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Mt. Samat Shrine マウント・サマット・シュライン

【バタアン】サマット山に立つ“戦時の勇気を讃える慰霊堂”は、、92メートルの巨大な十字架の他にもフィリピンの芸術作品を見ることができる。巨大な十字架の内部にはエレベーターがあり、頂上にはバターンを一望できる展望スペースがある。

戦時中の様子を知ることができる

 

バターンで最も有名なランドマーク

 

サマット山に立つ“戦時の勇気を讃える慰霊堂”は、、92メートルの巨大な十字架の他にもフィリピンの芸術作品を見ることができる。巨大な十字架の内部にはエレベーターがあり、頂上にはバターンを一望できる展望スペースがある。

詳細情報

インフォメーション

住所:Mt. Samat, Pilar, Bataan

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その他・旅する情報

【コレヒドール】第2次世界大戦後にフィリピンとアメリカの友好の証として建設された記念公園。中央にあるのは腕を負傷したフィリピン兵とそのフィリピン兵に肩を貸すアメリカ兵の銅像で、この公園のシンボルとなっている。
【コレヒドール】有名なモダン彫刻家、アリスティデス氏がデザインした高さ12メートルのオブジェ。戦争当時の人々が、子孫のために自由を守ろうとしたことを記念している。また、この場所からは美しいバターン島やマニラ湾を望むことができる。
【コレヒドール】ゴルフコースやテニスコート、プールまで完備されていた島にあるアメリカ人兵のために造られた娯楽施設の一つ。現在は廃墟となっているが、実際に映画はマニラ市内で上映される1週間前には既に上映されていたそうだ。
【コレヒドール】戦時中の連合国軍最高司令官、マッカーサーが、コレヒドール島から魚雷艇で脱出した時に使用された波止場。この脱出は、日本軍からの攻撃を恐れルーズベルト大統領が命令した。マッカーサーはのちにオーストラリアで"I Shall return."と述べた。
【コレヒドール】故マニュアル・L・ルソンの写真や島のミニチュア模型、第2次世界大戦中の苦悩を描いた、リデオ・マリアノの絵画が展示されている。壁画は、フィリピンの歴史を1521年のマクタン島の戦いから、1986年のエドゥサ革命までが描かれている。
  
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