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モール・オブ・アジア

2006年、マニラ湾の埋立地に世界第3位の総床面積を誇る「SMモール・オブ・アジア」がオープン。この地域は、10年以上前に埋め立てられ、その開発が手付かずでしたが、SMモール・オブ・エイシアのオープンに伴い、新興の街並みを形成しはじめ、首都圏メトロマニラを代表する近代的シティーとして、ただ今、注目されています。

 

4エリアに分かれる巨大モール

迷路のようにいろいろなショップがごちゃまぜに揃ってるグロリエッタ。迷うのは、当たり前?
全て同じように感じる4エリアを簡単に解説!

◆Main Mall(メイン モール)

インターナショナルブランドからフィリピンのドメスティックブランドまで、ファッション関連の商品を扱うショップが集まるエリア。ショップの多さに圧倒される。

◆Entertainment Mall(エンターテイメント モール)

ボーリング場、フィリピン初3D映画館、映画館、演劇場など、娯楽施設の集まるエリア。
海沿いには、海を眺めながら食事の出来るオープンスペースを伴ったレストランが集合している。また、コンピュータ関連、家具、雑貨、スポーツ用品を取り扱うショップが並ぶ。

◆North Wings(ノース・ウィングス)

1階、2階ともに、SM(シューマート)のデパートメントストアー。洋服、靴、家具、キッチン&日常雑貨となんでも揃う。

◆South Wings(サウス・ウィングス)

1階は、SM(シューマート)ハイパースーパーマーケット。2階は、コンピューター会社DELLのオフィス(コールセンター)。

 
 

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