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隠れ家特集 月間アクセスランキング

1   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
2019年7月にパサイ市からマカティのリトル東京に移転、かつて「うらめし屋」があったところで新しく営業スタート。とんこつ醤油に自信があり、某有名ラーメン職人が監修する本格派ながら、価格帯はなんとP250からと良心的でその上、お替わり無料の白飯も付いているというのが驚きだ。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
【アラバン】アラバンで大人気、日本人経営のステーキハウス。オーナシェフの田部井さんが日本の老舗から受け継いだレシピを使ったカレーはとても人気で、裏メニューながらもファンが多い。ソースは15種類ものスパイスを配合し、パパイヤ、リンゴ、桃、マンゴーといったフルーツを加えて6時間じっくり煮込んでいる。
【マンダルヨン】定食料理の半分以上は日本からの食材を使用。お米は日本産で、やよい軒ならではのふっくらしたご飯をフィリピンでも楽しめるのは嬉しい。「なす味噌(みそ)とサバの塩焼き定食」「すき焼き定食」といった定番メニューに加え、海外向けのオリジナルとして「照焼(てりや)きチキン定食」を提供する。
【マカティ】今ホットなエリアでもあるマカティのポブラシオンにソフトオープンした、新しいタイプのフードパークを超えたエンターテインメントスペースが、ここModern Dining Hub PLATINA(モダン・ダイニング・ハブ・プラチナ)。 日本食は16店舗あり。フィリピンのここマニラで海外出店のテストマーケティングの場としてお店をオープンすることが出来る。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
10   Tapella タペラ
【マカティ】フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。 スペインから取り寄せた特製ストーンプレートにシーソルトをまぶし、その上でじわじわと焼かれるジューシーな肉。
【マカティ・グロリエッタ】和食むさし丸 Glorietta2 Japan Town店。2019年6月22日 OPEN
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。
【マカティ】2018年12月にマカティのチノ・ロセスにオープン。厳選高級品の和牛から、ホタテ、エビ、カニなどの新鮮な海鮮を取りそろえており、一押しは美味しい物だけを選び抜いたタラバガニ。全ての海鮮は北海道から急速冷凍をさせ、直輸入している。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
【マカティ・レガスピ】日本国内80店舗、ベトナムホーチミン2店舗運営する「屋台居酒屋 大阪満マル」のフィリピン1号店。2019年3月にマカティシネマスクエアにオープンした。
【マカティ】新鮮な刺身に美味しいお酒と豊富なメニュー 一日の終わりは、川崎で!
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
【マカティ】居酒屋「剣心」から、激安タレ焼肉店が2019年1月にオープン。ビーフカルビガーリックバター (P259)やツボ漬けカルビ(P369)など、種類豊富で価格もリーズナブル。自分でタレを選べる「ソースバー」では、お肉に合わせてお好みのタレをあれこれ試すことができる。
【タギッグ】こちらはBGCのTrion Towers1階のワイン屋Ralph's Wine and Spiritsと場所を共有する日本人女性経営のパティスリー。保存料を使わないパンやペストリーは多くの日本人やエキスパットに人気だ
【マカティ・サルセド】サルセドにニューオープン。日本の旨いものあり
【マカティ】995年から営業している老舗。座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。店内は170~180席と広く、最大12席の個室を5部屋完備。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
27   Unakichi うな吉
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
家族で、友人同士で日本の味を楽しもう!マラテの人気居酒屋と言えばここ。
食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。
【タギッグ・アップタウンモール】BGCのアップタウンモールにフィリピン初のまぜそば専門店がオープン。麺屋こころは本場名古屋の台湾まぜそば発祥の店で修行し、本店を関東に構え、本場の味を提供しています。
31   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。 その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
34   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【タギッグ】本格味噌ラーメンを堪能できる札幌ラーメン店がBGCにオープン。味噌や醤油といったラーメンの原材料を、すべて札幌から調達するほど細部にまでこだわっています。
36   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
【マカティ】日本人パティシエが手掛けるパティスリー。普段のお茶菓子からクリスマスなどのプレゼントまで幅広いシチュエーションで使えるペストリーやケーキは駐在日本人の間でも人気が高い。
マラテにある老舗フィリピンレストラン、Bistro Remedios。日本から来た友人・家族を招待するのにぴったりです。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
43   FUKUDAYA 福田屋
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
【マカティ・グロリエッタ】美味しい50種類の和食と、しゃぶしゃぶ用・焼肉のどちらかをお得な価格でお召し上がりいただけます。
【タギッグ】宮崎牛がふんだんに楽しめる、その名も「宮崎牛」。BGCのOne McKinley Place1階にある高級レストランだ。メニューを手掛けるのは本国内やシンガポールで「NIGIRO」など多くの飲食店を手掛ける坂井謙介シェフ。宮崎の厳選された牧場から牛を丸1頭仕入れており、焼肉、しゃぶしゃぶ、和牛寿司、ステーキ、ローストビーフなど、お肉を楽しめる様々なメニューを用意している。
【アラバン】日本やシンガポール、香港にもお店を持つ焼肉専門店。フィリピンでは2007年にセブにオープンし、現在アラバン、ロックウェル、モール・オブ・アジア、バギオにも支店を構える。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
【マカティ】三ツ矢堂製麺に隣接するかわいいパン屋&カフェ。パンは毎日焼いているので新鮮そのもの。小麦粉などの食材はほとんどフィリピン製だが、焼き上がりはふんわりと美味しく、お値段もリーズナブル。
JCBカードご利用で素敵な体験をお楽しみください。 レストラン、ビューティ、クリニックなど様々なジャンルで優待サービスが受けられます。
マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
51   Kaya カヤ
【マカティ】韓国料理レストランで外せないのは、1993年創業のこちらの老舗。お客さんの3割は日本人。平日はビジネスマン、週末になるとゴルフ帰りのお客さんも多い。個室が6室あり、最大80人までの団体もOK。日本人がよく注文するメニューはユッケ、焼肉、石焼ビビンバ、チャプチェ、パジョン、冷麺など。
【マカティ】グロリエッタのジャパンタウンとSM North EDSAにラーメン凪の低価格ブランドとして開業したラーメン店。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
【グロリエッタ】グロリエッタにフィリピンでは2店舗目をオープンした添好運(Tim Ho Wan)。特に人気なのが「酥皮焗叉燒包(Baked Bun with BBQ Pork)」。メロンパンのような生地の中に入っているのは トロっとしたチャーシュー餡。
【グリーンベルト】日本の本店の監修の元、フィリピン向けに若干味を調整したカレーを提供。50種類以上のスパイスをブレンドし、主にトマトで自然な甘みを出したカレーは絶品。豚カツの他に、エビフライ、野菜、フィッシュカツ、サーモンカツ、チキンカツなどの種類があり、どれも野菜とフルーツがセットになっている。
【タギッグ】控えめの照明に心地よいインテリアが素敵な店内。壁画は、イラストレーター、千秋育子さんの作品です。 彼女がフィリピンまで出向いて作成されました。日本では餃子はビールと一緒に食べることが一般的。この文化を取り入れ、バーでは様々な餃子をお酒(ウイスキー、日本酒、ソジュ、カクテル)と一緒に提供しています。
57   豚特集
鶏肉、牛肉とならび、世界的に食されている豚肉。豚そのものもその愛嬌ある姿で、悠久の昔から私たちの生活と深くかかわって来ましたが、その栄養価となると、これはすぐれもの。
毎週土曜日の午前から開催されるサルセドマーケット。多国籍の料理や食品のお店が並びます。 このページではその一部のお店を紹介します。
59   Azami あざみ
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
61   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
【イントラムロス】オールドマニラの雰囲気を色濃く残す、イントラムロスのスペイン風フィリピン料理店。イントラムロスで最高のレストランの一つに数えられている。
【マカティ】本格的で美味しい日本居酒屋として、多くの日本人の間で人気のお店。クリークサイドモールの2階からMezzanine(中二階)に移転し、新たに営業を開始した。当店いちおしは牛タン焼き(P580)の他に、看板メニューである合鴨を使った料理。
ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
67   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。
【ケソン】ケソン市に構える日本食材店「ニューはっちん」の食材店と飲食店が一体化した新コンセプト。これまでのニューはっちん同様日本の食材の販売と同時に、サラダやカレーなどの食事、コーヒーやお酒などのドリンク、そしてマカティでおなじみのPatisserie Bebe Rougeで売っているケーキなどのスイーツを店内で楽しむことができます。
気軽に楽しめるイタリアンレストラン、イタリアニス。マニラに10店舗。陽気な店内で楽しいひと時を!
ロハスブルーバード通り、アロハホテルにある中華レストラン、四川楼。暑さを吹き飛ばす麻婆豆腐はいかが?
【マカティ】今、ポブラシオンで熱いワインバーと言えばこちら。上海で10年以上同名のワインバーを経営してきたフランス人オーナーが2018年7月にオープンし、1年もしないうちにロックウェルに住むエキスパットやフィリピン人の富裕層が足繁く通う人気店に。
【マカティ】かつてマカティのジュピターストリートに構える日本食レストラン「萬月」のシェフが指導をしたスタッフがシェフの監修を得て、新たにサンアントニオビレッジにオープンしたラーメン屋。
【Hard Rock CAFÉ MAKATI ハードロック・カフェ・マカティは閉店しました】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
【タギッグ・マカティ】おしゃれなインテリアと、豊富な種類のパンやスイーツで知られる人気店。カウンターにはパン、それにタルトやパイなどのスイーツがずらっと並び、きれいな焼き色と香ばしい香りに食欲がそそられる。
 大阪に40店を展開するラーメンチェーンの、記念すべき海外第一号店がこちら「花丸軒 フィリピン店」。昨年11月、フィリピン人の若い世代に人気の高いモール「トライノーマ」に堂々オープンした。
【マカティ】人気デリカテッセン「サンティス」と同じWerdenbergグループがお届けするステーキハウス。ブラウン一色の落ち着いた空間は友人同士の集まりでも接待でも大いに活躍が望める。店名が示す通りアンガスビーフがメニューの主役で、こちらはアメリカから輸入。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
マニラに12店舗以上展開する老舗デリカテッセン。生ハム、ソーセージ、チーズ、パン、ワイン、その他高級なヨーロッパの食材を提供し、その品揃えには定評がある。これらの食材で作った美味しいサンドイッチを販売しており、ちょっとしたランチやおやつにテイクアウトできるのが嬉しい。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
【アラバン】アラバンのウェストゲートに構える日本人経営の和食レストラン。おすすめの目玉焼きカレーは二つの目玉焼きがご飯の上にトッピングされたボリューミーなカレー。
マカティで火鍋と言えばこちら。1990年のオープン以来、香港人ヘッドシェフ監修の元、変わらぬ味を提供している。
マカティで開催されていたレガスピマーケットの開催地の改装工事に伴い、一部の店舗がレガスピに留まり、残りの店舗がBGCへ移動。新たにMy Saturday Marketとして、毎週土曜日の8時~16時に開催されています。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上に2016年6月にオープンしたバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
【マカティ】マニラのお好み焼き屋で外せないのは、こちらのリトル東京にある17年以上の老舗。関西風と広島風の美味しいところの選りすぐったお好み焼きを、岡山出身のマスター自らがカウンターに立って作っている。
86   Jipan ジパン
【ケソン】1992年に一人の日本人女性によって設立され、オープン当時は日本風のパンを提供する数少ないお店であった。
87   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
【タギッグ】今年で創業125周年を迎えるフランス発祥の老舗パン屋。現在も創業当時のレシピと製法を厳格に守り続け、また独自に契約栽培をしたフランス製の小麦粉を使用するなど、素材も厳選。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
【マカティ】アジアやヨーロッパの味を取り込んだモダンな料理がグルメの間で大人気。シェフは、SALA RESTAURANTも手掛けるColin Mackay氏。店舗自体はかつてNielson Towerと呼ばれる管制塔を改造したもの。
【タギッグ】厳選した醤油ダレをベースとし、豚骨と鶏がら本来の旨みを最大限に引き出した「最強トロ炊き豚骨鶏ガラ醤油らーめん」で知られる広島のラーメン店。
【マカティ】日本初、世界中に1000を超える店舗を持つ「グローバル・カレーチェーン」。マニラ初店舗は2016年1月にオープンし、現在は5ヶ所に支店を構える。コクがたっぷりのオリジナルカレーソース、そして目移りするほど多彩なトッピング。
【アラバン】フィリピンの南に位置する本格的な日本食レストラン。お好きなお料理を5ツ星ホテルでご堪能ください。
ジュピターストリートからニカノアガルシア(Nicanor Garcia)ストリートを曲がってすぐ左手に見えてくるのが、この本格イタリアンレストラン。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
【71 Gramercy 71グラマシーは閉店しました】昨年3月にオープンしたばかりの高級コンドミニアム・The Gramercy Residencesの71Fにあるバー&レストラン。
日本人の間でも人気が高いパサイロードのレストラン。タパスに限らず、パエリアなど多くの伝統的なスパニッシュを揃えると同時に、シルクロオリジナルのメニューも取り入れ充実したメニューを提供。
【マカティ】 フィリピンでビュッフェと言えばこちら。人気の老舗ビュッフェ3店舗が1ヶ所に集まり、多国籍、フィリピン、日本料理と実に多彩なバリエーションが楽しめる。
昔、昔、デートの帰り道、そこにはいつもアリストクラットがあった。老舗のフィリピン料理レストランン。
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店がMOAに出店。

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