ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > フィリピンのレストラン情報 > Café Enye カフェ・エンイェ

Café Enye カフェ・エンイェ

【ケソン】思わず素通りしてしまいそうな飾り気のない外観だが、中へ入ると赤いソファやミスマッチのウッドの家具、ビンテージな鏡や写真が作り出すおしゃれな空間が広がる。オーセンティックなスパニッシュではなく、貿易船のマニラ・ガレオンにインスパイアされ、スペイン料理に他国の要素を取り入れたオリジナルレシピを提供。

スパニッシュ  ケソン・シティ

①Gambas Enye Style(P350)ピリ辛でガーリックたっぷり!

②カレー風味のパエリア Moroccan-Style Curry Paella(P385)と定番のイカ墨パエリア Paella Negra(P450)

③トライプやチョリゾーをじっくり煮込んだシチュー Callos a la Casa(P440)

④窓が少なく、隠れ家的な魅力もある店舗

⑤サクサククッキーにクリームを挟み、粉砂糖をまぶしたAlfajores(値段確認)

⑥スパニッシュ定番のデザート・チュロスはサクサクもちもちな食感がたまらない!Chouxros with Dulce de Leche Cream(P170)

⑦ホワイトソースを使わず、チーズと卵黄だけのカルボナーラ。カリッとした一口のレチョンが美味しい Lechon Carbonara(P250)

 

思わず素通りしてしまいそうな飾り気のない外観だが、中へ入ると赤いソファやミスマッチのウッドの家具、ビンテージな鏡や写真が作り出すおしゃれな空間が広がる。オーセンティックなスパニッシュではなく、貿易船のマニラ・ガレオンにインスパイアされ、スペイン料理に他国の要素を取り入れたオリジナルレシピを提供。 Moroccan-Style Curry Paella(写真)はモロッコでよく使われるターメリックなどのスパイスを加えたパエリア。また、いちおしのGambas Enye Style(写真)はぷりぷりのエビにガーリック風味がたっぷりで、程よい辛さも美味。デザートはスペイン定番のチュロスがおすすめ。外側はサクサク、中はもちもちで美味しい。

店舗情報

  • 1/F Eastwood Excelsior, Eastwood City, Quezon City
  • 02-671-3230
  • 7時~翌1時
  • EnyeEastwood
  • 2017年09月19日更新

    ※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!

    広告

    コメント / トラックバック 2 件

    なな | 
     

    Google map上ですと閉店の模様です。ただBGCに同名の店があります。

    プライマー編集部 | 
     

    なな様

    貴重な情報をいただき、ありがとうございます。現在確認中でございまして、確認が取れ次第、情報を変更させていただきます。

    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

    Primer 編集部

    コメントを投稿

    コメントを入力:
    質問等は店舗・企業に直接ご連絡ください。
    広告

    その他レストラン情報

    Rumbaは、スペイン地中海料理を提供するレストランで。Las Floresなど5店舗のスパニッシュレストランを手掛けるBistro Groupが2023年にオープンした新店舗。カジュアルながらも洗練された雰囲気で、友人・家族との食事、接待などにぴったり。
    高級ワインや食品、高級アクセサリーの輸入、流通、小売に携わり、パソンタモエクステンションにショップとレストランを構える。お客さんの2割は日本人という人気店で、特に高品質のハモン(ハム)には定評があり、店内で注文してワインとともに賞味できるほか、ショップで購入することもできる。
    日本人にも人気が高いスパニッシュレストラン。タパスやパエリアなど多くの伝統的なスペイン料理の他に、シルクロオリジナルのメニューも取り入れ充実したメニューを提供しています。日本語メニューがあるので安心!
    The Black Pigで知られるスペイン人シェフのCarlos氏が手掛けるカフェレストラン。サマーセットホテルの4階に位置し、心地よい屋外席からはアラバンの景色を楽しむことができる。メニューはシェフ独自のアレンジを加えたスペイン料理がメインだが、フィリピン料理にインスパイアされたメニューや国際的なメニューも提供。
    BGC、マカティ、アラバンなどにお店を構えるカジュアルなスペイン料理レストラン。カタルーニャやサンセバスチャン地方のパエリアやカルネスなど、地方の特色を活かした料理を提供。
    2013年にオープン間もなく食通の間で話題となったお店。今でもアラバンのレストランの中で根強い人気を保っている。
    1952年にスペイン人のアナスタシオ・デ・アルバ氏が創業したスペイン料理レストラン。老舗ならではのクオリティーで親しまれており、日本人の間でも人気は高い。
    スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、以降サルセドビレッジやポディウム などにも展開。
    フィリピン風味を取り入れたスペイン料理を提供するアラバンのお店。広々とした明るい空間で、家庭的な雰囲気。シェフ兼オーナーのAriel Manuel氏が提供する看板料理は、プーゴンポークレチョン、ハモンセラーノとチョリソ、ビステックエンセボリャードなど。定期的に、ワイン、サングリア、ステーキの食べ放題も提供する。
    日本人の口にも合うフィリピン料理は?と聞かれたら、おすすめできるレストランのXO46。料理の見た目はモダン風でも伝統の味は失われておらず、本格的なフィリピン料理を味わうことができる。

    食べる

    ジャンルで探す

    地域で探す

    マカティ

    タギッグ(BGC)

    マニラ

    アラバン

    パサイ

    ケソン

    マンダルヨン

    パシッグ

    ルソン島北部

    ルソン島南部

    リゾート

    ミンダナオ

    パラニャーケ

  • ラスピニャス
  • フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン求人 ジョブプライマー  |   BERENTA:Find the condo that suite you