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Inflatable Island インフレータブル・アイランド

【スービック】巨大な水上プレイエリアは、滑り台、タワー、橋、人間発射台、ターザン・スイングなどなど様々なアトラクションに分かれている。最近新しく加わったアトラクションは、ユニコーン・アイランド。子供たちのために特別に作られた。

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インスタ映え間違いなしのカラフルな施設

 

 

子どもはもちろん大人も楽しめる

 

4000平方メートルものプレイエリア

 

アジア最大規模の水上プレイグラウンド

 

Sunflower Bed Lounge サンフラワー・ベッド・ラウンジ

浜辺でのんびり過ごしたいあなたには、日光浴に完璧なひまわりベッドラウンジにドーンと座るのも良し。かわいらしいビーチパラソルもあるので、ご心配なく。4人分で1,500ペソのドリンクとスナックセットを注文可。

 

Bali Lounge バリ・ラウンジ

インフレータブル・アイランドは、楽しいアクティビティだけではなく、インスタ映えするバリ風ラウンジでも有名。以前は、ピンクと赤紫色をテーマとしたラウンジだったが、リニューアルして黄色とピンクをテーマとしたラウンジに生まれ変わった。夏らしいカラーはインスタ映えもばっちり!

インフレータブル・アイランドでは、今まで出会った事のない気まぐれなアドベンチャーを確実に体験できる。かわいらしい観光アトラクションとアドベンチャーゾーンが一箇所で楽しめるところは無いはず。今すぐ、インフレータブル・アイランドに行こう!

 

Unicornzilla ユニコーンジラ

身長15メートルのUnicornzilla(ユニコーンジラ)は背中には20人ほど入ることができるプールが。降りる時はしっぽの滑り台から。

 

Vortex ボルテックス

高さ30フィートのボルテックスは、インフレータブルアイランド最強のアトラクション。頂上に辿り着くには、コーン型巨大トンネル内にあるロープをつたい登る必要があり、かなり忍耐力が試される。登り切ったら、今度はダイビング・ホールか、スライド・アンド・フライか、緩やかなスライドを滑り降りるか、の3つのコースが待っている。擦りむかないように、手を身体に寄せておくことを忘れずに!

 

園内では救命具をつけるので安心

 

入場料:499ペソ(1時間)/899ペソ(終日)

 

巨大な水上プレイエリアは、滑り台、タワー、橋、人間発射台、ターザン・スイングなどなど様々なアトラクションに分かれている。最近新しく加わったアトラクションは、ユニコーン・アイランド。子供たちのために特別に作られた。(大人もOK)レインボー・ウォークを歩くとゆらゆら… マジカルで巨大なお馬さんに登ったり滑ったりすることができる。子どもの身長制限は、3フィート(約91.44㎝)以上から。

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詳細情報

インフォメーション

住所: Subic Bay Waters, National Highway, Lower Kalaklan, Olongapo City
営業時間: 8時~18時
電話番号: 0917-150-1103 / 0917-835-2665
ウェブサイト: www.theinflatableisland.com
フェイスブック: Inflatable Island Ph

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その他・旅する情報

【スービック】スービック湾 経済特別区にある水上アクティビティ施設。ここ1カ所で、様々なアクティビティが楽しめる。マリンスポーツ好きにはたまらない。特に、ジェットスキーが売りだ。
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【バギオ】バギオにあるリゾート、ザ・マナー・アット・キャンプ・ジョンヘイのもう一つの顔、ザ・フォレスト・ロッジは別名をキャンプ・ジョンヘイのスイートと呼ばれる広い客室が自慢の宿泊施設だ。
【バギオ】バギオ市そのものより古くはないが、創業以来その豪奢な設備に同業者たちから一目置かれ続けてきた、いわば規範とも言える存在。この16年間、”松の街”での至極のステイを旅客に提供し続けている。
【バギオ】1905年に元スペイン領フィリピンの総督ウィリアム・キャメロン・フォーブス氏によって建てられたバギオ・カントリークラブ。2005年2月に100周年を迎え、フィリピンの歴史はバギオ・カントリークラブなしでは語れない、と言われるほど伝統的な名声高いカントリークラブに成長。
【バギオ】もともと米軍の施設として建設された保養所。今では、高級ホテルやゴルフ場がある。第二次大戦後、フィリピン方面軍司令官だった山下奉文が降伏文章に調印した場所としても有名。
【バギオ】アメリカ人建築家ダニエル・バーンハムによって1900年代前半に設計されたバギオ市民憩いの場。公園内には、バーンハム・ラグーンと呼ばれる人口湖もあり、あひるのボートが日本の公園みたい。
【バギオ】Barangay Mines ViewのOutlook Driveの終点に位置する公園で、コルディレラ山脈の雄大な景色を最も幅広く見渡せるポイントの一つ。特に朝日が昇る時間は絶景。早起きして出かけよう。
【バギオ】毎年2月に行われるバギオの祭典。多くの民族の亀裂を生まないように、シンプルにバギオの文化を祝う祭として始まった。1996年の第1回の成功から、今ではバギオ市民が誇りを持って自分たちの文化を表現する場になっている。
  

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