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Molo Mansion モロ・マンション

【イロイロ】かつてはぼろぼろで、復元不可能だと思われていたMolo Manshion。修復された今では、長い時を乗り越えてきた、不滅の建築の美を表す一例となった。1階には様々なファッションアイテムやお土産を買えるショップも

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お土産を買えるショップ

 

優雅なアーチと高い天井

 

かつてはぼろぼろで、復元不可能だと思われていたMolo Manshion。修復された今では、長い時を乗り越えてきた、不滅の建築の美を表す一例となった。1階には様々なファッションアイテムやお土産を買えるショップも

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詳細情報

インフォメーション

所在地:Locsin St., Plaza Molo, Molo, Iloilo City
電話番号:033-320-9602
営業時間:月~土曜 4時~22時 / 日曜 9時~20時
FaceBook:themolomansion

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その他・旅する情報

【イロイロ】入り口にあるのは約400年前に作られたという「キャンドルの聖母」と呼ばれる、幼子イエスを抱く木製のマリア像。また、堂内には二つの男性の聖人の像が両脇に建っていることから、ハロ大聖堂は「男性の教会」と言われている。
【イロイロ】1.2キロメートルの、並木と植物で飾られた川沿いの公園。河出は、最低2名からボートに乗ることもできる。6時~21時、16時~21時の間に利用でき、料金は1人あたり85ペソ。
【イロイロ】イロイロで最も特徴のあるストリートの一つ、Calle Real。以前は、イロイロ市の重要人物たちの住居としても(2階部分)使われていた場所で1階部分は、スペイン統治時代より店舗として使用され、現在も存続している。
【イロイロ】1971年に設立された美術館。美術館内には第二次世界大戦の遺物をはじめ、懸棺(崖から吊るされていた棺)や黄金のマスクをつけられた、身分の高い男性の頭蓋骨、先住民族の像や織物などの歴史的貴重品が所蔵されている
【イロイロ】イロイロ市が発祥の地と言われているBiscochoはバターとシュガーで味付けされたトーストブレッドのビスケット。40年に渡り愛され続けている。
【ラウニオン】世界各国を旅したオーナーの希望で、このホテルは大理石をふんだんに使って作られている。敷地内のプールサイドバーとレストランはビーチに面していて、すてきな景色を眺めながら無料で朝食を頂くことができる。
【ラウニオン】ビーチが目の前にあるホテルで、ゆったりと滞在をすることができる。シングルからファミリールームまである各部屋には HDテレビ、デジタル金庫、ミニバー、高速Wi-Fiなど設備も整っており快適に過ごせそう。Superior Sea and Mountain Viewをチョイスすれば、絵葉書のような美しい景色が目の前に広がる。
【ラウニオン】オーストラリア人のサーファー、Brian Landrigan氏が1992年に開いたSan Juan Surf Resort。フィリピンではNo.1のサーフスクール“Surf Camp”も 2003年からこのホテルが運営している。
【ラウニオン】バックパッカー向けの、ホステルや格安ホテルが多いラ・ウニオン州だが、優雅に贅沢をしたいときはここ。プライベートビーチ があるから一日中ホテルで楽しめる。
【ラウニオン】サンフアン中心地に位置するこちらのホテル。3つのプールがあるため、家族で楽しむことができる。また、インフィニティプールでは、カクテルを飲みながらゆったりするなんていう贅沢な楽しみ方も◎コテージは、フィリピンの伝統的な住居”ニパ·ハット”をイメージして作られたもの。
  

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