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フィリピン 月間アクセスランキング

【マンダルヨン】定食料理の半分以上は日本からの食材を使用。お米は日本産で、やよい軒ならではのふっくらしたご飯をフィリピンでも楽しめるのは嬉しい。「なす味噌(みそ)とサバの塩焼き定食」「すき焼き定食」といった定番メニューに加え、海外向けのオリジナルとして「照焼(てりや)きチキン定食」を提供する。
【マカティ】2018年12月にマカティのチノ・ロセスにオープン。厳選高級品の和牛から、ホタテ、エビ、カニなどの新鮮な海鮮を取りそろえており、一押しは美味しい物だけを選び抜いたタラバガニ。全ての海鮮は北海道から急速冷凍をさせ、直輸入している。毎日10時~15時の間はランチセットも提供。焼肉や高級海鮮にかぎらず、丼やスープなどもあり種類豊富。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
【アラバン】アラバンで大人気、日本人経営のステーキハウス。オーナシェフの田部井さんが日本の老舗から受け継いだレシピを使ったカレーはとても人気で、裏メニューながらもファンが多い。ソースは15種類ものスパイスを配合し、パパイヤ、リンゴ、桃、マンゴーといったフルーツを加えて6時間じっくり煮込んでいる。
【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
【マカティ】今ホットなエリアでもあるマカティのポブラシオンにソフトオープンした、新しいタイプのフードパークを超えたエンターテインメントスペースが、ここModern Dining Hub PLATINA(モダン・ダイニング・ハブ・プラチナ)。 日本食は16店舗あり。フィリピンのここマニラで海外出店のテストマーケティングの場としてお店をオープンすることが出来る。
8   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。 その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
13   Unakichi うな吉
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
【マカティ】居酒屋「剣心」から、激安タレ焼肉店が2019年1月にオープン。ビーフカルビガーリックバター (P259)やツボ漬けカルビ(P369)など、種類豊富で価格もリーズナブル。自分でタレを選べる「ソースバー」では、お肉に合わせてお好みのタレをあれこれ試すことができる。
【タギッグ】本物の味噌ラーメンを召し上がれ!
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
21   Tapella タペラ
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
【マカティ】人気デリカテッセン「サンティス」と同じWerdenbergグループがお届けするステーキハウス。ブラウン一色の落ち着いた空間は友人同士の集まりでも接待でも大いに活躍が望める。店名が示す通りアンガスビーフがメニューの主役で、こちらはアメリカから輸入。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
24   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
25   FUKUDAYA 福田屋
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
29   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
30   Azami あざみ
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
31   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、もっとテリー氏の料理を楽しみたいというお客さんの要望に応え、2008年にオープンしたのがこちらのサルセド支店。
【ケソン】ケソン市に構える日本食材店「ニューはっちん」の食材店と飲食店が一体化した新コンセプト。これまでのニューはっちん同様日本の食材の販売と同時に、サラダやカレーなどの食事、コーヒーやお酒などのドリンク、そしてマカティでおなじみのPatisserie Bebe Rougeで売っているケーキなどのスイーツを店内で楽しむことができます。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
37   Kaya カヤ
【マカティ】韓国料理レストランで外せないのは、1993年創業のこちらの老舗。お客さんの3割は日本人。平日はビジネスマン、週末になるとゴルフ帰りのお客さんも多い。個室が6室あり、最大80人までの団体もOK。日本人がよく注文するメニューはユッケ、焼肉、石焼ビビンバ、チャプチェ、パジョン、冷麺など。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。
【グロリエッタ】グロリエッタにフィリピンでは2店舗目をオープンした添好運(Tim Ho Wan)。特に人気なのが「酥皮焗叉燒包(Baked Bun with BBQ Pork)」。メロンパンのような生地の中に入っているのは トロっとしたチャーシュー餡。
グリーンベルト5やパワープラントモールに支店を持つ。神戸牛や黒豚などお肉の品質にこだわり、日本クオリティーのしゃぶしゃぶを提供。2人でシェアできるリーズナブルな価格のセットメニューにリピーターが多い。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。
47   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
【マカティ】日本人パティシエが手掛けるパティスリー。普段のお茶菓子からクリスマスなどのプレゼントまで幅広いシチュエーションで使えるペストリーやケーキは駐在日本人の間でも人気が高い。主に買って帰るお客さんが多いが、実はパスタやハヤシライスなどのカフェメニューも充実しており、隣の日本食材店ニューはっちんで買い物をした後に寄ってランチを取る、という使い方もできる。
ロハスブルーバード通り、アロハホテルにある中華レストラン、四川楼。暑さを吹き飛ばす麻婆豆腐はいかが?
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上に2016年6月にオープンしたバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
ジュピターストリートからニカノアガルシア(Nicanor Garcia)ストリートを曲がってすぐ左手に見えてくるのが、この本格イタリアンレストラン。
毎週土曜日の午前から開催されるサルセドマーケット。多国籍の料理や食品のお店が並びます。 このページではその一部のお店を紹介します。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
54   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
【タギッグ】宮崎牛の高級レストランがBGCのOne McKinley Place1階に7月から営業を開始する。メニューは日本国内やシンガポールで「NIGIRO」など多くの飲食店を手掛ける坂井謙介シェフ。宮崎の厳選された牧場から牛を丸1頭仕入れており、焼肉、しゃぶしゃぶ、和牛寿司、ステーキ、ローストビーフなど、お肉を楽しめる様々なメニューを用意。
日本人の間でも人気が高いパサイロードのレストラン。タパスに限らず、パエリアなど多くの伝統的なスパニッシュを揃えると同時に、シルクロオリジナルのメニューも取り入れ充実したメニューを提供。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
【グリーンベルト】日本の本店の監修の元、フィリピン向けに若干味を調整したカレーを提供。50種類以上のスパイスをブレンドし、主にトマトで自然な甘みを出したカレーは絶品。豚カツの他に、エビフライ、野菜、フィッシュカツ、サーモンカツ、チキンカツなどの種類があり、どれも野菜とフルーツがセットになっている。
座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
編集部スタッフも思わずリピートする居心地の良さ◎ロマンティックな雰囲気に酔いしれて
【タギッグ】日本で「とんかつ和食武蔵」や「まるとん本舗」などのお店を持つ「とんかつの武蔵グループ」がBGCにオープンした和食レストラン。とんかつ、ラーメン、コーヒーそれぞれに専門の職人がついているというこだわりよう。
【マカティ】アジアやヨーロッパの味を取り込んだモダンな料理がグルメの間で大人気。シェフは、SALA RESTAURANTも手掛けるColin Mackay氏。店舗自体はかつてNielson Towerと呼ばれる管制塔を改造したもの。
【アラバン】アラバンのウェストゲートに構える日本人経営の和食レストラン。おすすめの目玉焼きカレーは二つの目玉焼きがご飯の上にトッピングされたボリューミーなカレー。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
【マカティ】1973年、ニューヨークのチーズショップから始まり、その後セレブ御用達のデリカテッセンとして人気を得たお店。日本も含め、アメリカ国外へ進出。
【パラニャーケ】6月にグランドオープンした本格的焼き肉レストラン。和牛やホルモンなどがリーズナブルに楽しめることから話題を呼んで、すでに人気店。オーナーの大田氏が日本から食材を運んでいるため、クオリティの高い品を低価格で味わうことが出来る。
【マカティ】1人P998 毎日11:30~14時30まで 料金には、サービス料が含まれています。
こちらは、日本食だけでなく、日本の文化をも楽しめるビュッフェ。料理は日本人料理長が味定めをしており、本場日本へのこだわりが感じられる。
70   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
【アラバン】日本やシンガポール、香港にもお店を持つ焼肉専門店。フィリピンでは2007年にセブにオープンし、現在アラバン、ロックウェル、モール・オブ・アジア、バギオにも支店を構える。
フィリピン隠れB級グルメここにあり。ホテルマンが推薦する美味しい小龍包のお店。
【アラバン】本物のとんこつラーメンが味わえる博多一幸舎が、セブ島に続き、今年8月にマニラにも2店舗目をオープン!2004年創業時より、骨の味にこだわり続けた変わらない製法が元祖泡系と言われる由来。
JCBカードご利用で素敵な体験をお楽しみください。 レストラン、ビューティ、クリニックなど様々なジャンルで優待サービスが受けられます。
気軽に楽しめるイタリアンレストラン、イタリアニス。マニラに10店舗。陽気な店内で楽しいひと時を!
【タギッグ】2015年からTuscany Private Estateに構える居酒屋。30席ほどのこぢんまりとしたお店で、カジュアルな和風の内装がどこか落ち着く。二人の日本人シェフによるリーズナブルな本格和食を提供。エンデランカレッジなど近辺の学校から日本人や韓国人の学生がよく訪れる。
①Black Pepper Ramen(P370)②Gyoza(P150) サン・ファン市の片隅にあるこじんまりとしたラーメン屋。豚骨醤油ベースのスー...続きを読む
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
【マカティ】今、ポブラシオンで熱いワインバーと言えばこちら。上海で10年以上同名のワインバーを経営してきたフランス人オーナーが2018年7月にオープンし、1年もしないうちにロックウェルに住むエキスパットやフィリピン人の富裕層が足繁く通う人気店に。
【ラグナ】2017年7月にラグナでオープンした居酒屋。焼き肉レストランの三田屋が手掛ける。 Cabuyao Exitのすぐ近くにあり、工業団地に務める人に便利なロケーション。
マラテにある老舗フィリピンレストラン、Bistro Remedios。日本から来た友人・家族を招待するのにぴったりです。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
【アラバン】パラニャーケのBFホームズでよく知られたカフェMagnum Opusの姉妹店。おしゃれな工業系インテリアは居心地がよく、主に学生やフリーランス、ジョギング帰りの客に人気。
昔、昔、デートの帰り道、そこにはいつもアリストクラットがあった。老舗のフィリピン料理レストランン。
【マカティ】 フィリピンでビュッフェと言えばこちら。人気の老舗ビュッフェ3店舗が1ヶ所に集まり、多国籍、フィリピン、日本料理と実に多彩なバリエーションが楽しめる。
【パサイ】ロサンゼルス発祥の韓国焼き肉食べ放題レストランチェーン。SMモール・オブ・アジアにマニラのフラグシップ店をオープン。ランチは一人P789で25種類、ディナーは一人P898で35種類のお肉から好きなだけ注文できる。
87   Miyazaki 宮崎
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。
 レガスピパークを望む閑静な通りの一角にあるコーヒー専門店。Cyrano Wine Barの奥の扉を進んだ先に、洗練されたフラットな空間が広がる。
【マカティ】2013年に名古屋にオープンし、現在日本国内で20店舗展開しているしゃぶしゃぶ店。サーキット・マカティ店は初の海外支店で、年内にはセブにもオープンする予定。スープの種類の多さが自慢で、その数は27種類。日本の支店で使用しているスープをそのままマニラに送っている。
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店がMOAに出店。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
【マカティ】本格的で美味しい日本居酒屋として、多くの日本人の間で人気のお店。クリークサイドモールの2階からMezzanine(中二階)に移転し、新たに営業を開始した。当店いちおしは牛タン焼き(P580)の他に、看板メニューである合鴨を使った料理。
  東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブに展開。マカティでは、「Mendokoro Ramenba」の名でサルセドに店舗を構える。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。
94   とんかつ屋
マカティのコンドミニアムの一階にひっそりと店を構える「とんかつ屋」。知る人ぞ知るマスター秘伝の絶品とんかつ。
昔懐かしい日本の伝統的な和菓子「鯛焼き」が、フィリピンでも食べられるって知ってました?
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
ル・オペラで9年間学んだ料理長が経営するイタリア料理専門店。店内はイタリアから取り寄せた絵画や、レンガ造りのインテリアも合わさり、古き良きイタリアを想像させる暖かみのある空間になっている。
【フォートボニファシオ】アジア各国に支店を持つしゃぶしゃぶチェーンが、BGCのUptown Mallにオープン。他のしゃぶしゃぶレストランと違い、一人鍋しかないのが特徴。お肉食べ放題のAll You Can Meat(P499~P1,699、価格はビーフの種類によって異なる)では上質な輸入ビーフを心行くまでいただける。
日本・韓国の商品が豊富な食品・日用雑貨店です。
70年代に香港で創業し、海外に展開している高級中華レストラン。マニラの1号店は80年代にオープン。 サービスと料理のクオリティーは老舗ならでは。特に海鮮料理には定業がある。

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