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1335MABINI 1335マビニ

マラテにある現代アートギャラリー。19世紀初頭の建物の中にあり、スタジオと宿泊施設も備えている。

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マラテにある現代アートギャラリー。19世紀初頭の建物の中にあり、スタジオと宿泊施設も備えている。AiRPManila(Artist-In-Residence ProgramManila)と称して、アーティストやライターなどに350㎡のスタジオ、宿泊施設、ギャラリースペースを有料で1~3ヶ月間提供するプログラムを実施している。 マカティのパソンタモ通りにMABINIEXTNという支店もあり。

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詳細情報

1335 A. Mabini St., Ermita Manila 
TEL: 02-254-8498/0917-886-7231

営業時間 : 火~土曜 14時~18時
定休日 : 月曜
入場料: なし
www.1335mabini.com
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その他、遊ぶ・買う情報

1980年代創立の老舗ギャラリー。当初はSMメガモールとマカティのLaO Centerに2つの小規模なギャラリーを構えていたが、2008年に450㎡の広いスペースを備えた現在の場所に移転。
シンガポールにも支店を持つ現代アートギャラリー。東南アジア初の写真専門ギャラリーとして2004年にオープンした。
ギャラリーは吹き抜けの2階建て構造になっており、開放的な空間で作品を楽しめる。
2011年オープン。絵画、彫刻、写真、デジタルアートなど様々な種類のコンテンポラリーアートの作品を展示している。
BALAW-BALAWの3軒となりにあり、レストラン とアートミュージアムが併設されている。
アンゴノを代表する美術館。芸術家一家であるブランコ家の家族が幼少時から現在に至るまで描いた作品が展示されている。
1982年にアンゴノのレストラン付きミュージアムのはしりとしてオープンしたBALAW-BALAW。料理好きの芸術家夫婦が始めた。
アンティポロの静かなビレッジの中にある現代アートを中心とした美術館。大型作品でも余裕をもって展示できる広いギャラリーが自慢で、作品をゆったりと鑑賞できる。
リザール公園の隣にある1901年創立の博物館。2つの建物があり、1つはNational Art Galleryと呼ばれ、ファン・ルナやフェリックス・レスレクシオン・ヒダルゴといったフィリピンを代表する芸術家の作品を数多く取り扱う。
フィリピン最古の教会であるサン・アグスティン教会に隣接する博物館で、宗教的な美術品の宝庫。
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