ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > 旅行・観光情報 > Paoay Church パオアイ・チャーチ

Paoay Church パオアイ・チャーチ

【イロコス】聖オーガスティン教会としても知られるこの教会は、1993年にフィリピンのバロック様式の教会の一つとしてユネスコの世界遺産に登録された。また、同時にフィリピン政府によって国の重要文化財としても指定されている。

広告
広告

世界遺産の歴史ある美しい教会

 

聖オーガスティン教会としても知られるこの教会は、1993年にフィリピンのバロック様式の教会の一つとしてユネスコの世界遺産に登録された。また、同時にフィリピン政府によって国の重要文化財としても指定されている。その建築スタイルは「地震のバロック」と言われ、台風や地震などの災害にも耐えられるように重厚な造りになっている。現在も多くの人が礼拝に訪れているので、観光で訪れる場合は参拝客の邪魔をしないよう静かに見学するのがルールだ。

広告
広告

詳細情報

インフォメーション

所在地:Marcos Ave., Paoay, Ilocos Norte

広告

コメントを投稿

コメント歓迎 特に掲載内容に変更・間違い等ありましたらコメントください
コメントを入力:

投稿いただいたコメントは、管理者のチェック後掲載しておりますので、即時には反映されません。

その他・旅する情報

【バナウェ】部屋から美しい景色を望めることができる、素晴らしい立地にあるロッジ。他の宿泊施設よりやや高台の場所に位置しているため、壮大な棚田郡をよりダイナミックに眺めることができる。部屋は全部で8室あり、1泊P1000の2人部屋、P1200の3人部屋、P1500の5人までが泊まれるファミリーサイズルームがある。
【バナウェ】ゆったり静かな旅を求める方や、一人旅の方にもオススメの宿がこちら。旅行サイト、トリップアドバイザーのエクセレンス認証も受賞している。部屋は全部で5つ。ツインルーム、ダブルルーム、トリプルルームの3種類をご用意。
【バナウェ】その名の通り、バナウェの緑美しい棚田郡を見渡すことができる老舗ロッジ。部屋は全部で22室。そのうち14室は温水シャワーが付き個別バスルーム、石鹸、タオルなどのアメニティ付き。一泊P900。残りの8室は、共同バスルームで1泊P250というリーズナブルな宿泊料金がバジェット派に人気。
【バナウェ】街の中心部にあるというアクセスの良さと、便利な場所にありながらも喧騒とは無縁の静かな環境が人気の秘訣だ。全部で10室ある部屋は1泊P1500からの二人が宿泊できるスタンダードルーム、1泊P2500からの5人まで宿泊可能なファミリールームの2種類がある。
【バナウェ】この地区最大の宿泊施設で、きめの細かいサービスと快適さは5つ星に匹敵するとの評判。全ての部屋から棚田郡が見渡せる。約200人も収容できるホテル内レストラン「Imbayah」では、フィリピン料理を中心としたビッフェを提供。もちろんアラカルトでも注文できる。
【バナウェ】イフガオの歴史を体感できると外国人を始め、ツアー客に人気のコテージ。内装はいたってシンプル。ベッドは決して豪華ではないが、清潔で快適に過ごせる。併設のレストランではヨーロッパ系料理とフィリピン料理を提供。
【バナウェ】コルディリエラ地区を訪れたら、ぜひ立ち寄りたいのがバナウエ・エスニックビレッジ。そこに併設このリゾートは、木々を抜ける爽やかな風が大変心地よく、解放感溢れる宿泊施設。部屋は村人の気分を体感できる伝統的なコテージと、一般の宿泊部屋が用意されている。
【バナウェ】バナウエの歴史を肌で感じながら、イフガオ族の文化に触れることができるロッジ。敷地内には築年数約200年という貴重な“ba-li”と呼ばれるネイティブ・ハウスがあり宿泊可能。たき火を使って料理ができる場所もあり、昔の人々の暮らしを体験しながら食事をすることができる。
【バナウェ】80年代のオープン当時から変わらず、多くの人に愛されているレストラン。美味しいフィリピン料理を始め、そのメニューの豊富さから多くのツアー客や外国人客に人気だ。お勧めのニンニクとバターの風味が効いたフライドチキンは、チリソースを付けて食べるのがラスベガス風。
【バナウェ】「地元ならではの料理を食べたい」と言うお客様に、美味しくてリーズナブルなフィリピン料理を提供している。レストランとしても宿泊施設としても、多くの観光客に人気だ。テラス席からは、イフガオ産のブレンドコーヒー&栄養たっぷりの朝食と一緒に美しい景色が堪能できる。
  

旅する

エリア

ホテル

フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel