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様々な国の文化が入り交じったフィリピン。中でも食文化はかなり発展しています。イタリアン、スパニッシュ、フレンチ、中華、その他西洋料理、アジア料理、バーやクラブなどなど。日本料理店もフィリピンで大人気!有名店から隠れた名店までプライマーがご紹介します。

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フィリピンプライマー バックナンバー

11月号 Vol.80
クリスマス、忘年会に新年会…。年末年始はいつもパーティーで大忙し。 招待されるのも嬉しいけど、たまには自分で企画して友達や知人を喜ばせたい! でも料理はどうすればいいの?場所は?そんな悩めるパーティー初心者にとっておきの情報です! ケータリングサービス、豪華なパーティー会場、宴会にぴったりの個室、 更にはパーティーを盛り上げてくれる個性派レストラ ン…。年末年始のパーティーシーズンはこれでばっちり!
10月号 Vol.79
フィリピンとアートって縁遠いと思っていませんか?いやいや、そんな先入観を覆す 充実したアートスペースが実はマニラのあちこちに。 歴史ある大型美術館・博物館、個性溢れるモダンアートギャラリー、先端設備を持つ 劇場など、芸術への欲求を満たしてくれる刺激的な空間がいっぱい。 オーケストラやジャズなどの音楽イベントも要チェック。日本では芸術の秋、 いまが育ち盛りのマニラのアートシーンを堪能しよう!
9月号 Vol.78
フィリピンに住んでいると野菜が不足がちになる・・・なんてことはありませんか? そんなあなたにおすすめの、とっておきの美味しいサラダをご紹介します! ベジタリアンに対応したレストラン情報もあり。 野菜不足を解消して、今日からヘルシーライフをはじめよう!
8月号 Vol.77
次々と新しいレストランが誕生し、日々進化を続けるマニラの飲食業界。 食に目がないフィリピン人にとってシェフは人気の高い職業の一つ。 国を代表する一流大学をはじめ、ほとんどの学校にHRM(Hotel and Restaurant Management)コースが 設けられているほどだ。 今号ではマニラのフードシーンでキラ星のごとく輝くスターシェフたちをご紹介。 激しい競争を勝ち抜いて注目を集めるシェフたちとは?マニラでしか味わえない巧みの味に会いに行こう。
7月号 Vol.76
昨年オープンしたSM のハイエンドモールSM オーラプレミア。 そのグランドオープニングには、セックス・アンド・ザ・シティ主演のサラ・ジェシカ・パーカーも参加し
一躍話題となった。 元イギリス王室シェフが経営する高級スイーツブランドや、1889 年に創立したフランスのベーカリーなど
ハイエンドモールならではの豪華なお店がいっぱい!食事や買い物の後はIMAX の3D シネマや
セレブ感抜群のDirector's Club で映画鑑賞もいいし、景色満点のSkypark でゆったり散歩もできる。
SMオーラでちょっぴり気取った休日をエンジョイしちゃおう!
6月号 Vol.75
メトロマニラ南部、パラニャーケを中心にラスピニャス、モンテンルパの3市にまたがるアジア最大級の 高級ヴィレッジBFホームズ。総面積765ヘクタール、実に東京ドーム160個分以上を誇り、 約12,000世帯に75,000人が住むと言われている。 学校、モール、教会など様々な施設がヴィレッジ内に揃い、マニラの喧噪から距離があって治安も 安定していることから日本人にも人気が高い。目抜き通りのアギレ・アベニューには人気のレストランや スパがたくさん!地元の人が太鼓判を押す人気店を一気にご紹介!
5月号 Vol.74
マカティ市の中でも落ち着いた高級エリアとして知られるロックウェル。 ショッピングモール、コンドミニアム、ネスレなど国際的企業のフィリピン本社が集まる。 このエリアの顔ともいえるパワープラントモールにはお洒落なショップが並び、 一帯には芸能人も通うヘアサロンが点在。さらにロックウェルから西へ伸びる カラヤーン・アベニューには、にぎやかな雰囲気の中、個性的なレストラン、バーが軒を連ねる。 今年は通り沿いに待望の最先端モール、センチュリー・シティ・モールもオープンし、注目度大!
4月号 Vol.73
かつてのフィリピンの首都で、現在はメトロマニラ最大の市、ケソンシティ。 トーマス・ムラトやティモッグといった大通りが交差する中心部は計画的に整備され、整然とした 街並みの中にも落ち着いた古都の趣を残している。 周辺には国立フィリピン大学、アテネオ・デ・マニラをはじめ大学が多く点在。大型モールもたち並び、 特に若者たちに人気が高い。 マカティやフォートにはない個性的なレストラン、バーが数多く集まるこのエリア、マニラに 住んでいるなら絶対に足を運ぶ価値大!
3月号 Vol.72
マニラの大動脈EDSAと平行するように、ニノイ・アキノ国際空港付近からケソンシティを結ぶ幹線道路C5(主 にCarlos P.Garcia Ave、Eulogio Rodriguez Jr. Ave)。ケソンシティ側のC 5北部沿線には、ビジネス、ショッ ピングの拠点イーストウッド、大規模リニューアルを控えたティエンデシータス、オルティガス方面に少し入った 新スポット・カピトリオなど、個性派エリアが点在している。 絶品イタリアン、お洒落ベジタリアンカフェ、デトックス・ジュース専門店など、こだわりの店がいっぱい。 たまにはちょっと足を伸ばしてC 5で寄り道しながらお気に入りの店を見つけてみよう!
2月号 Vol.71
世界中に点在するチャイナタウン。歴史あるここマニラのチャイナタウンが一年を通じて最も華やぐのが 間もなくやってくる旧正月(2014年は1月31日から)。中華圏を中心とした各地で最も大切にされてきた 期間だ。お祝いムードに包まれた街では爆竹が鳴り花火があがる中、龍の舞いやパレードが街を彩る。 通りには格安絶品中華を楽しめるローカルに人気の店や、漢方専門店といったここにしかない魅力が いっぱい。さらに隣接するディビソリア地区は、言わずと知れたフィリピン最大級の買い物天国。大型 モールにはないディープなアジアの雰囲気を存分に味わえるこのエリアで、もう一度正月気分を味わおう!
1月号 Vol.70
世界の高級ブランドにハイレベルなレストラン、最先端のクラブ、劇場、映画館、カジノ———。 訪れた人を贅をつくして楽しませる多彩なアミューズメントが集まったハイエンド・モール「リゾートワールド」。 70以上ものテナントが集まったニューポートモールと、3つの高級ホテルで成り立っている。 マニラのほか、シンガポール、マレーシア、アメリカ、イギリスにも関連施設をもつワールドクラスの レジャースポットだ。 煌びやかな店が目にも眩しい別世界のような空間で、日常を忘れて優雅な時間を過ごそう。
12月号 Vol.69
最先端都市フォート・ボニファシオの中で今、最も旬なエリアがここブルゴス・サークル周辺。 通りいっぺんではない、オリジナリティ溢れるレストランが切磋琢磨するかのように軒を連ね、その味は
いずれの店もグルメをうならせる折り紙付き。 はずれのない店がぎゅっと集まったこのエリアのレベルの高さは、マニラの中でもとりわけ際立っている。 日が暮れると通りは輝きを増し、街の表情はより一層ゴージャスに。 今号ではXmas本番を前に厳選したお店をご紹介。 さあ、煌びやかな雰囲気に染まった街へ繰り出そう!
11月号 Vol.68
マカティ中心部、グリーンベルトをはじめとする商業施設やビジネス街に至近の都会派エリアとして古くから 知られるレガスピ・ビレッジ。ビレッジの中心に位置するレガスピ・アクティブパークでは健康志向の住民が 朝晩ジョギングや散歩を楽しみ、毎週末サンデーマーケットが開かれるなど開放的な雰囲気を楽しめる。 そんな穏やかな空気と相まってレガスピにはカジュアルなレストランやカフェがそこかしこに点在。 散歩気分で気軽にぶらりといけるのがレガスピのいいところ!お気に入りのくつろぎスポットを もう一つみつけてみませんか? ちなみにプライマー編集部もレガスピにあるんです!
10月号 Vol.67
洋服、カバン、靴、時計、香水、家具、家電、食品、アクセサリーetc…欲しいものはなんでも揃う ワンダーランド、グリーンヒルズ!買い物だけでなく、数多いレストラン、カフェ、映画館、劇場もあり、 訪れる人の全てのニーズを満たしてくれる。物欲全開でも心配無用。 買い物天国“チャンゲ”では、格安でお目当てのものをGET! 値段交渉で店員とのやりとりを 楽しめるようになったらしめたもの。買い物を堪能したあとは、お腹もいっぱいに!グリーンヒルズと その周辺には、地元グルメのニーズにこたえるハイレベルなレストランがいっぱい。 マニラ在住ならはずせないスポット、グリーンヒルズへようこそ!
9月号 Vol.66
マニラベイは夕日だけじゃない!世界中から集まる旅行者の街というイメージが強いこのエリア 一見雑然とした雰囲気の中にキラリと光る名店が隠れている。 マラテ地区を中心とした歓楽街が有名だが、そのイメージだけで避けてしまうには もったいない個性派の店を編集部で発掘。 行ってドキドキ、食べてビックリ。ディープでエネルギッシュなベイエリアへ行ってみよう!
8月号 Vol.65
メトロマニラ郊外の高級住宅地アラバンは、外国人ビジネスマンや退職者の居住地として人気のエリア。 近代的に整備された生活インフラ、高速道路至近の抜群のアクセス、セキュリティ万全のビレッジ——。 喧噪の街とは一線を画すたたずまいを持つこの街に足を踏み入れると、ほっとして思わず 深呼吸したくなりそう。 舌のこえたグルメのニーズを満たすハイレベルなレストランも多く、上質な時間を過ごすにはうってつけ。 アラバンなら過ごせる、優雅な休日!
7月号 Vol.64
フィリピンで最も洗練されたエリアといえるマカティ中心部のアヤラセンター。
双璧をなす複合商業施設、グリーンベルトとグロリエッタは、世界各国の有名ブランドから高級レストラン
映画館など、あらゆるものが揃います。
1日では見切れないほど密度が高いけれど、歩いても十分回れるという絶妙の動線をエリア全体で
形づくっているのがお見事。
発展著しいフィリピンを肌で感じられる最先端スポットのホットな情報を、あらためてプライマーがご案内します!
6月号 Vol.63
Ortigas!
街路樹の緑がまぶしいオルティガスは、マカティに次ぐメトロマニラ第2のビジネスタウン。
アジア開発銀行本部やサンミゲル、ジョリビー、電力会社メラルコの本社などが立ち並びます。
周辺にはSMメガモール、シャングリラ・プラザやTHE PODIUMといった高級モールも。
一方、各国からの留学生も多く学生街の雰囲気もちらり。
メトロマニラを東京におきかえれば、ここは池袋といったところ?!
いきつけのエリアにちょっぴり飽きたら、足をのばしてオルティガスでのんびり午後をすごしてみては。
5月号 Vol.62
アジア最大級のショッピングモール、モール・オブ・エイジア(MOA)。 総敷地面積40万㎡以上、レストランやファッションブランドなど約800店舗がひしめき、 家族連れやカップルたちが集まるフィリピン随一の巨大商業施設。 マニラ在住者なら一度は訪れたことがあるはずのMOA。 NEW COMERSはMUST GO! 店舗は年々増え続け、入れ替わりもあるので、 ベテランさんももう一度チェックしてみよう!
4月号 Vol.61
日本人のオアシスリトル東京とその周辺 マニラ在住日本人のオアシス的存在、リトル東京。 すっかりフィリピンに慣れた人も、初めて転勤や出張で訪れた人も、やっぱり来ちゃうよ! リトル東京! シンボルの鳥居をくぐれば、そこには思わずほっとできる空間が。 リトル東京を中心とした地域は、本格和食から隠れ家バー、日本食グロッサリー、 オーガニック・マーケットなどが集まり、多様なニーズに応えます。 ここに来れば誰かに会える。ここに来ればあの味に会える。リトル東京周辺に注目!
3月号 Vol.60
絢爛と喧噪が入り混じる パサイロードへGO!! 経済絶好調を体現するかのように変化し続ける商都マカティに沿う一本道、通称パサイロード (現正式名称はアントニオ・S・アルナイズ・アベニュー)。 世界の超名門ホテルから、人気の隠れ家的レストラン、ビジネスマンからプロ志望まで御用達の 本格ボクシングジム、最先端のクラブと、なんでもありのカオスが魅力。 絢爛と喧噪が入り混じるアジアンロードへ。
2月号 Vol.59
知っているようで、知らなかった! 近いけど、遠かった? 古そうでいて、実は新しい。
品格の良さでは右に出るものがない街、サルセド。
高級コンドミニアムや大手日系企業の入るビジネスビルが立ち並び
マカティ市でも特に活気あるビレッジの一つです。 今回はサルセドビレッジ内に住むグルメの方や、「日頃から営業でサルセドビレッジ歩いています」という
サルセド通さんからも情報をたっぷり頂きました。
1月号 Vol.58
HOTでCOOLな近未来都市  ボニファシオ・ハイストリート まっすぐに伸びたストリートにオシャレなカフェやレストラン、話題のショップが立ち並ぶ Bonifacio High Street(ボニファシオ・ハイストリート)。 ゆったりと開放感のある街並みはまるでアメリカあるいはオーストラリアのどこかの町に いるような感覚。 それもそのはず、ここはカリフォルニアのサンタモニカの遊歩道をイメージして作られました。
12月号 Vol.57
ジュピターストリート(Jupiter St.)とニカノア・ガルシアストリート(Nicanor Garcia St.)は、知る人ぞ知る 隠れた名店の立ち並ぶエリア。老舗レストランからオトナな雰囲気のミュージックハウス、カジュアルデートを 楽しめる可愛いカフェに、口コミで大評判のスパまで、粒揃いのスポットが目白押しです。 クリスマスデートやニューイヤーパーティーと、イベントごとがつまってくるこの時期、 ここぞという勝負時にも行きたいお店がたくさん! このストリート・エリアを使いこなせば、友達や彼氏、彼女に自慢できちゃうかも?
11月号 Vol.56
マニラから南へ約400km。言わずと知れたフィリピン屈指のリゾート、ボラカイ島。 小島だからこそ気軽に島内を行動できるのが最大の魅力。輝く海と真っ白な砂浜で遊びたおしたら、 裸足で通りをひとまたぎしてお気に入りのレストランへ。 世界中のお酒が楽しめるバーも、真夜中まで踊り明かすクラブもビーチに直結。 こんなにユルくアツく楽しめるのはボラカイだけ!
10月号 Vol.55
太陽の楽園・ダバオ もっと知りたい、太陽と笑顔のリゾート たくさんの自然と太陽にめぐまれた街ダバオ 知っているようで知らない魅惑のリゾートにあなたも足を運んでみませんか?
9月号 Vol.54
プライマーvol.54、9月号の特集では、「スローな幸せ見つけた。」がテーマ! イロコスで過ごすとっておきの週末。ストレスの多い時代だからこそ、何だか毎日疲れてるなあと感じたら ほっと息をつける場所へ出かけてみませんか。 飛行場がありアクセス便利な美しい街、ラワグ。世界遺産のサン・アウグスチン教会がある歴史都市、ビガン。 隠れサーフィンスポットや滝の名所がある、バクドプッドの魅力をご紹介します。
8月号 Vol.53
フィリピン最後の秘境で体験する魅惑のアドベンチャー。
ゆっくりと流れる時間の中で出会う神秘の世界へ。

今回プライマー編集部がパラワンのコロン島を徹底取材。
サファリパークやコロンの大自然、第二次大戦中の沈船など、コロン島観光の魅力をご紹介します。
7月号 Vol.52
プライマーvol.52、7月号の特集では、「ごほうび旅しよう!!2泊3日セブ&ボホール紀行」がテーマ! 仲間と旅するなら、やっぱりセブ&ボホール。観光地としてあまりに有名になったと言われるこの地ですが 実はまだまだ旅の魅力がいっぱい。 今回プライマー編集部がおすすめするのは、2泊3日のとっておきの旅! 充実のスパリゾートやアクティビティ満載の自然の魅力をご紹介します。
6月号 Vol.51
プライマーvol.51、6月号の特集では、「ラブラブ バタンガス」をテーマに 海山の自然を活かしたビーチリゾートや歴史情緒あふれる町並みをピックアップ。 特集2では「Shall we 飲茶?」をテーマに、 フィリピンにある中華・飲茶の美味しい店をセレクト。 友達と、家族と、出来立てアツアツの点心を心ゆくまで満喫下さい。

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