ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME >  コラム  >  フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー(第51回)

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー(第51回)
広告
広告

住みますアジア芸人がフィリピンのマニラに上陸!

 

 

フィリピンで日本のお笑いを広めるため、フィリピン住みます芸人のハポンスリー(HPN3)がマニラにやって来た!タガログ語の芸でフィリピン人を笑わせます!?プライマーでは毎週金曜、ハポンスリーのお笑いムービー(日本語字幕付き)をお届けします♪

 

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」

 

 

なさん、こんにちは。HPN3 の堀越、田中、井上です!

フィリピンといえば?そう!ジープニーです!

フィリピン人の足、そしてキングオブロードの異名のあるジープニー!

 

フィリピン人はこのジープニーを巧みに乗り継ぎ、どこに行くにもジープニーを使います!

 

町中に走っていて1人8peso(学生、シニアは7peso)で目的地までなら基本、何処で降りても構わない。

移動するにはなくてはならない存在です。

 

今回はそのジープニーのお手伝いをしてきました。

 

本当はハンドルを握りグイグイ割り込みをしてクラクション鳴らしまくりながらフィリピンの街中を走り回りたかったのですが、、、国際免許もフィリピン免許も持ってない僕は「乗客の呼び込み」と「運賃の集金」のお手伝いをしてきました。

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」、フィリピンの職業体験シリーズ(?)第2弾はジープニーの呼び込みボーイ!

(写真)フィリピンの職業体験シリーズ(?)第2弾はジープニーの呼び込みボーイ!
(ちなみに第1弾はこちら

 

 

「呼び込み」はその名の通り始発の場所でひたすら呼び込み。

満席になるまで出発しないので必死に呼び込みます!

いかに早く出発できるかはこの呼び込みボーイの腕にかかっています。

 

よく日本人の方が「ジープニーは何処に行くかわからない」

と言いますが大抵ジープニーの横か書いてあるかフロントガラスの所にミニ看板が吊るされています。

そしてこの呼び込みボーイがひたすら行き先を繰り返し叫んでいます。

 

そして「集金」です。

これが大変!

「1人一律8pesoなんだから簡単だろ!」

と思ってるあなた!やってごらんなさい!

5、6人分いっぺんに別々の支払い来るわ、

100peso出しておつり急かすヤツはいるわ、学生料金で頭こんがらがるわ!

 

すぐテンパってしまう僕には難しかったです。

 

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」、助手席に座って手渡されてくるお金をひたすら受け取る

(写真)助手席に座って手渡されてくるお金をひたすら受け取る

 

 

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」、数人分のお金がごちゃまぜになってるので、分けるのが大変!

(写真)数人分のお金がごちゃまぜになってるので、分けるのが大変!

 

 

 

これを通常、運転手さんは運転しながらやってるんだから大したもんです!!

素晴らしい!!

 

ホールドアップがあったりスリがあったりと危険なイメージもあるので日本人の方はあまり乗らないと思いますが、もし乗る機会があれば運転手さんの運転テクニックと計算の速さに注目して見てみてください!

 

 

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」、ジープニー貸し切りで休憩中

(写真)ジープニー貸し切りで休憩中

 

 

 

ベテランの技を見る事が出来ると思います! たまに計算間違えますが「疲れてるのかな?」と大目にみてやってください!

 

 

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」、今回体験させてくれたクヤ、サラマッポー!

(写真)今回体験させてくれたクヤ、サラマッポー!

 

 

特にオススメはしませんが十分注意して乗ればすごい便利でエキサイティングな乗り物だと思います!

 

良かったら動画の方も見てみてください!

 

 

 

 

個人でFacebook等もしていますので是非ご覧下さい

堀越田中井上

 

 

広告
広告
広告

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー

今回は「フィリピンの家庭料理を作りました!パート3」です! 僕たちもフィリピンにきて早一年ちょっとたちました。 食事はフィリピンのローカルレストランなどでよくフィリピン料理を食べます。来た当初は口に合わない料理などもありましたが、今はとても美味しく感じるようになりました。
今回はマニラ動物園に行ってきました! 入園料は1人100ペソです。動物園に行くのは20年ぶり位なので久しぶりの動物たちに少しビビってしまいました。 フィリピンが暑いせいなのか全体的に動物達はぐったりしていて影から出てきません。
フィリピンではその地区ごとで週に2,3回ほどバレーボールをしているみたいです。 メンバーは主婦の方たち。 いわゆる「ママさんバレー」です! チーム数も多くいつも白熱しています!
今回は「でっかい魚をつるぞパート2」です。みなさん釣りをしましょう! 男は昔から狩りをする生き物です! 釣りをしないなんて男じゃなくなってしまいますよ!
今回はアテネオ大学のすぐ近くにあるドッグカフェに行きました。 フィリピンで野良犬を見る事が良くありますが、流石に危ないので一緒に遊んだりできません。 でもここなら安全に犬達と遊ぶ事が出来ます。

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー 一つ前のコラムを見る

フィリピン住みます芸人「ハポンスリー(HPN3)」のお笑いムービー
今回はパサイにある「upsidedown museum」に行ってきました! ここには様々なトリックアートがあり。 子供から大人まで楽しめます。 日本だとみんな照れながら遊びそうですが フィリピンでは子供も大人も大はしゃぎで遊んでいました!

その他

今回はトンド地区の日本人オーナーの日本食屋さん「スズキカレンデリア」に行って来ました。トンド地区にも日本食のお店はいくつかあるんですがオーナーも日本人なのは恐らくココだけです。トンド地区といえば以前も紹介させてもらいましたが「東洋一のスラム街」とも言われる危険な場所です。その場所で63歳のおじさんが日本食屋さんをやっていると聞き行って来ました。
フィリピン国内で急成長している企業・QuadX Inc.は、国際間のデジタルロジスティクスとeコマースにおける支払いシステムに特化したスタートアップ企業だが、Dino Aranetaさんは、その創業者だ。
今回はクリスマスシーズンも近いという事でフィリピンのイルミネーションを見に行きました! マニラでもこの時期たくさん綺麗なイルミネーションが装飾されていますが、せっかくなので少し遠出してサンタローサのヌバリという所に行ってきました!
静岡県富士市在住、フィリピン専門(!?)マンガ家の前田ムサシです。フィリピン人の妻と結婚して18年・・・富士山のふもとの街で家族5人、毎日ワイワイにぎやかに暮らしてます。
彼は環境プランナーとして有名です。フィリピン大学にて建築学の学位を取得し、1970年に実施された建築士試験では5位で合格しました。1978年にはThe Housing and Urban Development Coordinating Council(HUDCC)で、初の民間企業代表となりました。
コロナウィルス対策として会社が知っておくべき事項はありますか?
フィリピン国内の資産に関する相続手続についての管轄権はフィリピンにあります。有効な遺言がある場合は遺言に従って遺産分割がなされますが、遺言がない場合には、フィリピン法に定める手続にしたがった遺産分割手続が必要です。
今回の食材 ●エデンチーズ(eden cheese)
ミルフィーユポテトのグラタン風
フィリピンで生活する上で気をつけなくてはいけない事の一つに狂犬病があります。狂犬病とは狂犬病ウイルスを持ったイヌ、ネコ、コウモリなどに噛まれり引っ掻かれた時に傷口から侵入し、発症すればほぼ100%死ぬ病気らしいです。恐ろしすぎます。
フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel