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上達への近道!ALBAがお届けする極上ゴルフテクニック 第12回
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史上最強の 振り遅れ対策




グリップの力みで振り遅れてヘッドが走らない ラウンド中に使える即効対策

アドレスの最後に右手をぶらぶらして脱力させよう

強すぎるグリッププレッシャーはヘッドの走りを妨げて、振り遅れの原因になる。永峯咲希は、ショット直前に右手を脱力させることでショットの安定感を高めているという。


グローブしない右手は冷えるから力みやすい


「冬になって上着を着こむと右手だけ外気に触れます。冷えると力みやすくなりますから、冬は右手の力みが原因の振り遅れが増えるので、対策が必要ですよ」



○右手が脱力すればヘッドが走ってスクエアに当たる


右手の力みを取ると、ヘッドが走って、フェースもスクエアに戻る。さらに、肩幅スタンスにすると全身が連動しやすい


×右手に力が入るとダウンでブレーキがかかり振り遅れる


右手が力むとダウンで、ヘッドのリリースを妨げる原因になり、ヘッドが走らない。手元が先行した振り遅れになる


右手の力みを取るとヘッドが走る


ルーティンの工夫で振り遅れを防ぐ永峰。「右手の握りが強いとヘッドの動きにブレーキがかかってしまいます。 左手のグリップを作り、体勢を整えたら右手をぶらぶらさせると力みが取れて、さらに、右手がかぶらないようグリップ下めを握ると右肩のラインがスクエアになるので、よりヘッドが走りやすくなります」
それでも、ヘッドが走らない人はスタンスを狭くしてみよう。「広いスタンスは下半身がどっしりしすぎて動かず、 かえって手打ちになりがち。肩幅くらいのスタンスだと体の回転でスイングできますよ」



このレッスンの続きは「電子版ALBA」で!
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.alba.co.jp/magazines/e_book.php

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上達への近道!ALBAゴルフ

「アマチュアはインパクトで右に傾いてはいけないと思っています。この意識がフットワーク が使えない原因の1つなんです」と片岡大育の活躍を支える青山充はいう。「松山英樹のインパクト写真を見てください。
ダウンで腹筋を使うためのコツがあると今野は言う。「体重移動がポイントです。トップで右足に乗った体重をインパクトに向かって左足に移行しますが、厳密には体重はインパクト後にもう一度右足に戻ります。この動きをすることで、腹筋が使えて伸び上がらなくなります」
バックスイングで股関節の角度を保っているマキロイに対して、田村さんは股関節を止めるどころか、体全体で回転しています。またトップ からダウンスイングにかけてマキロイは踏み 込んで体重を左に乗せていますが、田村さんはその場でクルッと回るだけ。
手先の力がいらないのはわかった。では、どこに気をつければいいのか? 永井コーチは左肩にポイントがある という。「手首の角度を崩さずストンと落と すには、左肩を低く動かすことが大切です。
ジャンボ流アプローチのポイントは右手の押し込み。角度を保って、フォローで長く押し込むように使う。小平は「まだまだマスターできていませんと謙遜するが、なかなかどうして、右手の使いはそっくりだ。

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上達への近道!ALBAゴルフ
アイアンはダウンブローに打つ。その本質は変わらないが、クラブの進化で打ち方は全く違ってきた。
今の主流はゆるやかに上から打ち込み、ターフを取らないダウンブロー。最新ギアを生かし、どんなライにも対応できる打ち方だ。

その他

バックスイングでは右肩を回せってよくいうけど、右肩が動かなかったら邪魔して回りません。それなら右肩を後ろに引っ張ってしまった方がいい。その方が結果的に左肩は深く回ります。しかも右肩甲骨が動いて、裏キン肉のパワーが使えるし、インパクトで元の場所に戻しやすいしと、いいことずくめ。
みなさん、こんにちは! HPN3の堀越です。突然ですが、僕は野球が大好きです。 見るのもプレーするのも好きです。 そんな野球好きは日本にはたくさんいます。
フィリピン住みます芸人の堀越です。 今回僕はたまたまマニラに遊びに来ていたベトナム住みます芸人ダブルウィッシュ井手と一緒にプエルトガレラに行ってきました!
今回は「フィリピンのインスタント麺パンシットを日本風にアレンジ」です。フィリピンにいる日本人は、やっぱり日本料理が恋しくなって、よく日本料理屋さんに行くのではないでしょうか?
解雇された従業員がDOLEに異議を申し立て、当社に連絡が来ました。これはどのような手続きでしょうか?
静岡県富士市在住、フィリピン専門(!?)マンガ家の前田ムサシです。フィリピン人の妻と結婚して18年・・・富士山のふもとの街で家族5人、毎日ワイワイにぎやかに暮らしてます。
私達の食生活において切っても切れない関係の野菜の一つ。それがキャベツなのではないでしょうか。時に千切りで生食用に、時に加熱用で炒め物やスープに、丸々包んでロールキャベツのような楽しみ方もできますよね。
魚コーナーを覗いてはみるものの、見慣れない魚ばかり。結局いつもの食材をカゴの中に入れてしまう方、いらっしゃいませんか?今回紹介する魚Tulinganもその一つかもしれません。実はこの魚、私たち日本でとても親しみのある魚、鮪の幼魚だそうです。
20代前半で環境問題を意識し、27歳で世界一の電気自動車メーカーを作ろうと起業。現在は大気汚染やさまざまな問題を抱えるフィリピンで、電動トライシクルを普及させるべく奮闘している中島さん。
フィリピンビジネス通信 ~コンサルの視点から~ NO.1 フィリピンの経済規模を視る
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