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フィリピンプライマーのマガジンのバックナンバーが見れるページ。創刊号から最新号までフィリピンプライマーをPDFでダウンロードして読んだり、issue.comで閲覧する事が出来ます。

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フィリピンプライマー バックナンバー

2014年1月号 Vol.70
世界の高級ブランドにハイレベルなレストラン、最先端のクラブ、劇場、映画館、カジノ———。 訪れた人を贅をつくして楽しませる多彩なアミューズメントが集まったハイエンド・モール「リゾートワールド」。 70以上ものテナントが集まったニューポートモールと、3つの高級ホテルで成り立っている。 マニラのほか、シンガポール、マレーシア、アメリカ、イギリスにも関連施設をもつワールドクラスの レジャースポットだ。 煌びやかな店が目にも眩しい別世界のような空間で、日常を忘れて優雅な時間を過ごそう。
2013年12月号 Vol.69
最先端都市フォート・ボニファシオの中で今、最も旬なエリアがここブルゴス・サークル周辺。 通りいっぺんではない、オリジナリティ溢れるレストランが切磋琢磨するかのように軒を連ね、その味は
いずれの店もグルメをうならせる折り紙付き。 はずれのない店がぎゅっと集まったこのエリアのレベルの高さは、マニラの中でもとりわけ際立っている。 日が暮れると通りは輝きを増し、街の表情はより一層ゴージャスに。 今号ではXmas本番を前に厳選したお店をご紹介。 さあ、煌びやかな雰囲気に染まった街へ繰り出そう!
2013年11月号 Vol.68
マカティ中心部、グリーンベルトをはじめとする商業施設やビジネス街に至近の都会派エリアとして古くから 知られるレガスピ・ビレッジ。ビレッジの中心に位置するレガスピ・アクティブパークでは健康志向の住民が 朝晩ジョギングや散歩を楽しみ、毎週末サンデーマーケットが開かれるなど開放的な雰囲気を楽しめる。 そんな穏やかな空気と相まってレガスピにはカジュアルなレストランやカフェがそこかしこに点在。 散歩気分で気軽にぶらりといけるのがレガスピのいいところ!お気に入りのくつろぎスポットを もう一つみつけてみませんか? ちなみにプライマー編集部もレガスピにあるんです!
2013年10月号 Vol.67
洋服、カバン、靴、時計、香水、家具、家電、食品、アクセサリーetc…欲しいものはなんでも揃う ワンダーランド、グリーンヒルズ!買い物だけでなく、数多いレストラン、カフェ、映画館、劇場もあり、 訪れる人の全てのニーズを満たしてくれる。物欲全開でも心配無用。 買い物天国“チャンゲ”では、格安でお目当てのものをGET! 値段交渉で店員とのやりとりを 楽しめるようになったらしめたもの。買い物を堪能したあとは、お腹もいっぱいに!グリーンヒルズと その周辺には、地元グルメのニーズにこたえるハイレベルなレストランがいっぱい。 マニラ在住ならはずせないスポット、グリーンヒルズへようこそ!
2013年9月号 Vol.66
マニラベイは夕日だけじゃない!世界中から集まる旅行者の街というイメージが強いこのエリア 一見雑然とした雰囲気の中にキラリと光る名店が隠れている。 マラテ地区を中心とした歓楽街が有名だが、そのイメージだけで避けてしまうには もったいない個性派の店を編集部で発掘。 行ってドキドキ、食べてビックリ。ディープでエネルギッシュなベイエリアへ行ってみよう!
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2013年8月号 Vol.65
メトロマニラ郊外の高級住宅地アラバンは、外国人ビジネスマンや退職者の居住地として人気のエリア。 近代的に整備された生活インフラ、高速道路至近の抜群のアクセス、セキュリティ万全のビレッジ——。 喧噪の街とは一線を画すたたずまいを持つこの街に足を踏み入れると、ほっとして思わず 深呼吸したくなりそう。 舌のこえたグルメのニーズを満たすハイレベルなレストランも多く、上質な時間を過ごすにはうってつけ。 アラバンなら過ごせる、優雅な休日!
2013年7月号 Vol.64
フィリピンで最も洗練されたエリアといえるマカティ中心部のアヤラセンター。
双璧をなす複合商業施設、グリーンベルトとグロリエッタは、世界各国の有名ブランドから高級レストラン
映画館など、あらゆるものが揃います。
1日では見切れないほど密度が高いけれど、歩いても十分回れるという絶妙の動線をエリア全体で
形づくっているのがお見事。
発展著しいフィリピンを肌で感じられる最先端スポットのホットな情報を、あらためてプライマーがご案内します!
2013年6月号 Vol.63
Ortigas!
街路樹の緑がまぶしいオルティガスは、マカティに次ぐメトロマニラ第2のビジネスタウン。
アジア開発銀行本部やサンミゲル、ジョリビー、電力会社メラルコの本社などが立ち並びます。
周辺にはSMメガモール、シャングリラ・プラザやTHE PODIUMといった高級モールも。
一方、各国からの留学生も多く学生街の雰囲気もちらり。
メトロマニラを東京におきかえれば、ここは池袋といったところ?!
いきつけのエリアにちょっぴり飽きたら、足をのばしてオルティガスでのんびり午後をすごしてみては。
2013年5月号 Vol.62
アジア最大級のショッピングモール、モール・オブ・エイジア(MOA)。 総敷地面積40万㎡以上、レストランやファッションブランドなど約800店舗がひしめき、 家族連れやカップルたちが集まるフィリピン随一の巨大商業施設。 マニラ在住者なら一度は訪れたことがあるはずのMOA。 NEW COMERSはMUST GO! 店舗は年々増え続け、入れ替わりもあるので、 ベテランさんももう一度チェックしてみよう!
2013年4月号 Vol.61
日本人のオアシスリトル東京とその周辺 マニラ在住日本人のオアシス的存在、リトル東京。 すっかりフィリピンに慣れた人も、初めて転勤や出張で訪れた人も、やっぱり来ちゃうよ! リトル東京! シンボルの鳥居をくぐれば、そこには思わずほっとできる空間が。 リトル東京を中心とした地域は、本格和食から隠れ家バー、日本食グロッサリー、 オーガニック・マーケットなどが集まり、多様なニーズに応えます。 ここに来れば誰かに会える。ここに来ればあの味に会える。リトル東京周辺に注目!
2013年3月号 Vol.60
絢爛と喧噪が入り混じる パサイロードへGO!! 経済絶好調を体現するかのように変化し続ける商都マカティに沿う一本道、通称パサイロード (現正式名称はアントニオ・S・アルナイズ・アベニュー)。 世界の超名門ホテルから、人気の隠れ家的レストラン、ビジネスマンからプロ志望まで御用達の 本格ボクシングジム、最先端のクラブと、なんでもありのカオスが魅力。 絢爛と喧噪が入り混じるアジアンロードへ。
2013年2月号 Vol.59
知っているようで、知らなかった! 近いけど、遠かった? 古そうでいて、実は新しい。
品格の良さでは右に出るものがない街、サルセド。
高級コンドミニアムや大手日系企業の入るビジネスビルが立ち並び
マカティ市でも特に活気あるビレッジの一つです。 今回はサルセドビレッジ内に住むグルメの方や、「日頃から営業でサルセドビレッジ歩いています」という
サルセド通さんからも情報をたっぷり頂きました。
2013年1月号 Vol.58
HOTでCOOLな近未来都市  ボニファシオ・ハイストリート まっすぐに伸びたストリートにオシャレなカフェやレストラン、話題のショップが立ち並ぶ Bonifacio High Street(ボニファシオ・ハイストリート)。 ゆったりと開放感のある街並みはまるでアメリカあるいはオーストラリアのどこかの町に いるような感覚。 それもそのはず、ここはカリフォルニアのサンタモニカの遊歩道をイメージして作られました。
2012年12月号 Vol.57
ジュピターストリート(Jupiter St.)とニカノア・ガルシアストリート(Nicanor Garcia St.)は、知る人ぞ知る 隠れた名店の立ち並ぶエリア。老舗レストランからオトナな雰囲気のミュージックハウス、カジュアルデートを 楽しめる可愛いカフェに、口コミで大評判のスパまで、粒揃いのスポットが目白押しです。 クリスマスデートやニューイヤーパーティーと、イベントごとがつまってくるこの時期、 ここぞという勝負時にも行きたいお店がたくさん! このストリート・エリアを使いこなせば、友達や彼氏、彼女に自慢できちゃうかも?
2012年11月号 Vol.56
マニラから南へ約400km。言わずと知れたフィリピン屈指のリゾート、ボラカイ島。 小島だからこそ気軽に島内を行動できるのが最大の魅力。輝く海と真っ白な砂浜で遊びたおしたら、 裸足で通りをひとまたぎしてお気に入りのレストランへ。 世界中のお酒が楽しめるバーも、真夜中まで踊り明かすクラブもビーチに直結。 こんなにユルくアツく楽しめるのはボラカイだけ!
2012年10月号 Vol.55
太陽の楽園・ダバオ もっと知りたい、太陽と笑顔のリゾート たくさんの自然と太陽にめぐまれた街ダバオ 知っているようで知らない魅惑のリゾートにあなたも足を運んでみませんか?
2012年9月号 Vol.54
プライマーvol.54、9月号の特集では、「スローな幸せ見つけた。」がテーマ! イロコスで過ごすとっておきの週末。ストレスの多い時代だからこそ、何だか毎日疲れてるなあと感じたら ほっと息をつける場所へ出かけてみませんか。 飛行場がありアクセス便利な美しい街、ラワグ。世界遺産のサン・アウグスチン教会がある歴史都市、ビガン。 隠れサーフィンスポットや滝の名所がある、バクドプッドの魅力をご紹介します。
2012年8月号 Vol.53
フィリピン最後の秘境で体験する魅惑のアドベンチャー。
ゆっくりと流れる時間の中で出会う神秘の世界へ。

今回プライマー編集部がパラワンのコロン島を徹底取材。
サファリパークやコロンの大自然、第二次大戦中の沈船など、コロン島観光の魅力をご紹介します。
2012年7月号 Vol.52
プライマーvol.52、7月号の特集では、「ごほうび旅しよう!!2泊3日セブ&ボホール紀行」がテーマ! 仲間と旅するなら、やっぱりセブ&ボホール。観光地としてあまりに有名になったと言われるこの地ですが 実はまだまだ旅の魅力がいっぱい。 今回プライマー編集部がおすすめするのは、2泊3日のとっておきの旅! 充実のスパリゾートやアクティビティ満載の自然の魅力をご紹介します。
2012年6月号 Vol.51
プライマーvol.51、6月号の特集では、「ラブラブ バタンガス」をテーマに 海山の自然を活かしたビーチリゾートや歴史情緒あふれる町並みをピックアップ。 特集2では「Shall we 飲茶?」をテーマに、 フィリピンにある中華・飲茶の美味しい店をセレクト。 友達と、家族と、出来立てアツアツの点心を心ゆくまで満喫下さい。
2012年5月号 Vol.50
プライマーvol.50、5月号の特集では、「PLAY!アウトドア」をテーマに アクティブに動くスービック、そして自然に癒されるタガイタイをピックアップ。 特集2では「ごちそうサラダが食べられるお店」を集め、 野菜不足になりがちなフィリピン在住者にとってもお役立ちな サラダをセレクト。この週末はぜひお友達とサラダ巡りへ出かけてみて下さい♪
2012年4月号 Vol.49
プライマーvol.49、4月号の特集では、「クセになる!!マニラ」をテーマに 知ってるようで知らなかったお勧めスポット20をピックアップ。 ディープなマニラの楽しみ方をお伝えします。 特集2ではSPA、エステ、マッサージショップをご紹介。 編集部スタッフお気に入りの16店を掲載しました、ぜひお試し下さい!
2012年3月号 Vol.48
プライマーvol.48、3月号の特集では、 「マブハイ・フィリピン!!フィリピンで新生活を始めるあなたへ」をテーマに フィリピンに駐在が決定した新人のみなさんに向けて フィリピンでの生活のポイントをまとめてみました♪ 特集2では何度でも足を運んでみたくなる場所、バギオをピックアップ! バギオ在住24年の佐々木さんにディープな楽しみ方をたっぷり紹介してもらいました!
2012年2月号 Vol.47
プライマーvol.47、2月号の特集では、 「フィリピンをもっと知ろう、楽しもう」をテーマにフィリピン各地のフィエスタにスポットを当てました! お祭り文化と共にフィリピンの魅力を再発見してください♪ 特集2ではバレンタインにちなんでサロンガイドをお届け。 ヘアサロンからエステまで、編集部がピックアップ!
2012年 新年号 Vol.45,46
今年も忘・新年会の季節がやってきました! 会社の同僚や気心の知れた友人と、 はたまたサークルのメンバーや取引先の方々と……。 宴会にぴったりのお店から、しっとり食事を楽しめるレストランまで、 さまざまなコンセプトのお店をご紹介します。 幹事の心得「虎の巻」も必見。
2011年11月号 Vol.44
フィリピンに長く暮らしている人も、まだ来比して日が浅い人も いざというときに困らないために読んでおいてソンはない フィリピンの医療にスポットを当てた特集です。 「フィリピンの医療システムはどうなっているの?」 「マニラに暮らす上で注意したほうがいい病気は?」 など、気になる医療のあれこれをピックアップしてお届け。
2011年10月号 Vol.43
フィリピン国内の世界遺産、みなさん足を運んだ事はありますか? 日本の二条城や龍安寺といった風情ある今日風景にくらべ、知名度が低いかもしれませんが フィリピン国内の世界遺産も魅力的なものばかり。 今回は「知的に楽しむ フィリピン世界遺産」をタイトルに、 ちょっとした小話やその土地に伝わる郷土料理ネタもまじえつつ 全7つのフィリピン世界遺産をどーんとご紹介します!
2011年9月号 Vol.42
昔から夜遊びの街として有名なマニラ。 もともとラテン系の血が入っているテンションの高いフィリピン人はもちろん、 さまざまな国籍の人々が、夜な夜な街へと繰り出します。 彼らがいったいどんなところで遊んでいるのか、気になりませんか? 今回の特集では「マニラで過ごす週末モデルプラン&プライマー的夜の楽しみ方」をご紹介。 夜遊びを10倍楽しくする方法を、こっそりお伝えしちゃいましょう!
2011年8月号 Vol.41
巻頭特集:パラワン 極上の休日 1つの島に滞在し、日帰りで近くの島を巡ってしまうのは 7107もの島を持つフィリピンならではのバカンスの楽しみ方! 第二特集 保存版 マニラdeランチ どんなシーンにもぴったりの厳選レストランをプライマー編集部がセレクト。 お昼の時間が待ち遠しくなりそうなメニューをご堪能あれ!
2011年7月号 Vol.40
特集:プエルトプリンセサ~世界遺産に触れる旅~ 美しい自然に恵まれたフィリピンの中でも、特に名高いパラワン。 国内に5つある世界遺産のうち、実に2つを州内に抱えています。 夏の長期休みを利用して、 ぜひ大自然が育んだ神秘に触れてください。
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