まるで高級ホテル内のレストラン。
【セブ】マクタン島にあるコンドミニアムの13回にある穴場レストラン。開放的な野外席からは、美しい夕日、そしてマクタン島やセブシティの夜景を眺めながら食事することができる。エレガントな内装は、まるで高級ホテル内のレストラン。
【マカティ】Raffles Makatiの9階にあるフレンチレストランMireio(ミレイオ)。入り口から中へ入ると、全面ガラス越しでマカティ・シティの絶景が見渡せる。フランス南部プロヴァンス地方の伝統料理と地中海料理、フランスワインが一押しだ。
【マカティ】Raffles Makatiの9階にあるフレンチレストランMireio(ミレイオ)。入り口から中へ入ると、全面ガラス越しでマカティ・シティの絶景が見渡せる。フランス南部プロヴァンス地方の伝統料理と地中海料理、フランスワインが一押しだ。
【アラバン】アラバンのモリートやマカティのヤカールストリートなどに店舗を構えるデリカテッセン。イタリア製のパスタや缶詰、ハムやソーセージ、チーズ、ワイン、それにステーキ用のお肉など、幅広い種類の食材を販売している。
【アラバン】アラバンのモリートやマカティのヤカールストリートなどに店舗を構えるデリカテッセン。イタリア製のパスタや缶詰、ハムやソーセージ、チーズ、ワイン、それにステーキ用のお肉など、幅広い種類の食材を販売している。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【マカティ】カーリペアZiebartビルの2階に上がるとムードがガラッと変わり、デザイナー家具を使ったおしゃれな店内は初めて訪れる人にとっては素敵なサプライズに。ここでは、ただ料理を注文するだけでなく、材料を選び、シェフと相談して好きな風に調理してもらうこともでき、従来のレストランよりもずっとパーソナルなサービスを楽しめるだろう。
【マカティ】カーリペアZiebartビルの2階に上がるとムードがガラッと変わり、デザイナー家具を使ったおしゃれな店内は初めて訪れる人にとっては素敵なサプライズに。ここでは、ただ料理を注文するだけでなく、材料を選び、シェフと相談して好きな風に調理してもらうこともでき、従来のレストランよりもずっとパーソナルなサービスを楽しめるだろう。
【フォートボニファシオ】サルセドの人気ステーキハウスSmith Butcher and Grill Roomの2号店。1階は朝食メニューが食べられるカフェ、夕方にオープンする2階は革製のテーブルがアクセントのおしゃれなステーキルームとラウンジ。
【フォートボニファシオ】サルセドの人気ステーキハウスSmith Butcher and Grill Roomの2号店。1階は朝食メニューが食べられるカフェ、夕方にオープンする2階は革製のテーブルがアクセントのおしゃれなステーキルームとラウンジ。
【マカティ】マカティシネマの近くにあるこじんまりとした隠れ家的レストラン。日本から最高級の黒毛和牛を輸入しており、1階の精肉店で販売している。また、ポークはターラックで育てたオーガニックの「おくら豚」を取り扱う。
【マカティ】マカティシネマの近くにあるこじんまりとした隠れ家的レストラン。日本から最高級の黒毛和牛を輸入しており、1階の精肉店で販売している。また、ポークはターラックで育てたオーガニックの「おくら豚」を取り扱う。
【マカティ】マカティ・シャングリ・ラの2階に構えるステーキハウス。全面ガラス張りの窓に映る緑が心地よく、雰囲気とサービスは高級ホテルならでは。ステーキは全て「ジョスパー・グリル」と呼ばれるグリルとオーブンを合わせた特殊な調理機器で焼いている。
【マカティ】マカティ・シャングリ・ラの2階に構えるステーキハウス。全面ガラス張りの窓に映る緑が心地よく、雰囲気とサービスは高級ホテルならでは。ステーキは全て「ジョスパー・グリル」と呼ばれるグリルとオーブンを合わせた特殊な調理機器で焼いている。
【フォートボニファシオ】BGCで2016年に開業したばかりのシャングリ・ラ・ホテルの看板ステーキハウス。マカティシャングリ・ラのステーキハウス「セージ」と同様に、ジョスパーグリルで作ったステーキが早くも大人気に。こちらの厨房を仕切るのは、シャングリ・ラ・シドニーのレストランを任されていたNathan氏。
【フォートボニファシオ】BGCで2016年に開業したばかりのシャングリ・ラ・ホテルの看板ステーキハウス。マカティシャングリ・ラのステーキハウス「セージ」と同様に、ジョスパーグリルで作ったステーキが早くも大人気に。こちらの厨房を仕切るのは、シャングリ・ラ・シドニーのレストランを任されていたNathan氏。
【オルティガス】オルティガスにあるDiscovery Suitesの看板レストラン。アジアのレストランガイドブック「ミーレガイド」ではフィリピンのレストランのうち4位にランクイン。更にトリップアドバイザーやハイエンドライフスタイル誌のPhilippine Tatlerでもベスト10に選ばれた。
【オルティガス】オルティガスにあるDiscovery Suitesの看板レストラン。アジアのレストランガイドブック「ミーレガイド」ではフィリピンのレストランのうち4位にランクイン。更にトリップアドバイザーやハイエンドライフスタイル誌のPhilippine Tatlerでもベスト10に選ばれた。
【マカティ】Discovery Primeaホテルの16階に2016年6月にオープンしたばかりのレストラン。ステーキハウスではないが、ジョスパーグリルで作ったステーキが人気。2月からはステーキを含め、新メニューを4品追加。中華風味のポークリブ(P1,150)、脂身が少ないFlank Steak(P1,500)、蝶ジューシーで旨みたっぷりのPorterhouse Steak(写真①)とStriploin(P980)。
【マカティ】Discovery Primeaホテルの16階に2016年6月にオープンしたばかりのレストラン。ステーキハウスではないが、ジョスパーグリルで作ったステーキが人気。2月からはステーキを含め、新メニューを4品追加。中華風味のポークリブ(P1,150)、脂身が少ないFlank Steak(P1,500)、蝶ジューシーで旨みたっぷりのPorterhouse Steak(写真①)とStriploin(P980)。
【パサイ】リゾートワールドのホテルの一つ、マリオットホテルの看板ステーキハウス。ガラス張りのオープンキッチンではグリルでステーキを焼く様子をショーのように楽しむことができる。ステーキはUSDA認定アンガスビーフの他にオーストラリア産の和牛やフランスのシャロレービーフなどの種類も取り扱っている。
【パサイ】リゾートワールドのホテルの一つ、マリオットホテルの看板ステーキハウス。ガラス張りのオープンキッチンではグリルでステーキを焼く様子をショーのように楽しむことができる。ステーキはUSDA認定アンガスビーフの他にオーストラリア産の和牛やフランスのシャロレービーフなどの種類も取り扱っている。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
【フォートボニファシオ】最高級のA5和牛とフリーレンジポークを提供し、BGCの肉好きを魅了し続ける和食レストラン。マカティ・シネマ近くの「Wagyu」とは姉妹店であり、精肉店メインのWagyuと違い完全にイートイン向けで一面ガラス張りのモダンなインテリアがおしゃれ。
【フォートボニファシオ】最高級のA5和牛とフリーレンジポークを提供し、BGCの肉好きを魅了し続ける和食レストラン。マカティ・シネマ近くの「Wagyu」とは姉妹店であり、精肉店メインのWagyuと違い完全にイートイン向けで一面ガラス張りのモダンなインテリアがおしゃれ。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
【モールオブエイジア】フィリピンのダバオ市にあるカジュアルダイニング、Blue Posts Boiling Crab and Shrimpsが、2店舗目をマニラのSMモール・オブ・アジアにオープン。フィリピンの伝統的な食事のスタイルであるKamay-kamayan(カマイ・カマーヤン)、つまり“素手で食べる”ことをコンセプトとし、その日に仕入れた新鮮なカニ、エビ、ムール貝などを提供している。
【モールオブエイジア】フィリピンのダバオ市にあるカジュアルダイニング、Blue Posts Boiling Crab and Shrimpsが、2店舗目をマニラのSMモール・オブ・アジアにオープン。フィリピンの伝統的な食事のスタイルであるKamay-kamayan(カマイ・カマーヤン)、つまり“素手で食べる”ことをコンセプトとし、その日に仕入れた新鮮なカニ、エビ、ムール貝などを提供している。
【パサイ】マニラ・マリオット・ホテル内にある、本場中国でも人気の広東料理レストラン、Man Ho(萬豪)。香港から直送された新鮮なアワビや大ぶりのタラバガニ、スープでじっくり煮込んだ燕の巣などの高級食材を調理するのはトップシェフのLaw Wui Wing氏。2014年の着任以来、同ホテルの様々なイベントでその腕を揮い、最高の広東料理を織り成すシェフとして定評がある。
【パサイ】マニラ・マリオット・ホテル内にある、本場中国でも人気の広東料理レストラン、Man Ho(萬豪)。香港から直送された新鮮なアワビや大ぶりのタラバガニ、スープでじっくり煮込んだ燕の巣などの高級食材を調理するのはトップシェフのLaw Wui Wing氏。2014年の着任以来、同ホテルの様々なイベントでその腕を揮い、最高の広東料理を織り成すシェフとして定評がある。
【ケソン】クリスピーパタとは、カリッと揚げた豚足のフィリピン料理。ルセナ市中心に位置するこのレストランのクリスピーパタは、外はパリパリ中は柔らかな食感で大人気。その他にもクリスピースクイッド(イカの揚げ物)、人気のレバーステーキ、シュリンプカマロン(天ぷら風イカの揚げ物)などのフィリピン料理を提供している。
【ケソン】クリスピーパタとは、カリッと揚げた豚足のフィリピン料理。ルセナ市中心に位置するこのレストランのクリスピーパタは、外はパリパリ中は柔らかな食感で大人気。その他にもクリスピースクイッド(イカの揚げ物)、人気のレバーステーキ、シュリンプカマロン(天ぷら風イカの揚げ物)などのフィリピン料理を提供している。
【ケソン】2008年にオープンしたケソン州、郊外エリアのベスト・レストラン。家庭料理を提供する小さなテナントの食堂からスタートし、その料理が評判となり現在のレストランとなった。広々とした開放的な空間で、海を眺めながらそして爽やかな風を感じならが食事が楽しめる。
【ケソン】2008年にオープンしたケソン州、郊外エリアのベスト・レストラン。家庭料理を提供する小さなテナントの食堂からスタートし、その料理が評判となり現在のレストランとなった。広々とした開放的な空間で、海を眺めながらそして爽やかな風を感じならが食事が楽しめる。

食べる

ジャンルで探す

地域で探す

マカティ

タギッグ

マニラ

アラバン

パサイ

パシッグ

ルソン島北部

ルソン島南部

リゾート

ミンダナオ

パラニャーケ

フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel