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隠れ家特集 月間アクセスランキング

1   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
【フォートボニファシオ】食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。自慢のお好み焼きは料理長が大阪の味を再現。厳選した和牛・ロブスター・あわび等の鉄板焼をメインに鰻料理も用意。
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
【アラバン】アラバンで大人気、日本人経営のステーキハウス。オーナシェフの田部井さんが日本の老舗から受け継いだレシピを使ったカレーはとても人気で、裏メニューながらもファンが多い。ソースは15種類ものスパイスを配合し、パパイヤ、リンゴ、桃、マンゴーといったフルーツを加えて6時間じっくり煮込んでいる。
【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
8   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
12   Unakichi うな吉
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
14   FUKUDAYA 福田屋
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。 その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
17   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
19   Azami あざみ
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
小さく切ったパンに様々な食材をのせたフィンガーフード「ピンチョス」、スペインのアペタイザーである「タパス」など、ちょっとした料理をワインやビールと楽しめるお店。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
23   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
【タギッグ】宮崎牛の高級レストランがBGCのOne McKinley Place1階に7月から営業を開始する。メニューは日本国内やシンガポールで「NIGIRO」など多くの飲食店を手掛ける坂井謙介シェフ。宮崎の厳選された牧場から牛を丸1頭仕入れており、焼肉、しゃぶしゃぶ、和牛寿司、ステーキ、ローストビーフなど、お肉を楽しめる様々なメニューを用意。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
26   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
【タギッグ】厳選した醤油ダレをベースとし、豚骨と鶏がら本来の旨みを最大限に引き出した「最強トロ炊き豚骨鶏ガラ醤油らーめん」で知られる広島のラーメン店。
30   Mangetsu 萬月
マニラで指折りの日本料理店として有名な萬月。注目すべきは、他のレストランと一線を画す美味さの刺身! 日本食店の定番メニューですが、ここではこの刺身のインパクトが違う。
日本人の間でも人気が高いパサイロードのレストラン。タパスに限らず、パエリアなど多くの伝統的なスパニッシュを揃えると同時に、シルクロオリジナルのメニューも取り入れ充実したメニューを提供。
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
【マカティ】本格的で美味しい日本居酒屋として、多くの日本人の間で人気のお店。クリークサイドモールの2階からMezzanine(中二階)に移転し、新たに営業を開始した。当店いちおしは牛タン焼き(P580)の他に、看板メニューである合鴨を使った料理。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上に2016年6月にオープンしたバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
【マカティ】日本人パティシエが手掛けるパティスリー。普段のお茶菓子からクリスマスなどのプレゼントまで幅広いシチュエーションで使えるペストリーやケーキは駐在日本人の間でも人気が高い。主に買って帰るお客さんが多いが、実はパスタやハヤシライスなどのカフェメニューも充実しており、隣の日本食材店ニューはっちんで買い物をした後に寄ってランチを取る、という使い方もできる。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
マカティで火鍋と言えばこちら。1990年のオープン以来、香港人ヘッドシェフ監修の元、変わらぬ味を提供している。
43   Miyazaki 宮崎
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
【マカティ】Raffles Makatiの9階にあるフレンチレストランMireio(ミレイオ)。入り口から中へ入ると、全面ガラス越しでマカティ・シティの絶景が見渡せる。フランス南部プロヴァンス地方の伝統料理と地中海料理、フランスワインが一押しだ。
マラテにある老舗フィリピンレストラン、Bistro Remedios。日本から来た友人・家族を招待するのにぴったりです。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
48   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、もっとテリー氏の料理を楽しみたいというお客さんの要望に応え、2008年にオープンしたのがこちらのサルセド支店。
【タギッグ】控えめの照明に心地よいインテリアが素敵な店内。壁画は、イラストレーター、千秋育子さんの作品です。 彼女がフィリピンまで出向いて作成されました。日本では餃子はビールと一緒に食べることが一般的。この文化を取り入れ、バーでは様々な餃子をお酒(ウイスキー、日本酒、ソジュ、カクテル)と一緒に提供しています。
【マカティ】2016年にレガスピビレッジにオープン。中国からベテランのシェフを迎え、主に湖南と四川料理を中心に、本場と同じ中華料理をリーズナブルな価格で提供。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
【マカティ】日本のテレビや雑誌で紹介され、Japanese Curry Awardsも受賞している人気のカレー店。 日本では「野菜を食べるカレー」として知られているが、フィリピンではコンセプトを変えてバーベキューをメインにしたメニューになっている。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
【マカティ】 店名に冠した「カルパッチョ」が自慢の同店は、ゲストの6割が日本人だといいます。なかでも日本人顧客に昼夜を問わず人気のメニューがビーフカルパッチョ「Carpaccio Alla Cipriani」なのだとか。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
タガイタイの奥に佇み、森林浴をしながらいただけるフランス料理のお店、アントニオス。
【アラバン】アラバンのウェストゲートに構える日本人経営の和食レストラン。おすすめの目玉焼きカレーは二つの目玉焼きがご飯の上にトッピングされたボリューミーなカレー。
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。
【タギッグ】BGCのEnderun College内に店を構えるフレンチレストラン。当店では、一流のスタッフと共に、キャンパス内で調理・ホスピタリティを専攻する生徒も働いている。三つ星シェフAlan Ducasseの理念に基づく教育を受ける生徒達の質は高い。
ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。
【マカティ、サルセド】中国人経営の火鍋レストラン。火鍋は食べ放題となっており、2人前/P4,800、4人前/P9,800のセットから選べる。セット内容は5種類のビーフをはじめ、野菜や豆腐など具材が盛りだくさん。
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
マニラに12店舗以上展開する老舗デリカテッセン。生ハム、ソーセージ、チーズ、パン、ワイン、その他高級なヨーロッパの食材を提供し、その品揃えには定評がある。これらの食材で作った美味しいサンドイッチを販売しており、ちょっとしたランチやおやつにテイクアウトできるのが嬉しい。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
68   慶操 Keizo
【タギッグ】ブルゴスサークルにひっそりと構える和食レストラン。2009年にオープンして以来、BGCに住む日本人の間で定番のお店に。料理は日本人シェフが担当しており、お寿司、鍋もの、鉄板焼きなど幅広い種類の料理をカバー。こじんまりとしたお店だが、組子を取り入れた和モダンなインテリアがとても落ち着く。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
  東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブに展開。マカティでは、「Mendokoro Ramenba」の名でサルセドに店舗を構える。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。
【マカティ】センチュリーシティーの高級コンドミニアムの最上階に構えるレストランで、本店はイタリアのミラノで創業し、40年ほどの歴史を持つ老舗。フィリピン支店は、ファッションブランド「Guess」や「Mango」の元フランチャイジーであるトルコ出身のビジネスマンEdi Tekeli氏がオープン。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
【マカティ】日本初、世界中に1000を超える店舗を持つ「グローバル・カレーチェーン」。マニラ初店舗は2016年1月にオープンし、現在は5ヶ所に支店を構える。コクがたっぷりのオリジナルカレーソース、そして目移りするほど多彩なトッピング。
【アラバン】日本やシンガポール、香港にもお店を持つ焼肉専門店。フィリピンでは2007年にセブにオープンし、現在アラバン、ロックウェル、モール・オブ・アジア、バギオにも支店を構える。
【マカティ、サルセド】カジュアルなワインバー。2015年にケソン市でオープンし、現在3店舗支店を持つ。サルセド店は日本人を含めた外国人客にも人気。
【マカティ】セブにあるピッツェリアのフランチャイズ。昨年までは一般的なイタリアンを提供していたが、新しいイタリア人シェフを迎えメニューを一新。主に南イタリア料理を中心に他地方の料理を少しプラスし、各地方のユニークな味を楽しめるメニューを提供する。
77   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
78   蔦 Tsuta
【タギッグ】東京の巣鴨に店を構える“蔦”は、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したラーメン店。この度、シンガポール、香港、台湾に続いて遂にマニラにも上陸する。店主大西氏が作るシンプルながら、素材や調理法にこだわった一杯。
座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
日本の食材を幅広く取り揃える「神戸屋」が、マカティアベニューに新規OPEN!
お取り扱い商品: 調味料・麺・魚介類,スナック・アイスクリーム,清涼飲料・菓子類,野菜 • 焼酎 • ウイスキー
【タギッグ】スウェーデン人経営のバー。ビールサーバーから飲める25種類ものビールが自慢。タガイタイにCraft Revoltという醸造所を経営しており、そこでオリジナルビールを生産している。
元力士が造る本格ちゃんこ鍋の店。鍋のスープは数十種類の素材を長時間かけて毎日仕込むこだわり。野菜もタップリで、日頃の野菜不足も解消間違いなし。
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺がオープンを記念し、本日8月16日(水)に グランドオープニングイベントを開催しました。
毎週土曜日の午前から開催されるサルセドマーケット。多国籍の料理や食品のお店が並びます。 このページではその一部のお店を紹介します。
何かを食べて「あー幸せ~」って感じた瞬間、思い出せますか?忘れてしまった?最近そんな感覚ない… では、ハッピー・クリーム・パフのシュークリームをどうぞ。口にした瞬間、きっとあなたの頬は緩むでしょう。
気軽に楽しめるイタリアンレストラン、イタリアニス。マニラに10店舗。陽気な店内で楽しいひと時を!
マニラの街の喧騒をまったく感じさせない空間で、フィリピンで数少ないイタリア料理の真髄を届けるイタリアンリストラン。
美味しいクラフトビールで知られるマイクロブルワリー(小規模な醸造所)兼パブ。店内に設置された醸造タンク内でビールを製造。ビールはドイツの醸造基準に基づいて作られた無濾過の生ビールで、酵母の旨みが残り、市販のビールでは味わえない美味しさがある。
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
91   樹海 Jyukai
【リトル東京】日本食材店てっぺんのすぐ横にある隠れ家的な和食レストラン。ほっこり和食料理をリーズナブルな価格で提供。当店おすすめは樹海盛りさしみ(980)、鮭カマ焼き(P280)。P270~280のランチ定食もコスパ抜群。
【マカティ、サルセド】しゃぶしゃぶを中心に、主に廣東州潮汕市の料理を提供する中華料理店。2018年8月にオープン。厳選された新鮮なローカル産のビーフを毎日仕入れている。
『バタンガス』バタンガスへお越しの際は和食でほっと一息。ぜひお立ち寄り下さい。
【タギッグ】サルセドやパソンタモエクステンションに構える人気スペイン料理店「Terry’s」の姉妹店。2017年12月にオープンした。お店は2階建てとなっており、1階にはソーセージ、ハム、チーズ、瓶詰のソースなどの商品を販売しているコーナーもある。ここから好きなハムやソーセージを選んで盛り合わせにしてもらい、お店で楽しむこともできる。
豊富な定番メニューが人気の日本食レストラン。
Molito Alabang complexを拠点に、10年に渡って、美味しい韓国料理を提供してきた人気韓国料理店、ソガ・ミガ。この度、Alabangの、Festival Mallへ移転をしました!
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店がMOAに出店。
【マラテ】マラテのマビニ通り沿いにお店を構える、日本人経営のラーメン店。日本で40年以上の製麺会社から麺を卸している。どこか懐かしい味が日本のラーメンを思い出させてくれる。飲み会後の〆にもオススメ。
【Hard Rock CAFÉ MAKATI ハードロック・カフェ・マカティは閉店しました】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
【アップタウン】The Palaceと呼ばれるナイトクラブの複合施設で最初にオープンしたのがこちら。2,200収容の巨大な店舗を誇り、オープン当時は国内最大規模と話題に。仲間とくつろげる広いソファやステージがよく見えるカクテルテーブルに加え、2階から会場を見下ろせるガラス張りのVIPルームも6室用意。

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