ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > レストラン情報 > Duo Steakhouse & Wine Bar (デュオ ステーキハウス&ワインバー) ※現在はGCQ中のため、営業情報が異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

Duo Steakhouse & Wine Bar (デュオ ステーキハウス&ワインバー)

フィリピンの美食家たちを魅了し続けるセレンドラの名店。特別な日のディナーはここで決まり!

 

2年前のオープン以来、セレンドラに集まるフィリピンの美食家たちを魅了し続けているDuo Steakhouse & Wine Bar。「肉料理が人気メニューだけど、うちにはベジタリアンメニューや魚を使ったメニューも豊富にあるんだ」と、オーナーのKevin Prasadさん。その言葉どおり、USビーフを使用した絶品のお肉料理はもちろん、サラダやお魚料理、デザートまでどれをとっても大満足。最高の味とサービスを提供してくれます。

写真二段目:
Apple, Cranberry and US Angus Beef Salad(Small P445 / Large P730)
シャキシャキの野菜にりんごやグレープの酸味が爽やかなサラダ。あっさりとしたフレンチドレッシングに、USビーフの旨味が引き立ちます。

写真三段目:
Steak and Duck Foie Gras(P750)
ポートワインでフランベされた肉厚のUSビーフステーキの上にフランス産のフォアグラがのった、最高級の一品。濃厚でとろけるようなフォアグラと、柔らかく肉本来の旨味が凝縮されたステーキは、まさにDuoを代表するメイン料理。

写真四段目:
Grilled Canadian Gindara(P780)
その名の通り、「金鱈(ぎんだら)」のグリル。たっぷりと脂ののったミディアムレアの身は、ふわふわとしたソフトな食感。口の中をさっぱりさせてくれるバルサミコソース、グリルトマト、そしてオレンジの酸味が、濃厚な金鱈と絶妙なハーモニーを奏でます。 

 

●用途:ちょっと贅沢したい特別な日に
●店内の雰囲気:高級感溢れる内装。天井一面の絵画が素敵
●予算:2,000ペソ前後
●オススメメニュー:特にビーフだがメイン料理はどれもおすすめ



サラダだけれどお肉もたっぷり!欲張りなアナタにおすすめです。


濃厚なフォアグラと旨味たっぷりの極上ビーフのコンビネーションに絶句。


脂の乗った金鱈の食感はくせになりそう!

店舗情報

  • 住所 : Serendra Piazza, McKinley Parkway, Fort Bonifacio Global City, Taguig City
  • TEL : (02) 909-5210
  • 営業時間 : 11:00~00:00
  • 休日 : なし
  • WEB : http://www.duo.com.ph
  • 2009年02月20日更新

    広告

    コメントを投稿

    コメントを入力:
    質問等は店舗・企業に直接ご連絡ください。
    広告

    その他レストラン情報

    ウェスタンをテーマにしたステーキハウス。テイクアウトやデリバリーにも対応中!サイパンで長年ステーキハウスを営んできた日本人オーナーシェフが腕を振るいます。看板料理のリブアイスステーキはUSDA認定グレードAのアンガスビーフを使用。リーズナブルかつ美味しいステーキを食べたい人におすすめ!
    ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。
    【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
    【マカティ】チンゴロデリで提供しているアルゼンチンのボルジコビーフの特徴は、柔らかく濃厚で脂肪が多すぎないこと。それは飼料ではなく牧草で育てられているからだとか。
    六本木に本店を構える正統派ステーキハウス。自家製の乾燥熟成ビーフとフレッシュビーフの2種類を提供ている。
    【タギッグ】アメリカのセレブシェフ、Todd English氏が手がけるレストラン。洗練されたインテリアと共に、ジャンルごとに9つのステーション(調理場)があり、シーフード、フラットブレッド、パスタ、サラダ、タコス、ハンバーガー、ステーキなど、豊富なメニューが楽しめる。
    【マカティ】人気デリカテッセン「サンティス」と同じWerdenbergグループがお届けするステーキハウス。ブラウン一色の落ち着いた空間は友人同士の集まりでも接待でも大いに活躍が望める。店名が示す通りアンガスビーフがメニューの主役で、こちらはアメリカから輸入。
    【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
    【イロイロ】テキサス風アメリカ料理を提供するレストランMojave。2008年にイロイロではじめてオープンしたステーキハウスで、フィリピンで人気のワッフル「Waffle Time」と同オーナーが経営している。
    【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。

    食べる

    ジャンルで探す

    フィリピン デリバリー・テイクアウト情報

    地域で探す

    マカティ

    タギッグ

    マニラ

    アラバン

    パサイ

    パシッグ

    ルソン島北部

    ルソン島南部

    リゾート

    ミンダナオ

    パラニャーケ

    フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン求人 求人プライマー