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フィリピンゴルフ! Southlinks サウスリンクス
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Southlinks


 Southlinksはアラバンエリアに立地するパブリックのゴルフコースです。最近ではSLEXから分岐する高速道路MCXが開通したため週末に混雑するアラバン内を通らずにアクセスすることも可能で大変便利です。また、パブリックのためメンバー同伴無しでプレーすることも可能です。他ゴルフ場でも言えることですがフィリピン在住者と旅行者でプレイフィーが異なりIDの提示が求められるため注意が必要です。

 
コース


フェアウェイの整備状態は非常に良く気持ちのよい景観ですが、左右に狭いのがコース全体の特徴です。ラフエリアは本場リンクスを意識してか茂み状態になっており一度入ったら打つことはもちろんボールを見つけるのも難しいかもしれません。ただしOBではなくハザード扱いのため少なくとも前進できるのが救いでしょうか。
 至るところに仕掛けられたポットバンカーもリンクスを意識したものでしょう。グリーン周りのポットバンカーは難しいとはいえグリーンに乗せることは可能ですが、フェアウェイのポットバンカーは出すだけとなり一打罰のイメージに近いです。
 印象に残るホールはグリーン右側が池に囲まれている5番パー4。ピンが左サイドに切ってあればグリーンを狙えますが、池にせり出した部分にピンがある場合には直接狙うのは難しくなるでしょう。左から安全に攻めたいでところです。同じコースでもその日のピンポジションによって難易度が全く変わってしまうのもゴルフの面白さですね。

 

ショートホールはポットバンカーが待ち受けています

5番パー4。グリーン右サイドの池がプレッシャー。

 
詳細

18ホール/パー726,582



プレイフィー:要会員紹介

◆平日/P2,250 (居住者P1,450)

◆休日/P2,750 (居住者P2,250)

住所:Ayala Southvale Village, Daang Hari, Las PinasCity

電話番号:02-533-3821 to 22

 
自己紹介

大橋 直輝

2013年7月にフィリピンに赴任し、約10年ぶりにゴルフ再デビュー。以来すっかりゴルフに夢中です。
年中温暖で美しく開放的なフィリピンのゴルフコースの撮影も楽しみの一つです。

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Let's enjoy フィリピンゴルフ!

Wack Wack G&CCはマニラゴルフ同様、都心部に位置する名門ゴルフ場。チャンピオンコースでプロトーナメントも開催されるEast Courceと比較的やさしいWest Courceの2コースからなる計36ホールです。36ホール設計のためかマニラゴルフほど都会の箱庭感はないですが、それでも周辺のビル群に囲まれてのプレーは独特の雰囲気で特別感があります。新宿御苑でラウンドしているようなイメージでしょうか。
マニラから南に約50km、カンルーバンゴルフクラブに位置するのがThe Country。会員数が非常に少ないゴルフクラブとしても有名で、マニラゴルフ同様プレーできる機会の少ないゴルフ場です。
サンタローザで高速を降り、山間になかに現れる山岳コースがSouth Forbes。非常に狭く、青ティーからでも4886ヤードでパー67の設定でかなり距離の短いコースです。ただし短いからといって簡単なわけではなく、フィリピンの広々としたフェアウェイのコースに慣れた人には少々タフなセッティングかもしれません。
ノーマン、アオキ、ファルド、ダイの4つのコース、計72ホールの広大なゴルフコース。カビテの工業団地FCIEの近くに立地しており、以前紹介したシャーウッドにも近いロケーションです。それぞれのコースに特徴があり、ノーマンが比較的易しいとの評判で、その対極に位置するのが、ピート・ダイ設計のダイコース。
フィリピンではPhilippine Golf Tour (PGT)というプロツアートーナメントが1年を通じて開催されています。2017年のスケジュールでいえば2月2日~5日までThe Country Clubで開催されたトーナメントを皮切りに11月15日~18日のWack Wack Golfで行われるツアーまで18試合が予定されています。

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Let's enjoy フィリピンゴルフ!
フィリピンに数あるゴルア場の中でも名門中の名門が Manila Golf。歴史をひも解くと1901年に力口ーカン に開場。後1949年に現在のマカティ市に場所を移して います。都心部の中心に位置しコース脇に高層ビルが 立ち並んでいますが都会の喧騒とは無緑でコース内 はとても静かで落ち着いた空問となっています。

その他

コスり球のイヤ~なイメージが消える、右肩を前に出して体の正面で打つ。高校3年生までフェードを打っていた星野陸也は持ち球をドローに変えた。それが功を奏し、22歳になった今年、ツアー初優勝を遂げた。「マキロイのように体の回転でドローを打ちたい」と語る。
こんにちは、ハポンスリーの田中です!今回は「デビソリアに売ってたミニ四駆買ってみた」です!もうおなじみミニ四駆動画です!
マネージメント全般ですね。料理の品質チェック。最初の頃は厨房にも入っていましたが、シェフが育ったので今は基本的に任せています。ただ、「味が変わった」とは絶対言われないように味のチェックは欠かしません。
フィリピンには7千以上もの島があります。ただ僕たちはまだマニラのあるルソン島とセブ島しか行ったことがありません。フィリピンに住んでるからには色々な島に行ってみたい!そしてせっかくなので王道のセブやボラカイ、パラワンではなく、まだ僕たちが聞いたことのない島に行ってみよう。そしてなるべく格安で行こう!
2016年10月に三菱商事のシニア開発オフィサーに就任した栗生さん。近年、フィリピンではショッピングモール内に日本コンセプトの商業エリアや日本のコンテンツに対して注目が集まっている。JR東日本で培った沿線再開発のノウハウを糧に、不動産開発を通じて海外と日本をつなげる仕掛け作りに注力する。
今回はフィリピン最大の激安マーケット、「ディビソリアでスマートフォンを買おう」です!日本人だけで行くと危ない、スリ被害が多いなど結構言われているが、やはり1度は行ってみたい!毎日のように電車やジプニーに乗って居るので、警戒心はすごいある。僕達が住むケソンでも道端でスマートフォンを買わないかとよく話かけられるが、買うならめちゃくちゃ安い物を買いたい!というわけで、ディビソリアに行ってきました!
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