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BANAUE ETHNIC VILLAGE バナウェ・エスニックビレッジ

【バナウェ】イフガオ族の暮らしや文化をより深く知ることができるこのビレッジでは、イフガオ族の「釘を使わない家」の変化を4段階に分けて見ることができる。壁なし、屋根のみの住居から高床式住居までの移り変わりはとても興味深い。

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草木が生い茂るここが村の入り口だ

 

イフガオ族の木彫りグッズを展示

 

イフガオ族の暮らしや文化をより深く知ることができるこのビレッジでは、イフガオ族の「釘を使わない家」の変化を4段階に分けて見ることができる。壁なし、屋根のみの住居から高床式住居までの移り変わりはとても興味深い。ミュージアム内に展示されているイフガオ族の木彫りグッズは、お土産としても購入も可能だ。

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詳細情報

インフォメーション

所在地:ApaNga-O Viewpoint, Banaue, Ifugao
電話番号:074-386-4082 / +63 919 614 2266 / +63 915 464 8921 / +63 921 452 4843 (担当Ms. Jane Buyaoまたは Ms. Florence D. Viloria)
ビレッジ入場料:P50.00
営業時間:6:00 から 18:00 (毎日)
FaceBook:Banaue-Ethnic-Village-Pine-Forest-Resort-302632163138114

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その他・旅する情報

【バナウェ】バナウェには、素晴らしい棚田郡が一望できる見晴らしの良いビューポイントが各所に点在する。中でも有名なのがメインのビュー・ポイント。そこから見える光の加減と棚田のコントラストは見事。せっかく訪れるのなら、棚田郡が太陽の光で美しく見える朝方や夕方がベストだ。
【アンティポロ】アンティポロから少し離れているが、巨大な石灰岩が連なる環境保護地区は必見だ。ここでは広大な大自然の中で、本格的なトレッキングが体験できる。特に“Sapot”と呼ばれる蜘蛛の巣状に張られたワイヤーの上からは、フィリピン最大のラグナ湖の壮大な景色が望める。
【アンティポロ】2010年のオープン以来、地元の芸術家たちの作品を展示した、美しい自然に囲まれた美術館として’多くの観光客が訪れている。展示作品は、絵画、彫刻、インスタレーションなど300点以上。竹であしらった暗い迷路のような”ルーム”と呼ばれるギャラリーコーナーは必見だ。
【アンティポロ】アンティポロで自然を満喫しながら、心も体も癒せる絶好のスポット。大自然と調和した建築デザインも特徴的なこちらは、山の斜面を利用した絶壁側からの景色が絶景だバエ湖を眺めながらのマッサージは最高。
【アンティポロ】中心地にある市のシンボルとも言える、歴史あるドーム型の教会。キリスト教のホーリーウィークに、多くの信者が集まるのがこの大聖堂だ。ブラックナザレという黒いキリストも祭られている。
【アンティポロ】スームロン・ハイウェイ沿いのレストランが多く立ち並ぶ、“イーグルス・ネスト”エリア。マニラのビル群の夜景を見る絶好のスポットとして、地元の人々にも人気のスポットだ。良く晴れた日の夕方から訪れるのがオススメ。ローカルなバーやレストランも点在しているので食事することも可能。
【アンティポロ】アンティポロを訪れたら立ち寄りたい、アビロン動物園。7.5ヘクタールの敷地には約3000種の野生動物を始め、鳥類や哺乳類、爬虫類など約500種以上の様々な動物を見ることができる。キリンやポニーへのエサやりなど、動物たちと触れ合える。
【アンティポロ】小高い山の広大な敷地に建つボセイは、ローカルに人気のリゾート施設。都会の喧騒から離れリラックスして休暇を過ごしたい方に最適だ。またリラックスできるだけでなく、プールでエンジョイする事も可能。7種類もあるプールの中でも、一番人気は大きな波のストーム・ウェーブ・プール。
【アンティポロ】ローレランド・ファーム・リゾート内に新しくオープンしたこちらは、週末トリップの快適な滞在を約束してくれる。ロケーションも良く、友人や夫婦、家族で滞在できる。プライベート空間には様々なタイプの部屋をご用意。屋外プールやフルサービスのスパまり、ダイニングエリアでは多国籍料理が楽しめる。
【ボラカイ(フィリピン)】ボラカイ島の北端にある、のどかなビーチ。白い砂浜にはプカと呼ばれる美しい貝殻がたくさんあったことから、プカシェルビーチと名づけられた。ホワイトビーチのように商業施設が少ないので、混雑とは無縁。ゆっくりと浜辺を散策しながら美しい貝殻を拾ったり、優雅な時間を過ごすことができる。
  

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