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フィリピンプライマーのマガジンのバックナンバーが見れるページ。創刊号から最新号までフィリピンプライマーをPDFでダウンロードして読んだり、issue.comで閲覧する事が出来ます。

バックナンバー   
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フィリピンプライマー バックナンバー

2019年11月号 vol.140
都会の喧騒の中でゆったりと Legaspi Village
マカティ内の住宅街のひとつであるレガスピビレッジは、北のアヤラアベニュー、東のグリーンベルト、南のパサイロード、そして西のパソンタモに囲まれたエリア。多くのコンドミニアムやオフィスビルが立ち並び、都会的な街並みながらも全体的に緑が多く、ふたつの公園もある。また、毎週日曜日に開催されるレガスピ・サンデー・マーケットは多くの人が訪れる地元の名物。マカティの喧騒から逃れて、レガスピビレッジのゆったりした時間を感じてみよう。
心地よい風を受けながら緑の街を探索 Silang
ルソン島の南部 Silang は、標高が比較的高い緑豊かなエリアだ。有数の観光地 Tagaytay (タガイタイ)と隣接しているためつい通り過ぎてしまいがちだが、リビエラカントリークラブといった有名なゴルフ場のほかに、近年は様々なテーマの農場やガーデンレストラン、民工芸品工房、ギャラリーもが増え家族のちょっとした旅行としても楽しめる。ハイウェイをうまく利用して、心地よい風を受けながら Silang の街を散策してみよう!
2019年10月号 vol.139
家族で楽しむ究極のエンターティメントスポット OKADA MANILA オカダ・マニラ
黄金に輝くオカダマニラ。いまやマニラを象徴する豪華な施設は、大人のみならず、子供も一緒にファミリーでも楽しむことができるエンターティメントスポットなのはご存知でしょうか。 オカダマニラに行けば、世界の一流のダイニング、エンターティメント、リラックスを一挙に体験することができます。今回は究極のエンターティメントスポット・オカダマニラを、Primerが総力をあげてご紹介します。
世界三大夕日スポット・ベイシティを満喫! Bay City ベイシティ
マニラ湾からの夕日が、世界三大夕日の一つと言われているのをご存じだろうか?ほかの2つはインドネシア・バリ、そして日本の釧路とのこと。賛否両論あるところだろうがことマニラ湾の夕日は、南国ならではの力強さと優美さで多くの人々を魅了している。マニラ湾のあるBay Cityは、近年はオカダマニラをはじめ豪華なスポットやSM MOAなどの商業施設が誕生。また、知る人ぞ知る自然保護区で野鳥や植物の観察スポットもある。 近年のビジネス関連の開発も目覚ましい。メトロマニラのなかにあって、いろんな楽しみ方ができるベイシティに今回はショートトリップしてみよう!!!!
2019年9月号 vol.138
毎日食べたい♪ マニラで買える美味しいパン
日本からの参入も含めて、最近、マニラの市場が活性化しています! かりかりホクホクのクロワッサン、焼きたてのふわふわ食パン、腰のあるイーストの効いたブレッド、甘味が活きる菓子パン・・・・ 今回は、パン好きな子供は勿論、大人の顔もほころぶ噂のパン屋さんを求めてPrimer取材班がマニラを歩き回りました。お気に入りのパンが見つかったらぜひ足を向けてみてください!
緑と文化の都・ケソンへ1day trip!
今回のPrimer Travelはマカティから日帰りで楽しめるケソン市をご紹介しよう。ケソンはMetro Manilaの1/4ほどを占める広大な市。かつての首都としての歴史から今も行政機関が多く、ケソンメモリアルパークなどの緑豊かな公園や史跡、フィリピンを代表するフィリピン大学やアテネオ大学などのキャンパスなどもあり、歴史と文化の香り高い、緑豊かなエリアだ。ご家族でのちょっとしたお出かけにも格好なケソンを今回は1day tripしてみよう。
2019年8月号 vol.137
豚が世界を駆け巡る - Pork料理特集
鶏肉、牛肉とならび、世界的に食されている豚肉。豚そのものもその愛嬌のある姿で、悠久の昔から私たちの生活と深くかかわって来ましたが、その栄養価となると、これはすぐれもの。トンでもない、強力なパワーを私たちにあたえてくれます。ここマニラでも様々な各国レストランで豚肉料理を提供しています。今回はPrimerとしては初の試み、食材としての豚肉にフォーカスし、美味しい豚肉料理をご紹介します。
バシー海峡の荒波に浮かぶフィリピン最北の地 Batanes
フィリピンの最北の地、Batanes州。バシー海峡の荒波に浮かぶバタン諸島の11の島々でなり、約190km先には台湾のランユー島が位置。地政学的にも独自の文化や生活様式を持つ。ニュージーランドを思わせる風光明媚なこの諸島は、かってはIvatanと呼ばれる人々が漁業で暮らす静かで素朴な島々だった。しかし現在のBatanesはフィリピンで絶対行きたい地のベスト10にあげられるほどの人気のエリアだ。
2019年7月号 vol.136
リトル東京&周辺ガイド
2つの鳥居を持つ Little Tokyo が、提灯の灯をともしたのは1999年のこと。日本食材店経営者3名が当時廃材置き場になっていたこのエリアの所有者に話を持ち掛け、営業を開始したのが始まりでした。いわゆる Little Tokyo というのは鳥居の中のエリアを指すのですが、以来、早20年近く、近年の Littele Tokyo は、その周辺を含めて変化を遂げつつある。今回は新旧合わせたリトル東京周辺の人気レストラン、スポットをご紹介します。
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2019年6月号 vol.135
働くオトナのスピードランチ! マカティサラメシ特集
“サラメシ”という言葉をご存じだろうか。 サラメシ=サラリーマン飯。日本の国営放送の人気番組のタイトルで、番組の主役はずばり「働く人のランチ」。サラリーマンの昼食(サラメシ)が中心だが、話題の企業の社長さん、憧れのスポーツ選手まで、多彩な職業の人々の様々なランチを徹底的にウォッチングして、そこに現れる様々な人間模様を伝えるひそかな人気番組だ。ではここマカティのサラリーマンたちはどんなランチをとっているのだろうか?
美味しい空気に包まれて、世界遺産の棚田群へ!
バナウエを中心にした棚田群が今回の旅先だ。ルソン島北部、イフガオ州の世界遺産にも指定されている棚田群のエリアを歩けば、山々の木々の息吹とあちらこちらの斜面に作られた水田があたり一面を覆い、その新鮮なグリーンに目をうばわれる。そして都市部とまるで違った美味しい空気に包まれていることに気が付き、思わず深呼吸したくなるだろう。
2019年5月号 vol.134
緑豊かなフィリピンのビバリーヒルズ アラバン特集
マカティの南側、サンタローサの手前にある高級住宅地のアラバン。マカティやBGCに引けを取らない近代都市であるにもかかわらず、緑が多く、そして何よりも広々とした街並みはのんびりした空気が流れる。10年以上まえからあるアラバン・タウン・センターとフェスティバル・モール、比較的新しく高級なレストランが集うモリト、ウェストゲートそしてコマースセンターの徒歩圏内にある5つのモールが注目すべきスポット。
よみがえったボラカイという名の楽園
約半年の閉鎖期間を経て、ボラカイはまた国際的なリゾートとしてよみがえった。ボラカイはフィリピン中部のパナイ島、最北端に沖に浮かぶリゾートアイランドだ。ホワイトサンズとターコイズブルーの海がつくりあげる景観は、再オープンした今も、世界中の観光客を魅了してやまない。現実を忘れて何もしない贅沢・・・・・観光客を魅了し続けるボラカイという名のパラダイスへ、再び足を踏み入れてみよう。
2019年4月号 vol.133
水の都で休日を McKinley Hill マッキンリーヒル
BGCの南、今注目のエリア、マッキンリー・ヒルをご紹介。イタリアやスペインにインスパイヤされた街並みにはコンドミニアムやオフィスビルが立ち並び、コリアンインターナショナルスクールやホスピタリティー・経営学のトップスクールのひとつであるエンデランカレッジやチャイニーズ・インターナショナル・スクールなどの学校がある。街の中心にあるイタリアの水の都ヴェネツィアを再現したモール、ヴェニス・グランド・カナール・モールはフィリピン人の人気スポット。
国際リゾートに変化を遂げる秘境スポットの宝庫 ボホール
秘境スポットの宝庫で、チョコレートヒルズやターシャなどに代表されるネイチャーアイランドBoholは、昨年11月に新パングラオ国際空港が開港。今、国際的なリゾートへと大きく変化を遂げようとしている。国際線はまだタグビラン - 韓国・仁川(ソウル)のみだが、現在もパングラオ島のリゾートエリアにはヨーロッパ、アメリカ、ロシアなどの国から多くの観光客が、どこまでも続く白い砂浜をゆっくり歩きながら南国のひと時を楽しむ姿が印象的だ。変わりゆくボホールの新旧合わせた見どころスポット、ホテル、グルメを、Primerがご案内します。
2019年3月号 vol.132
ここまで来た! フィリピンフィットネス事情
「今年こそ痩せる!」と決めつつ、さぼっているそこのあなた!忙しいだの何だの言い訳をしても損をするのは自分だけ!そこでプライマーがフィリピンでダイエットを成功させるためのフィットネス情報を集めてみました。忙しい人のためのダイエット宅配食、自己流トレーニングが上手くいかない人のためのジム、マニラで手軽に買えるダイエットサプリなど、ダイエットに役立つ情報が盛りだくさん。26キロ減に成功した在住者体験談にも注目!
さあ、冒険と探索の旅に出かけよう! Ilocos Norte
ルソン島の西北、自然と調和し、金鉱で有名なイロコスノルテ(北イロコス)は、冒険の宝庫だ。自然が造り上げた紺碧の海と岩々、歴史的・地質学的遺跡、再生可能エネルギー施設、フェスティバル、そしてもちろん独特の文化が生み出した料理に至るまで、訪れた人々を魅了してやまない。さあ、まずこの誌面で最上級の冒険をスタートさせよう!
2019年2月号 vol.131
学校特集 2019
フィリピンの主な学校は6月に新学期!!!ジャパニーズスクール、インターナショナルスクール、ローカルプライベートスクール、ホームスクールなどの選択肢の中で、わが子にどんな教育を受けさせたいか?で悩んでおいでの皆さんにお届けする今回の特集は、学校選びのポイント、実際にフィリピンで学校に通った生徒さんたちの体験談と合わせ、プライマーが総力を挙げてお届けします。
美しき歴史都市 Vigan
歴史の街・ビガン。丸石の敷かれた道、はるか昔の田舎屋敷や博物館、そして馬車、プラザ、陶器の窯元や手織り機の工房、さらにはスペイン統治時代の豊かな文化をを体現した古風なホテルなどを見ることができる。ユネスコの世界遺産、ビガンに行ってみよう!
2019年 ライフスタイルガイド 2019
フィリピン ライフスタイルガイド2019
フィリピンの生活情報をギュッと一冊に詰め込んだガイドブック!
2019年1月号 vol.130
BGC タウンガイド Part 3
East BGC ~ SMオーラ、セレンドラ、アップタウン周辺 ~ BGCの東にあるSMの高級モール「SM Aura Premier」は2014年のグランドオープンイベントに米女優のサラ・ジェシカ・パーカーが参加したことで話題になった。その北には日本人の間で「マケマケ」の名前で知られたローカル向けモールの「Market! Market!」が、そのすぐ西にはハイストリートの延長にあるコンドミニアムとレストラン街の複合施設「Serendra」がある。BGCの最も北のエリアは比較的新しく、2016年にオープンした「Uptown Mall」と「Uptown Parade」、そしてセレブも訪れるハイエンドナイトクラブやバーの複合施設「The Palace」が見所。2018年に開館した米5つ星ホテル「Grand Hyatt」も要チェック。
2018年12月号 vol.129
BGC タウンガイド Part 2
Central BGC ~ ハイストリート周辺 ~ BGCの中では比較的古いエリアであるハイストリート。西のマインドミュージアムから東のセレンドラまでBGCを横断するこの長い遊歩道はとても歩きやすく、のんびり散歩をしたり歩いて移動するには便利な道。両側にはお店が軒を連ね、真ん中の広場では子供が遊んだり、ペットと散歩したり、コスプレイヤーが写真を撮ったりする様子が見られる。今回はハイストリートと南北にあるエリアを紹介します。
世界中のサーファーを虜にする島 シアルガオ
ミンダナオ島北東部、スリガオ・デル・ノルテ州に位置する涙の形をした島、それがシアルガオ島だ。どこまでも青い空と海、心地よい風、ヤシの木、野生のKans grassの白い花が揺れるシアルガオは、1543年に発見され、以前は「イスラ・デル・パルマ(パルマ島)」とよばれていた。
2018年11月号 vol.128
BGC タウンガイド Part 1
West BGC ~ ブルゴスサークル周辺 ~ ボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)3ヶ月連続企画の第一弾として、今月はBGCの西側を徹底攻略! BGCの中でも古いエリアであるブルゴスサークル。そのため、家賃も安めで住みたい人には狙い目のエリアです。 少し変わった感じの高級店が多く、外国人のお客さんにも人気。
フィリピン随一の郷土料理を楽しめる場所 パンパンガ
パンパンガは"Culinary Capital"(グルメの首都)と謳われ、スペイン・マレー・メキシコ料理のテイストが織りなす郷土料理"Kapampangan"が楽しめる。 また、食だけではなく20世紀最大のの噴火を引き起こしたピナトゥボ山やアラヤット山の大自然も体感することができる。
2018年10月号 vol.127
オシャレな街 サルセド
アヤラアベニュー、パセオ・デ・ロハス、マカティアベニュー、ヒル・プヤットに囲まれた都会的なビレッジ、サルセド。 オフィスビルやハイエンドなコンドミニアムが立ち並ぶ傍ら、子ども連れの家族で賑わう公園やオシャレなレストランもあります。 また、毎週土曜日に開催されるサルセド・マーケットは、地元の人だけでなく、マカティ全域や遠くからも多くの人が訪れる代表的な週末マーケット。
自然を楽しもう! パグサンハン・ロスバニョス・カランバ
今週末、モールでのショッピングに飽きてしまった。。というそこのあなた。パグサンハンの自然の中で思いっきり楽しんでみませんか? ロスバニョスの温泉で疲れを癒した後は、カランバで美味しい地元料理を頂いて-そんな元気が出る旅をご紹介します。
2018年9月号 vol.126
近所の癒しカフェ
雨期になると外に出るのが億劫になってしまいますね。そんな時には、近くのカフェにぶらっとお出かけ。 友達と過ごしたいなら、お茶会にぴったりでインスタ映えもばっちりのカフェ。 一人でゆっくりしたいなら、ノートパソコンや本を持ち込んで、ゆっくり過ごせるカフェ。
週末は都会から離れてリラックス アンティポロ
マニラから車で約1時間、リサール州にある静かな街アンティポロ。 有名な大聖堂や、ミュージアム、渓谷などの見どころスポットがある。 高台に位置するため、朝晩は涼しく、空気がきれいで天気が良ければ満天の星空を眺めることもできる。
2018年8月号 vol.125
ポブラシオンを歩く!見つける!
ポブラシオンは、南北を貫くマカティアベニューを中心に、東にロックウェル、西にセンチュリーシティーを擁するエリア。 マカティアベニューのすぐ横には、バーが何件も軒を連ねるブルゴス通りがあり、その周囲は住宅エリアと商業エリアが入り混じっています。
マニラから気軽に週末旅行!ショッピング三昧な休日を ヌバリ・サンタローサ
アヤラ・ランド社が手掛けるエコ・シティ開発、ヌバリ。広さは2290ヘクタールで、住居、商用、工業用など幅広く使用されています。場所はラグナ州、カブヤオ、サンタローサ。ヌバリの緑を最大活用した、屋外モール、アヤラモール ソレナドがあり、エコフレンドリーなモールとして知られている。
2018年7月号 vol.124
La Cuisine Frncaise フレンチ特集
高級なオートキュイジーヌから庶民的な郷土料理まで、美食の代名詞とも言えるフランス料理はユネスコの無形文化遺産にも登録されるほど。今回はとっておきのシチュエーションで使える高級フレンチレストランや普段使いできる大満足のフレンチカフェを紹介します。
海も山も楽しみたいあなたにぴったり!スービック
もともとは海軍校だったここスービック。経済特別区として、外資系企業ビジネスマン、出向者等をとりこにしながら、マルチカルチャー・シティーとして生まれ変わった。モダンなだけでなく、海や山の自然に囲まれているのも特徴だ。今回はそんなおしゃれなスービック湾のおすすめスポットをご紹介。
2018年6月号 vol.123
やっぱりカレーが好き
カレーと言えば、ハウス食品のルウが最近手軽にマニラのスーパーで買えるようになりました。 日本人のソウルフードとしてどの家庭でも欠かせないカレーライスですが、 今回はインドの本格カレーや東南アジアのカレーも集めてみました。 味は違っても、食欲を引き出すスパイスの香りとこってりアツアツのソースはどこの国でも絶品!
フィリピンの軽井沢へ Baguio バギオ
バギオ市は City of Oines(松の都)、Summer Capital of the Philippines(フィリピンの夏の首都)という2つの異名を持つ年間を通じてとっても過ごしやすい場所。最近では、アートの発展や食のハブ(セッションロードやサウスドライブなど)として成長、そして古くから人気を誇るパナグベンガ・フェスティバルでその名を馳せている。老舗ホテルやレストラン、おすすめのスポットが盛りだくさんのバギオ、ぜひ訪ねてみて。
2018年5月号 vol.122
マニラの美味しいコリアレストラン
フィリピンでも韓国料理は大人気!お手頃で美味しい韓国料理を求めるなら、マカティのブルゴス周辺やオルティガスセンター周辺に集まっている韓国レストランがおすすめですが、モールの中や高級ホテルにも美味しい韓国レストランがあります。
近場でバケーション 魅力たっぷり プエルトガレラ
入り組んだ入り江が美しい海岸。第二のボラカイ島と称され、街が栄えているのは海岸沿いだ、また、有名なホワイトビーチでは、遠出せずとも、憧れのパウダー状の白い砂浜を体験できる。
2018年4月号 vol.121
マニラで本格中華!
マニラはとにかく中華料理店が豊富!中国人コミュニティーが多いエリアでは中国人経営の安くて美味しいレストランが集合しており、世界最古の中華街と言われるビノンド地区でも、中華とフィリピン文化が合わさった独特の中華料理を楽しめるレストランが軒を連ねています。また、高級ホテルには必ずと言っていいほど中華レストランがあり、中国人シェフによる本場の味を堪能させてくれます。多彩な食材、味、技法を誇る中華料理をぜひ楽しんでください!
家族で楽しめるリゾート地 バタンガス
ナスブ 美しい白浜の海で知られ、バタンガスにたくさんある海辺の街の中でも特に、観光地として発展した。現在はメトロマニラの人々が週末の休暇を過ごす、特別観光区として栄えている。また、富裕層のリゾートや賃貸用の海の家が多く集まる場所としても知られる。
2018年3月号 vol.120
マニラの和食レストラン 第3弾 ~居酒屋、専門店~
海外で生活していても心は日本人。やっぱり和食を食べるとほっと息をつきたくなりますね。嬉しいことに、ここ数年はマニラの和食のレベルが格段に上がり、レストランの数が増え、クオリティーも日本と同じものが味わえるようになりました。そこでプライマーでは新年の特別企画として、和食特集を3号連続で行っています。第3弾は、居酒屋、専門店です!
Intramuros イントラムロス
イントラムロスとは高い壁と堀で囲まれた要塞で、マニラの中でも最古の地区。16世紀にスペイン人によって建てられたものです。そのため、長い年月を経た今なお、古き良き時代のマニラを感じることができる数少ない場所。改めてフィリピンというこの国を歴史の観点から学ぶことができるイントラムロスをご紹介します。
2018年2月号 vol.119
マニラの和食レストラン 第2弾 ~とんかつ、お好み焼き、たこ焼き編~
海外で生活していても心は日本人。やっぱり和食を食べるとほっと息をつきたくなりますね。嬉しいことに、ここ数年はマニラの和食のレベルが格段に上がり、レストランの数が増え、クオリティーも日本と同じものが味わえるようになりました。そこでプライマーでは新年の特別企画として、和食特集を3号連続で行います。 第2弾は、とんかつ、かつ丼、お好み焼き、たこ焼きです!
バコロド 微笑みの街で食べて食べて食べつくす旅!
マニラから空路で約1時間。ネグロス島の北部(オキシデンタル州)にある島内最大の都市、食の街バコロド。チキン・イナサルはもちろん、グルメなあなたにおすすめのレストランやカフェをご紹介。人々の優しさあふれるここバコロド。さっそく、食い倒れの旅へ出かけてみよう!
2018年 ライフスタイルガイド 2018
フィリピン ライフスタイルガイド2018
フィリピンの生活情報をギュッと一冊に詰め込んだガイドブック!
2018年1月号 vol.118
マニラの和食レストラン 第1弾 ~寿司、しゃぶしゃぶ、天ぷら編~
海外で生活していても心は日本人。やっぱり和食を食べるとほっと息をつきたくなりますね。嬉しいことに、ここ数年はマニラの和食のレベルが格段に上がり、レストランの数が増え、クオリティーも日本と同じものが味わえるようになりました。そこでプライマーでは新年の特別企画として、和食特集を3号連続で行います。今回は、お寿司、しゃぶしゃぶ、天ぷら編です!
トラベル特集 ステイケーション
ステイケーションとは「STAY」と「VACATION」からションスポットを特集。極上のホテルでリラックス 
2017年12月号 vol.117
グルメハンバーガー&サンドイッチ
肉汁滴るジューシーなハンバーガー、具材たっぷりのサンドイッチ、トッピング大盛りのホットドックなど、今回はグルメハンバーガーやサンドイッチを紹介します。軽食の域を超えた豪華さとボリュームで大満足間違いなし!
トラベル特集 イロイロ・ギマラス・ギガンテス
「愛の都市」、「新興ミュージアムの都市」「最も住みやすい都市」、そしてかって「南のクイーンシティ」と呼ばれたイロイロ。Calle Real(繁華街史跡地区)沿いの古いスペインの家々、アメリカ人の名前がつけられた通り、古くからの教会の建物が、長い歴史の中でイロイロを見守ってきた。今回は情熱にあふれた人々が暮らす都市イロイロをご紹介。
2017年11月号 vol.116
2大週末マーケットを散策!  Salcedo Market & Legazpi Market
マニラにはたくさんの週末マーケットがありますが、中でもサルセドとレガスピのマーケットを知っている人も多いのではないでしょうか?野菜やフルーツの他にも料理や雑貨なども売っています。一つ一つのお店を回りながら買い食いをしたり、思わぬ掘り出し物を発見したり・・・。ただ買い物や食事をするだけでなく、コミュニティーの交流の場としても一役買っている週末マーケット。プライマーを片手に、散策を楽しんでみませんか?
サーフィンのメッカで自然と触れ合う体験を ラウニオン
ここ近年、多くのサーファーが訪れ、注目を浴びているLa Union。中心地のSan Juanは、特にサーフィンをするにぴったりな場所。1年に1回、国際的なサーフィンの大会も行われている。7月~10月と11月~3月がSan Juanでのサーフィンのベストシーズン。新しいレストランやホテルも続々と誕生し、今後の発展も楽しみな街だ。いま熱いLa Unionにぜひ訪れてみて。
2017年10月号 vol.115
親子で楽しめるレストラン
家族そろってのお出かけは、せっかくなので子どもも大人も楽しめるお店を選びたいですね。 今回は子供が喜ぶレストランを集めてみました。
トラベル特集
マニラ南部に位置するタガイタイは、山地のため涼しく豊かな自然と澄んだ空気を求め年中観光客が訪れる。美しいタール火山とその周りを取り囲むカルデラ湖を見下ろす絶景は、5 0 ペソ札に描かれている。タール山のトレッキングツアーや遊園地、美味しいレストランに緑豊かなゴルフコースなど魅力が満載。都会の慌ただしい生活から離れ、週末トリップでリフレッシュを。
2017年9月号 vol.114
マニラで味わう東南アジア
ここ数年、マニラでも隣国のインドネシア、ベトナム、シンガポールなどの東南アジア各国の料理を食べられるレストランが着実に増えています。マニラにいながらも本場と同じ味を気軽に楽しめることができるB級からハイエンドなレストランまで、マニラの美味しい東南アジア料理を集めてみました!
トラベル特集 最大級のテーマパーク Enchanted Kingdom!
今年21周年を迎えたファミリー向けのテーマパーク。場所はラグナ州、サンタローサ市にあり、マニラ首都圏から車で約1時間半から2時間で訪れることができる。17ヘクタールある敷地内には7つのエリアがあり、37のアトラクションやお土産ショップなどがある。メインキャラクターであるElder(エルダー)が、ゲストを冒険と魔法の世界へ導いてくれる。
2017年8月号 vol.113
Buon appetito! マニラで出会う絶品イタリアン
マニラでもイタリアンは大人気! アルデンテのパスタや香ばしく焼けたピッツアはもちろん、イタリア各地方の料理が味わえるレストランが たくさんあるのは嬉しいですね。今回は、正統派イタリアンを楽しめるレストランを紹介します!
リリウ&ヒドゥン・バレー・スプリング・リゾート
サンダルの街として知られているリリウは、マニラ南部のラグーナ州に位置する。タガログ語で草履を意味するハンドメイドの”チネラス”が有名でメインのストリートには右も左もサンダルショップが軒を連ねている。サンダル目的だけでなく、美味しい食事やバロック様式の教会を訪れる観光客も多い。
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