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世界屈指のスパ、THE FARMで体質改善!ツアー・宿泊のお申し込みはPrimerからどうぞ!
サンタローサが誇る、フィリピン最大級のテーマパーク。「フィリピンのディズニーランド」との評判に偽りはなく、平日も多くの人で賑わう。
【アンティポロ】こちらは、フィリピンでは知る人ぞ知る人気のゴルフクラブ。通常9ホール、または18ホールが一般的ですが、ここのホールは全部で21ホールある。また、ここのコースはすっきりと見晴らしがよいことで有名で、晴れた日にはマニラ首都圏が一望できるほど。
10個もの温泉プールを保有するこちらのリゾート。温度は40~49度に保たれおり日本人にも十分な熱さ。広々としたリゾート内のホテルはコテージのようになっており静かで落ち着いた空間。
【ラグナ】ラグナ州アラミノスにあるヒドゥン・バレー・スプリングスは、知る人ぞ知る天然プールのあるリゾート。バナハオ山とマキリング山の合間の渓谷に位置するこの場所は、“大自然の楽園”という言葉がぴったりだ。
日本人に知られていない「秘境」「穴場」という言葉がふさわしいこれから大注目のリゾート地、プエルトガレラの魅力とは?
フィリピン中部のビサヤ諸島の中でセブ島の西隣に位置する「ネグロス島」。観光地として日本人にはまだあまり馴染みのない島ではありますが、手付かずの自然が残された豊かな島です。 そのネグロス島の南端、フィリピンでも有数の美しい […]
ゆっくりとくつろげる広いデッキの豪華なカタマランで大物狙い! スービック経済特別区近くのマリーナを出航して、バタアンのアンバヤコーブ沖やザンバレス域のスービック湾外側の綺麗な海へご案内します。
【タガイタイ】タガイタイに来たら一度は寄りたい観光スポット。タガイタイの名物タール火山やタール湖を一望できる絶景の公園だ。空に飛び交う多くの鳥のさえずりを聞いていると、自然とリラックスできるはず。
心温かい人々、どこか懐かしい雰囲気を感じさせる街、そして雄大な自然。豊かな魅力溢れる街ダバオへ、足を伸ばしてみませんか?
【コロン】コロンのアイランドホッピングツアーで人気スポットとなっているのが、こちらの湖。アジアで1番透き通った湖と呼び名が高いターコイズ色の透明感のある湖は、コロンを訪れた際は是非見ておきたい絶景。人気スポットとなっている理由の1つに、時がたつことを忘れてしまうほどの静けさがあげられる。
元々アニラオでダイビングインストラクターをしていた高柿さんが独立し、昨年11月に完成した「海の家」。
【イントラムロス】フィリピンの国民的英雄、ホセ・リサールが囚われの身になっていた場所。 処刑当日に彼が処刑場に向かったときの足跡が残っている。
自然と戯れ、フィリピン文化にも触れられるリゾートが、マニラ近郊にあるって知っていた?
【セブ】セブの北端に位置するボラカイを彷彿させる、ホワイトサンズビーチの静かな島。エメラルドグリーンの海を眺めながらリラックスすることはもちろん、周辺へのアイランドホッピングなどのアクティビティもオススメだ。
【カビテ・シラン】チャンピオンシップコースを2コースもち、日本人の会員も多い The Riviera Golf Club0 Silangはマニラと比較して標高が高いため、プレー中も気持ちの良い風を受けながらプレーすることがで きる。
【ケソン】マニラから専用小型機で約30分の、サンゴ礁に囲まれた美しい自然が残るリゾートアイランド。ホワイトサンズのビーチが広がり、島を取り巻く海洋環境の保護に力を入れているため、ダイビングでは様々な海の生物たちに会うことができる。宿泊施設は、メインのバレシンヴィラでは島一番の美しいビーチが目の前に広がり、ビーチでのスパやプールにウォーターアクティビティが楽しめる。
60CMオーバーのランカーバスも釣れる!フィリピンでバスフィッシング
【ラウニオン】30年以上の経験をもつGapuz Garapes Farmでは、ブドウ狩り、セミナー、農園相談を行っている。ぶどうの下で食べるブードル・ファイト式の食事(Boodle Fight:フィリピンの伝統的な軍隊式の食べ方)も体験できるから訪れてみて。
マニラ湾に浮かぶかつての太平洋戦争の激戦地を訪ねて。
【マニラ】ホテルは元々1911に建設され、1970年代まで、ダグラス・マッカーサーを含め多くの著名人が所属したカントリークラブThe Manila Army and Navy Clubの施設として使われていた。
【サンタローサ】2012年2月にオープンしたウェイクボード施設。湖は人工的に作られていて、綺麗で安心。初心者コースと上級者コースが分かれている。
ディスカバリー・プリメアは、5つ星の豪華ホテルとマカティで一番のビズネス街であるアヤラ通り沿いにある居住空間を提供している。高級ホテルが加盟するプリファードホテルズ& リゾーツのLVXコレクションに属し、ワールドクラスのブランドとして豪華で洗練されたサービスを行っている。
【アルバイ】マヨン火山は、世界で最も完璧な円すい形と称され、どこから見ても美しく壮大なその姿を眺めることができる。フィリピンで最も活発な火山であり、1938年7月には国立公園に指定されている。標高は約2,500mあり、トレッキングすることも可能。
【ラグナ】バロック様式のこの教会は1605年に建てられ、リリウまたはリリオ教会と呼ばれることもある。フィリピンのスペイン占領地時代、町はこの教会を中心に広がっていった。
在比歴28年の岩ちゃん悠々紀行シリーズ第1回目に相応しく、旅ツウのみぞ知るフィッシングスポットをご紹介!
船着き場からは、木造の通路が湖に向かって伸びる。剣山のような岩場を抜けると、淡水と海水で2層になったような不思議な湖が姿を見せます。
【プエルトプリンセサ】ヤシの木が茂るホワイトビーチ。ビーチサイドにはNipaと呼ばれる南国風のコテージが多く並ぶ。
マニラ在住の女性の間で人気のイロッグ・マリア。
都心部マニラから車で2時間の隠れたリゾート、ロックポイント。会合やミーティングから結婚式まで幅広い用途でご利用できます。
【StarThaterは10月2日の火災のため、現在許攸行中です。】38もの乗り物やアトラクションが楽しめるアミューズメントパーク。屋内外の両方にアトラクションがある。絶叫系が好きな方には「Star Flyer(スターフライヤー)」 や「Vikings(バイキング)」、「Jungle Splash(ジャングルスプラッシュ)」などがおすすめ。
終戦1年前の第2次世界大戦の末期、アメリカ軍からの攻撃を避けるため、当時フィリピンを占領していた日本軍は、島が多く入り組んだ地形であるコロン湾に避難してきました。
【ナスブ】波の音をききながらゆったりしたい人のために、カバナと呼ばれる仕切りのあるプライベート空間が用意されている。カップルで過ごすのにはおすすめの場所だ。
【バタアン】サマット山に立つ“戦時の勇気を讃える慰霊堂”は、、92メートルの巨大な十字架の他にもフィリピンの芸術作品を見ることができる。巨大な十字架の内部にはエレベーターがあり、頂上にはバターンを一望できる展望スペースがある。
【スービック】スービックで一般公開されているヨットクラブ。誰でもがヨットクルーズや豪華なレジャーを楽しむことができる。ヨットでの食事、スイミング、また、釣りを楽しんだり、さまざまなパッケージが用意されている。
【ビガン】一昔前は、マニラでも主要な乗り物だったカレッサ(馬車)。現在は、観光用がほとんどだ。情緒あふれる石畳のビガンの街を、コトコトと馬車に揺られながらゆっくりと散策してみては?カレッサ観光ツアーの所要時間はおおよそ4、5時間。
【マカティ】マカティ·ダイアモンド·レジデンスはマカティ市の中心に位置する28階建てのアパートメントホテル。全部で410室ある客室はまるで自宅のようにくつろげる造りになっていて、機能的にそして快適に滞在することができる。
広大な土地を利用して大自然の中に作られた温泉プールHidden Valley Springs。まさに宮崎駿の世界を体感できます!
昨年オープンしたばかりの5つ星リゾートホテル。フランス語でヤギの意味であるラ・シェブルリがここのトレードマークである。波のさざめきを聞きながら、高いホスピタリティーでリラックスしたひと時を楽しめる。
【スービック】スービックで最も有名なリゾートの一つが、マニラから車で3時間のCamayan Beach Resort and Hotel。裸足で砂の上を歩き、ヤシの木で作られた伝統的な家・ニパハットの快適さを満喫し、クラシカルなフィリピン家庭のインテリアを感じてほしい。
マニラ近郊観光スポットとして人気の1つ、スリリングな急流下りが楽しめるパグサンハ川急流下り。
【クラーク】ファミリーにオススメ!子供たちが楽しみながら学べるテーマパーク、ダイナソー・アイランド。恐竜を見ながらパーク内奥に進むと、恐竜の化石が展示されているフォッシルミュージアムがあり、珍しい恐竜の複製が見られる。
【ダバオ】世界中から人々が登山に訪れるフィリピンの最高峰で、フィリピンの国鳥であるイーグルや絶滅の危機に瀕した植物が多く生息している。また、頂上からの日の出はとても美しく、登山者を惹きつけている。また、国立公園に指定されている。
【ギマラス】Taklong Island National Marine Reserveは、海洋保護区。地元の人々には頭文字をとって、TINMERとして知られている。マジック・アイランド・リゾートもその一つ。一人様当たり、P100~P200で、TINMERのアイランドホッピングを楽しめる
【ナスブ】客室はそれぞれの客に合った部屋を選ぶことができ、全16室で二階からはオーシャンビューが楽しめる。
【ナスブ】白く輝く砂浜と青く澄み渡る海に囲まれ、昼夜問わず美しい景観を讃える同リゾートでは、爽やかなヤシの木が天高く伸び、ニパハットの屋根がサンクチュアリーのような日陰をつくる。
【ダバオ】サマール島にあり、ダバオ観光にオススメなロケーション。自然豊かなアジアンリゾート感たっぷりのコテージは、アットホームな雰囲気で居心地の良さが自慢だ。美しいインフィニティプールやプールサイドバーもあり。
マラテのショッピング街の中心に位置し、フィリピンの文化や芸術を取り入れたモダンで豪華なホテル。
世界的に有名な芸術家、ベネディクト・カブレラ氏によって2009年に創設された美術館。広大で開放感ある館内には、多くの現代美術家の作品や、イフガオ、カリンガ族など山地民の伝統工芸品のコレクションが多数展示されている。
【ケソン】バナハオ山は南タガログ地方に位置し、ケソン州・ラグーナ州にまたがる巨大な不活性火山。2158メートル、1080フィートの標高があり、キリスト教のホーリーウィーク中には多くの人々が訪れる。また国立公園でもあり、フィリピン政府により保護されている。
【ケソン】このリゾートの特徴は、豊富なアクティビティ。その一つが、滝が流れるすぐそばで食事できるダイナミックなダイニングエリア。また、バードウォッチングやココナッツ収穫の見学。国内でも有数の、コレクションが展示されている博物館もお勧めだ。
【シアルガオ】ジェネラルルナに位置するクラウド9は、フィリピンのサーフィンの聖地として世界的にも人気のサーフスポット。多くの人がシャルガオを愛してやまない理由の一つがその波。波の種類が豊富で、プロから趣味の人まで楽しむことができ、高い波へのアクセスを考慮した足場も設けられている。
雄大なアポ山の山麓にあり、ダバオ市内から車で30分ほどの交通の便が良いゴルフ場です。
【イントラムロス】イントラムロスのシンボル的存在となっている教会。ドーム状の屋根とベル・タワーが遠くからでも見えるほど大きい。1571年に創設されたが、第2時世界大戦で崩壊。その後1954年~58年に再建。
マニラから北に5時間、サーファーズパラダイスとして名高いラウニオンで日帰りサーフィンを楽しんじゃいましょう!
アヤラセンターにあり、その立地の良さからビジネスマンの利用度が高い。2014年に開館45周年を迎えた。環境活動に力を注ぎ、環境保全認証制度「EarthCheck」でシルバーレベルを獲得している。
【タガイタイ】世界の都市をテーマにデザインされた、豪華な7タイプの客室が魅力のアットホームなホテル。スリランカをイメージした“セイロンスイート”や、日本の自然美をイメージした“奈良スイート”などユニークな客室からお好みを選ぶことができる。
【タガイタイ】自然の中でゆったりと、一人の時間を過ごしたいときもあるはず。そんな時は、Qiwellness Livingへ。Teahouse、Bathhouse、Guest house と3 つのパートに分かれていて、中でもスパ Bathhouseは日々の疲れを癒すことができる。
【アンへレス】”冒険・リラクゼーション・食”といった楽しみが3拍子揃った温泉施設。移動手段となる4輪駆動車から見る、その美しい景観にはきっと驚くはず。温泉はステーション3と呼ばれるエリアにあり、レストランや受付があるステーション1からは約30分。
【セブ】訪れるべきスポットは、ダイブショップやレストランが立ち並ぶパナグサマ・ビーチと、手つかずの美しい砂浜のホワイト・ビーチ。ダイビングやシュノーケリングを楽しんだ後は、ビーチ沿いで新鮮なシーフード料理を。
61   Oslob オスロブ
【セブ】野生のジンベイザメの餌付けに成功したのは、世界でもここオスロブだけ。ジンベイザメウォッチングツアーでは、美しい大自然の海で迫力満点の巨大なサメと一緒に泳ぐ貴重な体験ができる。
【イロコス】ソードビーチの白い砂浜は、フィリピンを代表するビーチリゾート、ボラカイ島に匹敵する美しさで、 “北のボラカイ島”としても知られている。特に乾季には、サーフィン、スノーケリング、スキューバダイビングを楽しむ人々で賑わう。
【アンティポロ】小高い山の広大な敷地に建つボセイは、ローカルに人気のリゾート施設。都会の喧騒から離れリラックスして休暇を過ごしたい方に最適だ。またリラックスできるだけでなく、プールでエンジョイする事も可能。7種類もあるプールの中でも、一番人気は大きな波のストーム・ウェーブ・プール。
【オカダマニラ】屋内ビーチとナイトクラブが融合したフィリピン最大級のエンターテインメント施設「コーブマニラ」。9000平米もの敷地内にはプライベートバスタブや豪華なガバナが点在しており、クラブ好きな方にはたまらない空間を味わえます。
【イロイロ】屋根にある二つの赤い鐘桜が目印のモロ教会は教会巡りにスタートに相応しい美しい教会。西ビサヤ地区では最も古い教会の一つ。別名「聖アンナ教会」とも呼ばれ、マニラ郊外では珍しいゴシック様式で建てられている。
 アラバンにあるホテルで、ラグナやカビテ、バタンガスからの利用者が多い。
【ナスブ】マニラからおよそ3時間、”街の喧騒から離れてゆったりとした時間を過ごせる”と地元民や観光客から絶大な支持を得ているこちらのリゾート。
【セブ】隠れ家的存在のこのトロピカルリゾートは、客室が9室のみとセブで最もプライベート感のあるホテル。周囲は美しい自然に囲まれ、静かに過ごすことができる。オーシャンビューの部屋は、モダンでスタイリッシュな内装。
リゾートワールド内にあるホテルの一つ。こちらのいちおしは、バルセロナ、北京、マニラと世界に3店舗しかないステーキハウス「Cru Steakhouse」。
【プエルトガレラ】フライデーズは、ムリエ湾沖の、Boquete島と呼ばれる専用の島に建つ。フライデーズ ボラカイが姉妹リゾートだ。ボラカイのあるアクラン州まで行かずとも、ここプエルトガレラで高級リゾートアイランド気分を味わうことが出来る。
【バギオ】アメリカ人建築家ダニエル・バーンハムによって1900年代前半に設計されたバギオ市民憩いの場。公園内には、バーンハム・ラグーンと呼ばれる人口湖もあり、あひるのボートが日本の公園みたい。
2010年にオープンしたこちらは、ゲストの7割以上が日本人。きめ細やかなサービスに日本人ビジネスマンからの評価が高い。
Nuvaliの地域で一際目立つラグジュアリーなホテル。ロビーにはMacPCが用意され、Wifi環境もスムーズでビジネスマンにとって効率良く作業ができる。
「スービックのテーマパークと言えば?」と現地の方に聞くと、真っ先に名前があがる人気の動物園。日本の動物園との違いは、動物との近さ!
【セブ】世界の美しい滝100選にもランクインしたことのある、迫力満点セブ最大の滝。透き通る美しい滝を眺め、大自然の中トレッキングを楽しむことも可能。冷たい空気を感じリフレッシュにピッタリなスポットだ。
【セブ】様々な種類の魚の干物が売られているローカルなマーケットで、中でも特に人気なのはDnggit(ダンギット)。ラビットフィッシュとも呼ばれるアイゴ科の小さな魚で、日本人好みのテイストだ。
【ビガン】ビガン名物のエンパナーダは、パイ生地の中にグリーンパパイヤや野菜、肉を詰めて揚げたもの。ビガン名産のソーセージ、ロンガニーサ入りのエンパナーダが特に人気だ。価格はP30からP50。
【ビガン】サルセド広場前にある、白く美しい外観の大聖堂。1578年に木材とわらぶき屋根で作られた礼拝堂として創設された。その後地震による被害を受け建て直されたのを機に、教会となり後に現在の大聖堂となった。
【マカティ】シティーガーデングランドホテルはビジネスにぴったりのホテルです。マカティの中心地に位置しており、ビジネス街へのアクセスが抜群。
フィリピンといえばビーチリゾートは外せない!マニラから飛行機なしで行けちゃうおすすめリゾートがあるんです。
フリーペーパー創刊特別企画。マニラ在住者に聞いた「みんなの夏休み」 -今年の夏はどこへ行こう!前編
【プエルトプリンセサ】 美しい鍾乳洞の中を流れる「プエルトプリンセサ地底河川」は全長8.2kmあり、世界で最も長い地底河川として知られる。
【ギマラス】ギマラス島南西部。この秘境の入り江にAndana Resortが今年2017年12月(部分営業)にオープン。全70室の高級リゾートで、白い砂浜、穏やかな水辺、うっとりするほど美しい景色を楽しめる。最新情報は、フェイスブックをチェック!
【アラバン】フィリピン人所有の ベルビュー ホテル & リゾート。ベルビュー・ブランドならではの温かさ、フィリピン人らしいおもてなしで迎えてくれる。高級ホテルと一般ホテルがあり、ホテルごとに違った個性や施設があり、それぞれ個性的なステイケーションを楽しめる。
【ナスブ】海辺の88ヘクタールの敷地を誇る富裕層向けの会員制リゾート。客室はカシータ(戸建ての客室)とサンセットルームに分かれる。
【ナスブ】名前の由来にもなっているピコ・デ・ロロ山の美しい山並みを背に目前には青い海が広がるリゾート。 周辺には長期滞在者にはうってつけのコンドミニアムやカントリークラブなどがあり、余暇を思い切り楽しめる施設が点在している。
【パラニャーケ】さまざまなホテルやカジノが立ち並ぶパラニャーケのエンターテインメントシティ。海沿いの44ヘクタールの広大な土地に立つオカダマニラは、昨年12月のオープンから約1年が経った。
【ダバオ】ダバオ市と中度語句の友情・団結を表し、赤色は金運と幸運を意味する入り口の門は地元のシンボル。ここでは4つのストリートで食料品から雑貨まで買い物を楽しむことができ、それぞれに4つの門がある。毎年、旧正月には多くの人で賑わう。
30年前の日本を連想させるホテル。部屋の中には畳や照明器具などオーナー自身が日本から持ってきた家具。お風呂は石畳で熱々の温泉に入り放題。
3種類のホテルを有するこちら。おススメは断然Splash Suites HotelとSplash Oasis Resort and Hotel。Splash Suites HotelのStandard Suite roomには部屋の中に温泉がつく。
【ラウニオン】バックパッカー向けの、ホステルや格安ホテルが多いラ・ウニオン州だが、優雅に贅沢をしたいときはここ。プライベートビーチ があるから一日中ホテルで楽しめる。
【イロコス】海水が透き通った美しいブルーの海をしていることからブルー・ラグーンと呼ばれるビーチ。近くにはバグッドプットで最も大規模なリゾートもある。ビーチだけでなく、国内最長、海の上を渡る全長1kmのジップラインを始め、ジェットスキー、サーフィンなど様々なアクティビティも楽しめる。
【イロコス】ラワグからパグッドブッドへ向かう途中にある、塩づくりで有名なパスキン町。道路沿いに並ぶ露店では、ビニール袋に入った塩が売られている。製塩過程は、オーストラリアから取り寄せた岩塩と、この地方の海水を混ぜ合わせ煮込んで沸騰。少しづつ出来上がる塩をすくい、ザルに移すといった作業は全て手作業。
【オカダマニラ】世界的に有名なブランドはもちろんのこと、オカダマニラでしか手に入らない貴重なお買い物も存分に満喫していただけます。ショッピングアーケードはまだ未完成ですが、魅力的なショップが次々とオープンして行きます。
【エルニド】 シュノーケリングをするならここ!豊かな生態系を有しており、多くの生物が見ることが出来る。運が良ければ、大イグアナを見られることも・・・・・・!
【ナスブ】アニラオの海岸に沿って建てられた宿泊施設は、自然の木材や石材を使いバリのリゾート風。客室は全部で10室ありそれぞれのプライバシーを尊重し、ゆったりとくつろげる造りとなっている。
【ナスブ】このリゾートの特色は、ツリーハウスのようにデザインされた客室とスイート。木の上から、サンセットビューを楽しもう。
【ナスブ】ファミリー向け貸別荘として2011年に開業し、現在ではプライベートリゾートへと成長したタリ・ビーチ・ハウス。 タリ・ビーチ・ハウスは、バタンガスで最も人気のある別荘の一つで、家庭的な雰囲気の中、プライバシー感のある休暇が楽しめることが特徴。
【ボラカイ(フィリピン)】広大な敷地には全219室の客室があり、36室は最上級ランクのヴィラとスイートルームを用意している。スタッフがカティクラン空港まで出迎えてくれるので、空港からリゾートまでの移動は完全なプライベート。

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