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Sinking Bell Tower シンキング・ベル・タワー

空港からラワグの街中へ向かうと、川を越えてすぐ見えてくる大きな塔。

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左:何度も修復が重ねられていますが、元は全てレンガ造りでした。
上:ベルは、クリスマスやフェスティバルなど、特別な時だけその音色を聞くことができるそう 。

空港からラワグの街中へ向かうと、川を越えてすぐ見えてくる大きな塔。
その名の通り地面に沈んでいる鐘楼は、4つの階から成り、高さ45メートル。
古いレンガで造られた楼壁が荘厳な雰囲気を醸し出しています。
これまで1年に1インチ(≒2.54センチメートル)ずつ沈んでいると言われていましたが、改修工事により、今は止まっているそう。
河が近いことによる砂が多い土壌が、この巨大な鐘楼を少しずつ沈めていた原因だったようです。
東西南北に、それぞれ異なるサイズの鐘が飾られています。

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