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【プライマー最新号】フィリピンプライマー2024年6月号を発刊しました!

今回の特集では、高級店から、リーズナブルにいただけるお店まで、メトロマニラの人気ステーキ店をご紹介します!ビジネス烈伝では、マラヤン保険副社長/東京海上日動火災マニラ首席駐在員・マニラ日本人会会長 岡本 和典氏に、フィリピンの提携先、マラヤンインシュアランスとの関係や、フィリピンの保険業の動向についてお話を伺いました。

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【PR】BGCに日系ブランド買取専門店オープン!EcoRing Philippines, Inc. / エコリングフィリピン
同社は2001年に日本で創業開始、以来、買取専門店の出店をメインに、現在日本で200店舗強の買取専門店を展開、日本以外の海外5ヵ国(香港・タイ・シンガポール・マレーシア・フィリピン)でも買取専門店を展開する。日本人...

WOODEN HORSE STEAK HOUSE ウッデン・ホース・ステーキハウス【アラバンのステーキハウス】
【アラバンのステーキハウス】Molitoに構える、ウェスタンをテーマにしたステーキハウス。サイパンで長年ステーキハウスを営んできた日本人オーナーシェフが腕を振るいます。看板料理のリブアイスステーキはUSDA認定グレードAのアンガスビーフを使用。リーズナブルかつ美味しいステーキを食べたい人におすすめ!

La Cabrera ラ・カブレラ【オルティガスのステーキ店】
エノスアイレスを本拠とするLa Cabreraは、2013年から2016年、そして2021年にラテンアメリカの50ベストレストランリストで17位にランクインした名店。

【フィリピン経済ニュース】第1四半期の小売企業10社、増益と減益が半々
フィリピン証券取引所(PSE)上場の小売企業の2024年第1四半期の業報告書提出が出揃った。非上場ではあるが最大手の総合小売企業であるSMリテールの業績概要についても、親会社のSMインベツトメンツ(証券コード:SM)の事業報告書で明らかとなった。

【フィリピン経済ニュース】アイ・ピー・エス、フィリピンの通信事業一段と拡充
日比等で先端技術活用の通信事業などを展開する株式会社アイ・ピー・エス(IPS、本社:東京都中央区)が、5月10日、2024年3月期(2023年度)の決算を発表した。

【PR】マニラアセットマネジメント / Manila Asset Management

マニラアセットマネージメントではフィリピンで生命保険を活用しての資産運用、それに伴う銀行口座開設、ビザなどのお手伝いを行なっております。

Pigpen Restaurant & Bar ピッグペン・レストラン・アンド・バー【アラバンのアジア・ヨーロピアンレストラン】
同モールにお店を構えるThe Black Pigの姉妹店。シェフはスペイン人Carlos Garcia氏が手掛けており、The Black Pigと同じコンセプトの料理をコストを抑えて提供。
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Karrera Showroom カレラ・ショールーム【アラバンのカフェ・レストラン】
カーショールーム兼カフェのKarrera Showroom。配管むき出しのラフなインテリアがおしゃれで、展示される車は毎月変わる。パスタなどの軽食メニューとともにコーヒーやワインなどを提供し、友人とくつろげる場として若者を中心にポピュラーなスポットとなっている。

Muradito Home ムラディト・ホーム
大規模な食器のアウトレットショップ。品質に定評があり、価格帯も幅広く、P150から始まる手頃な小皿から、P1,500の高級カトラリーセットまで、どんな予算にも合う品揃えを誇る。シンプルなミニマリストデザインから、豪華な骨灰磁器に至るまで、どんな食卓にも合う食器がみつかるはず。

Firehouse Pizza ファイアハウス・ピザ【アラバンのイタリア料理店・ピザ店】
アラバンのクリムゾンホテル内にあるFIREHOUSE PIZZAは、サラダやパスタ、ビーガンオプションからカクテルまで提供するイタリアンレストランだ。バーントオレンジのレンガ壁が印象的な店内は、家族や友人との食事や特別なイベントにぴったり。プライベート利用も可能で、アルコール類も豊富に取り揃えている。

【PR】Foundation for Social Contribution / 公益財団法人 社会貢献支援財団
1971年より、社会に貢献されている方々の功労に報い、その活動を世の中に広め、社会貢献活動の普及と社会の進展に寄与することを目的に毎年「社会貢献者表彰事業」を行っています。2024年の自己・他己推薦は10月31日締...

Fiddle Leaf Restaurant フィドル・リーフ・レストラン【アラバンのスペイン料理店】
The Black Pigで知られるスペイン人シェフのCarlos氏が手掛けるカフェレストラン。サマーセットホテルの4階に位置し、心地よい屋外席からはアラバンの景色を楽しむことができる。メニューはシェフ独自のアレンジを加えたスペイン料理がメインだが、フィリピン料理にインスパイアされたメニューや国際的なメニューも提供。

Qsina クシーナ【アラバンのホテルレストラン】
ベルビューホテルのレストラン(旧名Cafe d'Asie)。フロリダ州のリゾートを含め、多くの高級リゾートなどで経験を積んだシェフXerxes "X" John D. Narciso氏がメニューを手掛ける。朝食はビュッフェを提供し、ランチとディナーはアラカルトのみ。カジュアルな食事や特別なお祝いの場ににもぴったり。

Acaci アカシ【アラバンのホテルビュッフェ】
アカシアホテルのビュッフェレストラン。床から天井までの大きなガラス窓からは、フィリンベストシティや近隣の通りが一望でき、その景色は格別。開放的な空間は、友人や家族とのリラックスした時間を過ごすのに最適だ。

Café Eight カフェ・エイト【アラバンのホテルレストラン】
Crimson Hotelのメインレストラン。アラバンで一番のビュッフェを目指すべく、イタリアン人シェフによる多国籍料理で挑む。アラカルトメニューも充実しており、月ごとに変わる限定メニューは見逃せない。
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Phoenix Court フェニックス・コート 豐恒閣【アラバンの中華】
【アラバン】アラバンのThe Bellevue Manilaにあるレストラン。マレーシア出身のシェフ、Cheong Kwan Loong氏が厨房を仕切る。一つの地方にフォーカスしたレストランが多い中で、こちらは中国全土の料理を揃えている。

Romulo Café ロムロ・カフェ【マカティ・アラバン・ケソン市のフィリピン料理】
【アラバン】 ケソンシティ、マカティに続き、3店舗目となるこちらは、お洒落なフィリピン伝統料理のレストラン。人気は豚肉の揚げ物にトマト、ホワイトオニオン、エビのソースをかけて食べるBoneless Crispy Pata Binagoongan(P665)や、伝統餅菓子スーマンを黒砂糖のソースつけたSuman Sa Latik(P70)。

【PR】TOYOTA SANTAROSA トヨタサンタローサ
2017年にオープンしたばかりの、従業員230名、マニラから南に車で30分、アラバンから15分の、サンタローサに位置する新しい元気いっぱいのトヨタディーラーです。SLEX Sta Rosa出口を出て直ぐ右折、すぐに...

Prost Bar and Restaurant プロスト・バー・アンド・レストラン【アラバンのレストラン・バー】
憩いの場として地元の人に人気のバー。オクトーバーフェストの時期になると、伝統的なドイツのビアガーデンに変身し、バイエルンの音楽や最新のヨーロッパEDMが流れ、特別なイベントも目白押し。

Alibi Lounge Bar アリバイ・ラウンジバー【アラバンのスピークイージーバー】
アラバンのCrimson Hotelにあるシークレットバー。入店にはパスコードが必要。カクテルを片手にゆっくりしたい時にぴったりの隠れ家バーだ。

Screen Golf by KGolf Alabang  スクリーン・ゴルフ・バイ・Kゴルフ・アラバン【アラバンのシミュレーションゴルフ】
LG Electronicsとのパートナーシップによる最先端の技術を誇るゴルフシミュレーション。リアルな練習モードにオンラインゲーム機能を組み合わせており、プライベートルームは最大5人までのプレーヤーに対応。ルームを繋げることも可能。プライベートルームの使用は一人につきP1,300(6時から~15時)それ以外の時間はP1,500、ドライビングレンジはP1,000。

Nishijin Japanese Restaurant ニシジン・ジャパニーズ・レストラン【アラバンの日本食】
パームズカントリークラブ内の日本食レストラン。クラブのメンバー、またはメンバーの同伴であれば利用可能。オーソドックスな日本食メニューを提供し、種類も豊富。メンバーの間で人気のお店だ。

Hanakazu Japanese Restaurant ハナカズ・ジャパニーズ・レストラン【アラバンの日本食】
高級住宅街BFホームズで長年親しまれてきた日本食の老舗。2022年にベルビューホテルに移転。メニューの種類は豊富で、定食やキッズメニューも。メインダイニングに加え、焼肉ルーム、カウンター席、最大32人の個室も完備。

【PR】CASTEM Philippines Corporation キャステムフィリピンコーポレーション

薄肉形状や複雑形状、異形内部構造を得意とし、他製法に比べ自由な設計が可能。

 

鉄、ステンレス、アルミ、銅合金など、幅広い材質の中から選択できます。

Ipponyari Japanese Restaurant 一本槍【アラバンの日本食】
【アラバン店】ラグナ、カビテ、バタンガス、アラバンに⽀店を構える、⽇本⻝の⽼舗。ラーメン、寿司、刺⾝、カレー、中華、天ぷら、丼物など、本格的な⽇本のソウルフードを提供している。

Villa Parmigiano ヴィラ・パルミジャーノ【ラスピニャス・パサイ・BGCのイタリアン】
イタリア人家族が2015年から運営しているParmigianoグループ初の路面店。接待や家族のお祝い事に最適で、アルフレスコエリアを含む広々としたダイニングルームは最大110名を、居心地の良いメザニンフロアは最大30名を収容できる。

【5月12日は母の日】プロモや特別メニューのあるレストランやホテルをご紹介!
5月12日(日)は母の日♪特別なおもてなしをお探しの方へ、母の日の思い出に残る素敵なレストラン、ラグジュアリーホテルをご紹介します!

WiiJump Trampoline Park ウィージャンプ・トランポリン・パーク
国内最大級のトランポリンパーク。充実した施設ではパルクールやフリーランなど、楽しみ方も自由自在。利用費は1時間/P499、平日午前中はP399。10時間や20時間のパッケージもある。入り口では中で使用するグリップソックスの他に、ドリンクなども販売。お子さんも利用可能。

Tiago’s Restaurant ティアゴズ・レストラン【アラバンのレストラン】
ミシュランスターレストラン出身のシェフ、Carlos Garcia氏が手掛けるモダンダイニングレストラン。Black Pig、Fiddle Leaf、Pigpenもの姉妹店。

The Nest ザ・ネスト【アラバンのホテルバー】
VivereHotelの最上階にあり、アラバンをほぼ全貌できる半屋外のレストラン。遠くに朝日やマニラ湾の夕日、夜には街の夜景を見渡すことができる。ロマンチックな風景を楽しめることからデートに利用するカップルが多く、こちらでプロポーズをする人も多いとか。

博多 一幸舎 Hakata Ikkousha【アラバン・セブのラーメン店】
【アラバン】本物のとんこつラーメンが味わえる博多一幸舎が、セブ島に続き、今年8月にマニラにも2店舗目をオープン!2004年創業時より、骨の味にこだわり続けた変わらない製法が元祖泡系と言われる由来。

Soga Miga ソガ・ミガ【アラバンの韓国料理店】
アラバンの人気韓国焼肉店。モダンで清潔な店内は排煙設備もしっかり整い、炭火の煙もまったく気にならないのが嬉しい。メニューは正統派韓国料理で、定番の炭火焼肉に加え、石焼ビビンバ、冷麺、キノコ入りプルコギ、骨付きかルビの煮込みなど、その他多彩な品揃え。ビーフは上質なUS産や和牛を使用しているので、味はばっちり。

Thinkers and Toddlers Unlimited シンカーズ・アンド・トドラーズ・アンリミテッド
【アラバン】1995年開校。アラバンのCommercenter内に構えるフィリピン教育省認定のスクール。幼児教育全国協会の基準に沿った教育を提供。1歳クラスでは、おおむね園児一人に対し先生が一人という割合になっており、年齢が上がるほど先生の割合が少なくなる。

Comodo SPA & MASSAGE コモドスパ・アンド・マッサージ【アラバンのスパ】
地元で人気のマッサージ&スパ。指圧もしくはスウェディッシュマッサージとフットスパのコンビネーションマッサージ(90分/P1,030)が人気。また、ヒロットボディセラピー(90分/P1,100、120分/P1,350)やホットストーンボディセラピー(90分/P1,200、120分/P1,500)はお店の一押しメニュー。

Las Flores ラス・フローレス【マカティ・BGC・アラバンのスペイン料理店】
BGC、マカティ、アラバンなどにお店を構えるカジュアルなスペイン料理レストラン。カタルーニャやサンセバスチャン地方のパエリアやカルネスなど、地方の特色を活かした料理を提供。

The Spa Wellness ザ・スパ・ウェルネス【マニラのスパ】
 フィリピン初のスーパーブランド認定を受けたTHE SPA WELLNESSは、1996年創業の老舗スパであり、国際スパ協会(ISPA)の認定メンバー。ロックウェル、オルティガス、アラバンなど7か所に支店を持つ。6~9人用の共用ルームの他、プライバシー重視ならシャワー付きのジュニアスイートも。

Kiwami Food Hall 極・フード・ホール【BGC・アラバンの日本食レストラン】
YABU、一風堂、金子半之助、焼き鳥の八兵衛、北海道ソフトクリームの5店舗が一堂に会した日本食ブランド専門のフードコート。各料理コンセプトごとに専用のマスターキッチンが設けられており、一貫した品質と日本本場の味を再現。

和食処 四宮 Shinomiya Japanese Restaurant【アラバンの日本食レストラン】
アラバンのウェストゲートに構える日本人経営のカジュアルな和食レストラン。リーズナブルかつ豊富なメニューは地元の日本人に人気で、毎日多くの日本人客でにぎわう。

A-won エーウォン【アラバンの韓国料理店】
韓国人のオムニ(お母さん)が手掛ける韓国料理店。焼肉に使うビーフはもちろん、炭火にもこだわりお肉に良い風味を与えるダバオ産のココナッツ炭のみを使用。

Si激Ya ラーメン・シゲキヤ【アラバンのラーメン店】
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。

Akrotiri アクロティリ【アラバンのギリシャ料理】
アラバンのCommercenterにあるギリシア料理店。料理はオーナーのギリシャ人が味のチェックをしており、ギリシア人客も舌鼓を打つくらい本場の味を再現している。

【フィリピン経済ニュース】LRT1号線事業に阪急電鉄やJICAが参画
住友商事、阪急電鉄、国際協力機構(JICA)は、5月7日、「マニラ首都圏軽量鉄道1号線(LRT1号線)の運営・保守事業に協同して取り組んでいくことに合意し、住友商事が間接保有するLRT1号線の運営・保守事業を行うライトレール マニラ コーポレーション(LRMC、所在地:マニラ首都圏パサイ市)の株式の一部を、阪急電鉄とJICAに譲渡する契約を締結した」と発表した。

【Yanaのフィリピン芸能界レポート♡】世界5大ミスコンのファイナリストに選ばれました!
皆さん、こんにちわ!Yanaです。今回は皆さんに嬉しいご報告があり、記事を書いていきたいと思います。この度私は、世界5大ミスコンの1つである『Miss Supranational Japan』のファイナリストとして選ばれまして、5/5の日本大会に鹿児島代表として出場することとなりました。

The Black Pig ザ・ブラック・ピッグ【アラバンのスペイン料理店】
2013年にオープン間もなく食通の間で話題となったお店。今でもアラバンのレストランの中で根強い人気を保っている。

Tus’ Restaurant タス・レストラン【アラバンのレストラン】
Westgate Centerの一角にあるレストラン。レンガや丸太を取り入れたインテリアはとてもアットホームで、何時間でもゆっくりできそう。メニューはヨーロピアンの家庭料理などが中心で、素焼きの器やフライパン型の器がおしゃれ。おすすめメニューはリブアイステーキやイカ墨のパスタなど。友人や家族との食事にぴったり。

Tipsy Pig Gastropub ティプシー・ピグ・ガストロパブ【BGC・アラバン・パシッグのバーレストラン】
【タギッグ】パシッグのCapitol Commonsで2013年にスタートし、その後BGCやアラバンにも支店をオープンしたバー・レストラン。主にフィリピン料理やアメリカンにインスパイアされたバーフードや軽食、がっつり食べられる肉料理などを提供。

Bean & Yolk ビーン・アンド・ヨーク【アラバンのカフェ】
 ビーン(コーヒー豆)とヨーク(卵の黄身)が店名の由来。白基調のインテリアがおしゃれで、若者を中心に人気のカフェだ。とろとろとした半熟の黄身やふわふわしたスクランブルエッグなど、卵好きにはたまらないメニューのほか、ワッフルやスムージーボウルなどのインスタ映えするメニューも満載。

Southbank Cafe + Lounge サウスバンク・カフェ・プラス・ラウンジ【アラバンのカフェ】
おしゃれな若者に大人気のカフェ兼バー。コーヒー、ワイン、ジン、ウイスキー、カクテル好きにたまらない憩いの場となっている。30年以上の経歴を持つスペシャリティコーヒーブランドAllpress Espressoを使用し、100年以上の歴史を持つコーヒーマシンメーカーのVictoria Arduinoのエスプレッソマシンを導入するなどのこだわりを持つ。軽食メニューもある。

Melo’s メロス【BGCのステーキ屋】
ケソンシティのエスゲラ通りと、フォートのブルゴスサークル、そしてアラバンのウエストゲートに店舗を構える高級ヨーロピアン・レストラン。 特筆すべきは和牛ステーキ。ゲストが牛肉を等級で選ぶグレードシステムをフィリピンでいち早く導入。

Alba Restaurante Español アルバ・レストランテ・エスパニョール【マカティのスペイン料理店】
1952年にスペイン人のアナスタシオ・デ・アルバ氏が創業したスペイン料理レストラン。老舗ならではのクオリティーで親しまれており、日本人の間でも人気は高い。

【フィリピン経済ニュース】食品・飲料企業の2023年決算、日系関連企業が堅調
フィリピン証券取引所(PSE)上場の食品・飲料企業の2023年の年次報告書発表がほぼ出揃った。上場8社やその傘下の主要企業の動向は表のとおり。なお、4月23日時点で年次報告書未提出のエンペラドール(証券コード:EMI)は推定速報値である。

Da Gianni  ダ・ジャンニ【アラバンのイタリアン】
比伊ハーフの俳優Mateo Guidicelliさんがイタリア人である祖父へのトリビュートとしてはじめたレストラン。店内はモダンかつアットホームな雰囲気で友人や家族とのランチにぴったり。レンガの壁にはMateoさんの祖父であるGianniさんの絵も。

Hanamichi 華道 はなみち【アラバンの日本食店】
アラバンのウェストゲートにお店を構える日本食レストラン。刺身、和牛・押しずし等のアラカルト料理ほか接待用のコースも各種取り揃える。ミニマリストデザインとダークウッドの仕上げが、モダンな日本の雰囲気を加えており、寿司カウンター、個室、座敷も用意。大切なお客様のおもてなしにぜひ利用したいレストランだ。日本人料理人が在中し、腕を振るう。

【プライマー最新号】フィリピンプライマー2024年5月号を発刊しました!
今回の特集では、メトロマニラの南端に位置する、商業と住宅が融合した活気あふれる地区、アラバンを取り上げました。また今回のビジネス烈伝では、IPS, Inc. 代表取締役社長 (InfiniVAN, Inc. Chairman) 宮下 幸治 氏にお話を伺いました。さらに、法律やビジネスなど、読み応えのあるコラムも多数掲載しています。ぜひ、お手に取って、お楽しみください!

Tips N’ Toes ティップス・エヌ・トウズ【アラバンのネイルサロン】
女性と男性向けのサービスを提供。20年以上の経歴を持つ老舗ブランドで、人気のネイルサロン。マニキュア・ペディキュアはP500、ネイルエクステはP1,200~1,700。キッズ用のネイルサービスもあり、ナチュラルマニキュアがP100とお手頃。男性はハンド・フット・ネイルスパサービスを利用可能。

Budnikov Martial Arts (BMA) Center ブドニコフ・マーシャル・アーツ・センター【アラバンの格闘ジム】
ロシア人格闘家が経営する格闘ジム。空手、合気道、ムエタイ、ボクシング、ブラジリアン柔術など多種多様な格闘に対応したグループレッスンを提供する。また、設備を個人トレーニングに利用することも可能。キッズにも大人にも対応。清潔で設備が整っており、コーチ陣の教え方も評判が良い。スケジュールは公式サイトやSNSで公開しているので、確認して電話かメールで予約を。

Neil’s Kitchen ニールズ・キッチン【アラバンのフィリピン料理店】
アラバンのWestgate Centerに店舗を構えるフィリピン料理店。シェフNeil Ramos氏が独自のアレンジを加えたフィリピン料理を提供している。

Caviar Restaurant and Champagne Bar キャビア・レストラン・アンド・シャンペン・バー【アラバンのフランス・地中海料理店】
Westgate Centerにあるハイエンドなフレンチ&地中海料理レストラン。シェフを務めるオランダ人のFrank氏はオーナーでもあり、更に店舗のインテリアデザインも手掛ける。

Dough & Grocer ドウ・アンド・グロッサー【マニラの高級グロッサリー】
ヨーロッパと日本の高級ブランドのチョコレート、パン、輸入品のビーフ、ラム、シーフード、日本食材、Origins Roasterのコーヒーなどを取り扱うスペシャリティグロッサリー。美人鍋のコラーゲンスープなど、他では手に入らない食材も取り扱っている。

Kickstand Cafe & Brew キックスタンド・カフェ・アンド・ブルー
アラバンのWestgateにあるKickstand Cafe & Brewは、アルフレスコエリアが特徴のカフェ。バイカーやサイクリストが集まる場所としてよく知られており、お店の前の駐車場にはバイクや自転車が並ぶ。

Just Thai ジャスト・タイ【アラバンのタイ料理店】
【アラバン】タイ料理に惚れ込んだオーナーとその家族がオープンしたレストラン。バンコクの有名なレストランのシェフから受け継いだオーセンティックかつ伝統的なレシピが自慢。

Exchange Coffee Alley エクスチェンジ・コーヒー・アレイ【アラバンのカフェ】
おしゃれな工業系インテリアは居心地がよく、主に学生やフリーランス、ジョギング帰りのお客さんに人気。エスプレッソに使われる豆は主にブラジルから取り寄せているが、その他にブキッドノンやバタンガスの農場で育てたローカル産の豆も多く使用している。サラダ、パスタ、サンドイッチ、ハンバーガーなどの軽食もあり、軽い食事を済ませるのに便利。

Terry’s Bistro テリーズ・ビストロ【マカティ・オルティガス・アラバンのスペイン料理店】
スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、以降サルセドビレッジやポディウム などにも展開。

Nara Thai  ナラ・タイ【アラバン・オルティガスのタイ料理店】
バンコク発祥で、香港、ミャンマー、ムンバイ、スリランカ、台湾、そしてマニラに支店を構えるNara Thaiは、フィリピンのタイ王国大使館から、名誉ある「タイセレクト」を授与されたレストラン。

Un Cuenca Restaurant ウン・クエンカ・レストラン【アラバンのスペイン料理店】
フィリピン風味を取り入れたスペイン料理を提供するアラバンのお店。広々とした明るい空間で、家庭的な雰囲気。シェフ兼オーナーのAriel Manuel氏が提供する看板料理は、プーゴンポークレチョン、ハモンセラーノとチョリソ、ビステックエンセボリャードなど。定期的に、ワイン、サングリア、ステーキの食べ放題も提供する。

Mantra Indian Kitchen & Bar マントラ・ビストロ・インディアン・キッチン・アンド・バー【マカティ・アラバンのインド料理】
レガスピビレッジのGrand Midori1階やアラバンのMolitoに構える人気のインド料理レストラン。こじんまりとしていながらも高級感のあるお店で、ビジネスマンなどが利用する。

Miyazaki 宮崎【アラバンの日本食店】
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。

Centrale セントラーレ【アラバンのイタリアン・フレンチ】
フレンチとイタリアンを提供するカジュアルなお店。小ぢんまりとしているが、本格的なピザ窯を導入しており、これを使って焼くピザが人気。また、フレンチオニオンスープやエスカルゴなどのメニューもおすすめ。デザートにはガレットやティラミスをお試しあれ。

フィリピンにおけるBESS関連ビジネスの普及可能性【NRI 野村総合研究所 フィリピンビジネス通信 第47回】
日本ASEAN友好協力50周年特別首脳会議で発表された「アジアゼロエミッション共同体構想」と「日ASEAN次世代自動車産業共創イニシアティブ」の両方に関わるBESS(Battery Energy Storage System)関連ビジネスは、フィリピンにおいても需要側(EVや系統用蓄電池、スマートグリッド等)と供給側(ニッケルの生産)の両面から成長する見込みです。

WASHOKU MUSASHI-MARU 和食 むさし丸・むさし亭【マカティの日本食】
2024年4月22日にOne Ayala Mallにお店「むさし亭」をオープン!おすすめは日本国内で展開する「まるとん本舗」で提供するラーメンにとんかつメニューなど多数揃えています。グロリエッタ店の「むさし丸」では数多くの和食メニューを揃え、とんかつ、ラーメン、寿司、一品物も多数揃えており、日本人にもフィリピン人にも人気店。

Gardini by Dario ガルディーニ・バイ・ダリオ【アラバンのイタリアン】
イタリア人オーナーが経営するイタリアンレストラン。小ぢんまりとした店内だが、上品な内装はランチやちょっとした接待に利用できそう。2階にも席がある。パスタやピザなど、定番のメニューが揃い、特にピザはテイクアウトするお客さんも多いとのこと。

優勝軒 Ramen Yushoken【BGC・アラバンのラーメン店】
東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブ、MITSUKOSHI BGCにも展開。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。

日本人家族向けの銀行セミナー「BDO ファミリーセミナー」が5月23日に開催されます!
2024年5月23日(木)に、BDOジャパンデスク主催による、日本人家族向けの銀行セミナーが開催されます。参加無料、予約制のイベント。お早めにお申し込みを!

ニトリ NITORI【BGCの家具・生活雑貨店】
ニトリが2024年4月18日(木)、フィリピン1号店をMITSUKOSHI BGC 3階にグランドオープン!1,100平方メートルの店舗面積を誇り、家具や生活雑貨など多種多様な商品を揃える。

Café Via Mare カフェ・ヴィア・マーレ【マカティのフィリピン料理店】
各地に支店を構えるフィリピン料理チェーン店。フィリピンレストランに転向する以前はシーフードレストランであり、当初からの看板メニューである牡蠣は今でも人気メニュー。

Tsokolateria チョコラテリア【マカティ・BGCのカフェ】
フィリピン産カカオとフィリピン料理が自慢のカフェ。ロンガニザを使ったピザやケソンプティ入りカボチャのスープなど、フィリピンの食材を使った創作料理が人気。

Alamat Filipino Cuisine アラマット・フィリピノ・クィジーヌ【マカティのバー・フィリピン料理】
ローカルフードと国際色豊かなカクテルで人気のバー・レストラン。店内はアコースティックナイトのライブ演奏に合わせた落ち着いた雰囲気

Lunes Everyday Dining ルーネス・エブリデイ・ダイニング【マカティのフィリピン料理店】
メニューには、フィリピンの伝統料理をモダンにアレンジした料理が豊富に揃っており、特に、コーンビーフのクリスピーボウル、ポークアドボライスボウル、パレス風ビーフチークの春巻き、そしてカレカレなどが人気。

BLOC 10 ブロック・テン
周囲の住民の憩いの場として人気のモール。2階建ての小規模なモールながらもスーパーやレストランなどが一通り揃う。子どもが走り回れるちょっとした人工芝の広場もある。中でもおすすめは、カーショールーム兼カフェのKarrera Showroom。

株主の権利【フィリピン法律あらかると第百九回】
日本では株式を引き受けた株主は株式の代金を会社に対して払い込まない限り株主とはみなされませんが、フィリピンでは引き受けた株式の全額を直ちに支払う必要はないこととされています。そこで、払い込み済みの株式と払い込みをしていない株式の間で取り扱いが異なるのかどうかにつき解説させて頂きます。

Sarsa Kitchen+Bar サルサ・キッチン・プラス・バー【マカティのフィリピン料理店】
マカティのレガスピビレッジに店舗を構えるフィリピン料理店。店名のSarsaはタガログ語で「ソース」という意味であり、これはフィリピン人が料理にソースをかけるのが大好きなことに由来していると、シェフのJP Anglo氏が語る。

Mesa Filipino Moderne メサ・フィリピーノ・モダン【マカティのフィリピン料理店】
トラディショナルから一歩進んでモダンに仕上げたフィリピン料理店。

The Singing Cooks & Waiters Atbp ザ・シンギング・クックス・アンド・ウェイターズ【パサイのフィリピン料理店】
歌って踊る料理人とスタッフが食事を盛り上げてくれることで人気のレストラン。フィリピン人の家族連れなどに人気。伝統的なフィリピン料理を味わってみたい人におすすめ。

Fely J’s Kitchen フェリ・ジェイズ キッチン【マカティのフィリピン料理店】
 グリーンベルト5に本店を構え、マカティでもよく知られたフィリピン料理の人気店。初代経営者の母、フェリーJさんのオリジナルレシピ、そして彼女が世界を旅する中で見つけた、フィリピン料理を中心としたアジア各国のメニューが並ぶ。

【フィリピン経済ニュース】三菱自動車、比セキュリティバンクと車両融資で合弁
三菱自動車工業(三菱自動車、本社:東京都港区)は、4月8日、フィリピンの有力拡大商業銀行であるセキュリティバンク(証券コード:SECB、本社:マニラ首都圏マカティ市)と、三菱自動車を専門に取り扱う販売金融会社 「三菱自動車ファイナンス フィリピン」を設立する合弁契約を締結することで合意した。

Friends Screen Golf by Alpha Sports フレンズ・スクリーン・ゴルフ・バイ・アルファ・スポーツ【アラバンのシミュレーションゴルフ】
韓国のカカオVXの技術を搭載したシミュレーションゴルフ。友人と練習やコースラウンドを楽しむことができる。完全個室もあり。また、キンパなどの軽食やドリンクも注文できる。ドライブレンジは1時間/P1,000、18ホール標準シミュレーターは一人/P1,800。お得なパッケージ料金も。

【フィリピン経済ニュース】フィリピン訪問者数、第1四半期18%増の166万2千人
観光省(DOT)の4月1日時点の統計データ(eTravel)よると、3月のフィリピン訪問者数は合計50万5,720人(うち在外フィリピン人3万0,777人)で、2023年3月の47万5,643人(同3万9,351人)を6.3%上回った。しかし、前月の58万2,332人(同3万1,115人)からは13.2%減少した。在外フィリピン人は、海外に住むフィリピンの国籍保有者(比人海外労働者を除く)である。

MIYUKI MASSAGE SPA みゆきマッサージスパ
素晴らしいマッサージで心と体を癒しましょう。For Only P950 1時間30分

Seaside Daang Hari シーサイド・ダアン・ハリ
海鮮市場と複数のレストランからなる「ダンパ」と呼ばれる複合施設。市場に案内されたら食材を選び、レストランのスタッフに渡し、好みの調理法を指定。個室やKTVが完備されたレストランも多く、家族連れで賑わう。

Amor Laut
2021年、かつてのヴィスタマービーチリゾートから、新たな楽園が誕生しました。 2ヘクタールの海岸沿いの敷地に、14室の広々としたスイート、開放的なグランドレストラン、2つの優雅なプール、そして最大200名様まで収容可能な緑豊かなガーデンと多目的エリアを備えています。まさに楽園のようなリゾートです。

フィリピン料理をご自宅で!手軽に美味しく!サヨーテの炒め煮 (Ginisang Sayote)
「フィリピン料理は野菜が少ない」という声を耳にしますが、フィリピンの家庭の食卓では、肉や魚料理に合わせて、シンプルな野菜料理を添えることが多いそうです。タイやベトナムなどとは異なり、生野菜の出番は少なく、火を通した野菜料理が一般的です。

Chef Laudico GUEVARRA’S シェフ・ラウディコ・ゲバラ【サヌアンのフィリピン料理店】
地元客のみならず遠方からもお客様が訪れる人気のビュッフェ・レストラン。まるでおばあちゃんの家に帰ってきたような温かく家庭的な雰囲気の店内。1920年代から変わることのない建築やこだわりの内装が、料理をぐっと引き立てる。

Bistro Pamana ビストロ・パマナ【マカティのフィリピン料理店】
【マカティ・レガスピ】代々継承したレシピにオーナーのアイデアを加え、若者から高齢者まで楽しめるメニューが特徴。常連の日本人客もおり、店内はいつもローカルのリピーターや外国人で混雑している。

XO46 Heritage Bistro エックスオー・46・ヘリテージ・ビストロ【パサイのフィリピン料理店】
日本人の口にも合うフィリピン料理は?と聞かれたら、おすすめできるレストランのXO46。料理の見た目はモダン風でも伝統の味は失われておらず、本格的なフィリピン料理を味わうことができる。

Florabel Restaurant フロラベル・レストラン【パシッグのフィリピン料理店】
パシッグのエスタンシアモールにあり、フィリピン料理に加え、国際的なメニューも揃えたファインダイニングレストラン。温かみのある店内はアットホームな雰囲気で、女子会や友人とのランチにぴったり。

The Lobby ザ・ロビー【マカティのホテルレストラン】
マカティを代表する5つ星ホテル「ザ・ペニンシュラ」のロビーにあるレストラン。有名な芸術家・Napoleon Abueva氏による天井に設置された太陽をかたどった彫刻をはじめ、フィリピンの画家による絵画が飾られる。メニューには伝統的なフィリピン料理が並ぶ。友人とのランチや接待などにおすすめ。

Provenciano Restaurant プロヴァンシアーノ・レストラン【ケソン市のフィリピン料理店】
ケソン市のレストラン街「マギンハワ」ストリートにお店を構える。スペイン統治時代の住宅を再現したようなインテリアと、フィリピン各地の料理を揃えたメニューを通して、フィリピンの伝統を味わうことができる。

Crisostomo クリソストモ【パサイのフィリピン料理】
フィリピンでは誰もが知っている国民的英雄ホセ・リサールの小説、「Noli Me Tangere(ノリ・メ・タンヘレ)」をモチーフとしたレストランには、店名のCrisostomoを始め、メニューの一つ一つにも小説の登場人物の名前が散りばめられている。

Rabbit Room ラビット・ルーム【マカティのフィリピン料理】
ウサギ肉を提供するおしゃれなレストラン。使用するウサギ肉はブラカン地方から仕入れており、少しクセのある鶏肉のような味。ウォークイン歓迎だが、シェフズテーブルのみは要予約で、ここではシェフによる7コースのメニューを楽しめる(一人/P3,500、最大6名まで参加可、2日前までに予約必須)。

Taupe トープ【BGCのフィリピン料理店】
BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。

Lampara ランパラ【マカティのフィリピン料理店】
落ち着いた雰囲気のフィリピン料理レストラン。天井や壁がガラス張りになったサンルームもあり、雨の日でも屋外にいるような気分でくつろぐことができる。そのわきにはアルフレスコ席も。ソファー席もあるため、長居するにはぴったりだ。

Tatatito タタティト【マカティのフィリピン料理店】
気軽に美味しいフィリピン料理を食べたいという人におすすめのレストラン。店内はおしゃれながらもアットホームな雰囲気。

Ito Kish Design Food イト・キシュ・デザイン・フード【マカティのフィリピン料理店】
デザイナー家具ブランドITO KISHのショールーム内に設けられた小さな予約制カフェとしてスタートし、人気を得てレストランカフェへと進化した。デザイナー家具ブランド出身のカフェならではの洗練されたインテリアは心地よく、同じ料理でも盛り付けが毎回異なるなど、お客さんを飽きさせない工夫もされている。

El Corazon エル・コラゾン【マニラのフィリピン料理店】
El Corazonのめざすのは、伝統的なフィリピン料理とスペイン料理の融合、そして現代的な味の追求。スペイン料理はもちろんのこと、フィリピン国内で気軽に食されている料理が、少しオシャレして提供される。

Livestock Restaurant & Bar ライブストック・レストラン・アンド・バー【BGC・ケソン市のフィリピン料理店】
カジュアルな雰囲気は、友人とビールを片手にフィリピン料理を楽しみたい人にうってつけ。一品2~3人でシェアできる量で、コスパが良いと評判。おすすめのクリスピーパタ(豚足の揚げ物)はお肉が柔らかく美味。

Osaka Tonkatsu Kawachi 大阪とんかつ 河内【2024年3月27日マカティ店オープン!】
マカティに3月27日OPEN!店内に併設して日本酒等も販売。メニューは豊富で、ロース、ヒレカツはもちろん、多彩な一品物も取り揃えています。定食には、ご飯、お漬物、惣菜、味噌汁がセットが付き、お味噌汁、キャベツはおかわり無料!

The Mess Hall ザ・メス・ホール【マカティのフィリピン料理店】
多数の人気レストランを手掛けるThe Moment Groupが、自社スタッフの食堂だった場所をレストランに改造。元の食堂の名残が見られるカジュアルな雰囲気ながらも、広く開放感のあるスペースで、のんびり食事をするのにぴったり。自社ブランドのフィリピン料理店Manamをはじめ、8 Cuts、HuChi、Ooma、Mo's Cookiesのメニューも揃え、豊富なラインアップから選ぶことができる。

Locavore ロカヴォール【マカティ・BGCのフィリピン料理店】
【マカティ、サルセド】フレンチの調理法を駆使するシェフがアレンジしたモダンなフィリピン料理が好評で、ランチ・ディナーはいつも人が入っている人気店だ。

Cafe Fleur カフェ・フルール【マカティのフィリピン・料理店】
有名シェフ・Sau del Rosario氏が経営するおしゃれなレストラン。2024年に同じポブラシオン内のCaycoストリートに移転。フィリピン料理を独自にアレンジしたメニューに加え、多国籍なメニューも豊富。

Lorenzo’s Way ロレンゾズ・ウェイ【マカティのフィリピン・スペイン料理店】
カフェ・アドリアチコやビストロ・レメディオスなどの展開で知られるLJCグループの集大成とも言えるレストランがこちら。

Milky Way Café ミルキーウェイ・カフェ【マカティのフィリピン料理】
【マカティ】筑地、アズタイ、シルクロと同系列のレストランで、同じパサイロードのビル内に店舗を構える。お店の前身は、60年代頃にマラカニアン宮殿の近くで現オーナーの母親が経営していたフィリピン料理店であり、マニラでもよく知られている。

Friends and Family フレンズ・アンド・ファミリー【BGCのフィリピン料理店】
【タギッグ】とんかつ新宿さぼてんなどを手掛けるRaintreeグループが2018年に新しくオープンしたフィリピン料理店。店名の通り、友人や家族と楽しめるようなレストランをコンセプトとしており、フィリピン人にとっては懐かしい味のする家庭的な料理がメニューに並ぶ。

Abé  アベ【BGCのフィリピン料理】
【タギッグ】食の都と言われるパンパンガ州の料理が主なメニュー。魚を開いて姿フライにしたBinukadkadna Pla Plaは見た目も楽しめ、一番人気。

Sentro 1771 セントロ1771【マカティ・BGC・パシッグのフィリピン料理】
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。

【プライマー最新号】フィリピンプライマー2024年4月号を発刊しました!
今回はマニラのフィリピンレストランをピックアップ!さらに、代表的なフィリピン料理がわかる便利なフィリピン料理ミニ図鑑、家庭でフィリピン料理に挑戦したい人向けにスーパーで手軽に買える味の素の調味料を使ったレシピもご紹介します!ビジネス烈伝では、GLICO PHILIPPINES, INC.のCountry and Marketing Head、三木孝司氏にお話を伺いました。

Manam Comfort Filipino マナム・コンフォート・フィリピノ【BGC・マカティのフィリピン料理店】
カジュアルなフィリピン料理店。伝統的なフィリピンの家庭料理やそれをベースにした創作料理の豊富なメニューを提供し、同僚や友人との食事に利用するフィリピンのお客さんが多い。価格がリーズナブルなのも嬉しい。

Inatô イナト【マカティのフィリピン料理店】
Toyo Eateryの系列店で、同店の元副料理長であるJepe Cruz氏が手掛ける。メニューは伝統料理のアレンジに加え、シェフのオリジナルレシピも多数。8席のカウンター席と6席のプライベートルームで構成された店内は、小ぢんまりとした、どこかほっとできる空間。完全予約制。

George and Onnie’s ジョージ・アンド・オニーズ【マカティ・BGCのフィリピン料理店】
人気カフェ・レストラン「Wildflour」のグループが手掛ける。フィリピン人が毎日家庭で食べるような親しみのあるメニューが特徴で、カジュアルな雰囲気は友人や家族、同僚とワイワイしながら食卓を囲むのにぴったり。

Metiz メティス【マカティのフィリピン料理】
フィリピンとフランスのハーフであるシェフStephan Duhesme氏が手掛けるフィリピン創作料理レストラン。2023年度のAsia’s 50 Best Restaurantsにも選ばれた名店。

ティラミスDayを祝してお家で簡単ティラミスを作ってみよう♪
マスカルポーネチーズとコーヒーベースのスポンジ、ココアパウダーが織りなす、ちょっぴり大人向けのスイーツ「ティラミス」。 日本でも人気の高いティラミスですが、実は3月21日はティラミスDay、世界中でティラミスを楽しむためのイベントが開催されています。今回はティラミスDayを祝して、Säntis デリカテッセンICCPI(International Chamber of Commerce of the Philippines)、豪州のGalbaniが共催したイベントでのティラミスの作り方をご紹介します!

プライマーのゆるキャラ、「タシャ丸くん」をよろしくお願いします!
プライマーの紙面やSNSに登場している「タシャ丸くん」。ご存知でしょうか?ここでは、ターシャをモチーフにしたプライマーのゆるキャラ「タシャ丸くん」についてご紹介します!

【Yanaのフィリピン芸能界レポート♡】韓流スター「チャ・ウヌ」のコンサートに行ってきたー!
皆さん、こんにちわ☺️👋🏼 今回の記事では私の大好きな韓国アイドルのコンサートに行ってきたので、そのことについて書いていきます!

Lore Manila ロア・マニラ【BGCのフィリピン料理店】
BGCにあるフィリピン料理レストラン。シェフはセブ出身のTatung Sarthou氏で、フィリピンの料理界をリードする著名なシェフ、ライター、そして食文化の提唱者だ。注目すべきは、ランチとディナー両方で提供される10コースの豪華なデギュスタシオン。

Toyo Eatery トヨ・イーテリー【マカティのフィリピン料理】
おしゃれなレストランが集まるパソンタモ・エクステンションのKarrivin Plazaの高級フィリピン料理レストラン。Asia's 50 Best Restaurantsなどの名誉あるランキングの常連でもある名店。

Pio’s Kitchen ピオス・キッチン【ケソン市のプライベートダイニング・スペイン料理店】
ケソン市の住宅街にあるプライベートダイニングレストラン。まるでインテリアデザインの雑誌から出てきたようなモダンかつアットホームな内装で、明るく開放感のある空間を切り花や観葉植物で心地よく飾り立てている。かつてはパエリア専門のケータリングを行っていたため、今でもパエリアは看板メニュー。

Illo’s Home イロス・ホーム【パラニャーケのスペイン料理店】
パラニャーケの高級住宅街にあるフィリピン・スパニッシュ料理のビュッフェ。ケータリング業が人気を経て、2022年に実店舗をオープン。アットホームな雰囲気が魅力で、地元の家族連れなどに人気。

Wobbly Pan Spanish Bistro ウォブリー・パン・スパニッシュ・ビストロ【アラバンのスペイン料理店】
アラバンやマカティに店舗を構える。シェフRolando de Graciaが手掛けるベストセラーには、事前注文が必要なCochinillo、Lengua Estofada、Pollo Iberico、Paellaなどがある。ケータリングサービスも提供している。

ビジネス烈伝 GLICO PHILIPPINES, INC. Country and Marketing Head 三木孝司 氏
日本を代表する食品メーカーのGlico。5年前に現地法人を設立、トップブランドのポッキーをはじめ、世界で愛される菓子類のほか、最近では「アーモンド効果」のような商品も発売する。その目指すところは?そしてフィリピンでの取組みは?来比7年の三木氏にうかがった。

新レシピ連載Start!フィリピン料理をご自宅で!手軽に美味しく! 豚肉のアドボ (Pork Adobo) 
本号から新レシピ連載が始まります!ご執筆いただくのは、フィリピンでも多くの家庭で利用されている「AJI-NO-MOTO®」を販売するAJINOMOTO PHILIPPINES CORPORATIONの采(うね)亜希子さん。同社で研究開発部門のディレクターをお務めです。まずフィリピン料理の代表格、アドボの簡単クッキングをご紹介します。ぜひご自宅でも手作りのフィリピン料理をお楽しみください。

フィリピンのフランチャイズ法制【フィリピン法律あらかると第百八回】
フランチャイズ契約はフィリピンにおいては技術移転契約の一類型として分類されており、これに対する規制は知的財産法(共和国法第8293号)でなされていましたが、2022年5月12日に公布された大統領令第169号(中小企業の保護のためのフランチャイズ産業強化に関する大統領令)による規制も受けることとなりました。

過去10年間のASEANの変化と対応策 ~ASEAN5000人消費者調査から~【NRI 野村総合研究所 フィリピンビジネス通信 第46回】
2023年に「ASEAN Matters: Epicentrum of Growth」がASEANの標語として掲げられている通り、近年ASEANの経済・社会は著しく成長しています。また、デジタル技術の革新とコロナ禍による生活様式の変化を機に、Grab 等に代表されるようにデジタル技術を活用した新しいデジタルインフラも普及し、ASEANにおける生活・事業環境が大きく変化しています。

【フィリピン経済ニュース】ニトリがフィリピン進出、4月に三越BGCへ1号店
株式会社ニトリホールディングス(本社:札幌市北区)は3月4日、アジア地域への出店を加速すべく、フィリピン第1号店を、2024年4月にマニラの大型ショッピングセンター「MITSUKOSHI BGC」内にオープンすると正式に発表した。

【フィリピン経済ニュース】最大の複合企業サンミゲル、23年の純利益67%増の447億ペソ
2023年の収入は前年比(以下同様)4%減の1兆4,667億ペソ。石油製品販売事業や発電事業における販売単価低下、前年の60%増収の反動などにより小幅減収となったが、依然高水準でありフィリピン企業のなかで断トツである。また、新型コロナパンデミック直前の2019年の1兆0,205億ペソを約44%上回る水準である。

Ponce ポンセ【ケソン市のスペイン料理店】
シェフ・アンジェロ・サンティクルーズ氏が創り出す絶品料理が楽しめる。De Cochinillo AsadoやPorchetta、US Ribeye Steakなど、味わい深いメニューが揃っている。また、P649からのUnli Wine & Sangriaも人気。友人や家族との特別な夜にぴったりの空間。

Tíabuela ティアブエラ【マカティのスペイン料理店】
1898 Hotelの1階に構え、スペイン料理を提供するバー・レストラン。お酒にもピッタリのメニューが充実。美味しい料理だけでなく、温かいおもてなしも提供するよう心掛けているとのこと。カジュアルな雰囲気で、入れることが魅力。店舗内にはクラブも併設されており、毎週DJなどのパフォーマンスで盛り上がる。 "

BARCINO WINE RESTO BAR バルシーノ・ワイン・レスト・バー【マニラのスペイン料理店】
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。

Deo Gracias デオ・グラシアス【ケソンのスペイン料理店】
伝統的なスペイン料理に現代的なひねりを加えたDeo Graciasは、Chef Heny Sison氏とChef Alex del Hoyo Gómez氏による独創的なメニューを提供。屋内外ダイニングとデリ「La Tienda」を備え、カスティリア風のCochinillo Castellanoなどおすすめ料理を楽しめる。

Beso Beso ベソベソ【マカティのフィリピン・スパニッシュレストラン】
Autometics Center2階の奥にあるBeso Besoは、ベテランシェフRob Pengson氏が立ち上げ、フィリピンとスペインの味をモダンにアレンジしたメニューを提供するレストラン。

ガシャポンバンダイオリジナルショップ Gashapon Bandai Original Shop
バンダイが製造販売するカプセルトイ「ガシャポン」のフィリピン初のオフィシャルストア。300台ほどの規模を誇り、キャラクターグッズ、ミニフィギュア、アクセサリー、キーホルダー、ステッカーなど種類は様々。専用トークン(1枚/P65)を使用してマシンを回すことができる。

Casa Buenas カサ・ブエナス【パサイのスペイン料理店】
ニューポートワールドリゾートに構える。フィリピンの伝統料理にスペインの影響を加えた独特のメニューを提供おすすめメニューには、ココナッツクリームピナクラットのTuna Tartare Kilawinなど。8人まで対応可能な2つの個室を完備。

Cazuela カズエラ【ケソン市のスペイン料理店】
ケソン市のレストラン街、マギンハワスストリートに構える。伝統的なスパニッシュにこだわらず、スペイン料理から派生したフィリピンや南米料理なども提供。カジュアルな店内はオフィスランチや仕事の後に寄るのにぴったり。

【フィリピン経済ニュース】世界初3D義足のインスタリム、比事業加速、3年内にIPO
3Dプリンティングおよび機械学習(AI)技術を活用して、世界初となる3Dプリント義足製造ソリューション事業を日本、フィリピン、インドで展開するインスタリム(本社:東京都隅田区)は、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ、三菱UFJキャピタル株式会社など計8社を引受先とする第三者割当増資と、2社からの融資により、シリーズBラウンドとなる総額9億円の資金調達を完了した。

ビジネス烈伝 IPS, Inc. 代表取締役社長 InfiniVAN Inc. 代表取締役社長 宮下 幸治 氏
フィリピン投資委員会(BOI)に高い評価を得ているフィリピン国内海底ケーブル建設の立役者である株式会社アイ・ピー・エス 宮下社長は、通信事業だけではなくメディカル・ヘルスケア分野などフィリピンで果敢にビジネスを展開している。今回の海底ケーブルの背景と意義、そしてフィリピンでのビジネスについてお聞きした。

Harry Angel English Academy ハリーエンジェルイングリッシュアカデミー
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マニラアセットマネジメント / Manila Asset Management

マニラアセットマネージメントではフィリピンで生命保険を活用しての資産運用、それに伴う銀行口座開設、ビザなどのお手伝いを行なっております。

Calderon カルデロン【マカティのスペイン料理店】
サルセドの人気スペイン料理店がレガスピビレッジに移転。パエリア・バレンシアーナ、パエリア・ネグラ、肉厚ステーキのパエリア・チュレトンを筆頭とした人気メニューが揃う。メニューはフィリピン人の味覚に合わせているとのこと。

Deuces Coffee デューセス・コーヒー【マカティ・BGC・アラバンのカフェ】
レガスピビレッジに本店を構えるピンクの看板が目印のカフェ。フレンドリーな雰囲気を出そうとテーマ色はピンク色に。オーナーが日本食のファンであるため、メニューにカツカレーなどの料理が並ぶ。

Bar Pintxos バー・ピンチョス【アラバン・マカティのスペイン料理店】
小さく切ったパンに様々な食材をのせたフィンガーフード「ピンチョス」、スペインのアペタイザーである「タパス」など、ちょっとした料理をワインやビールと楽しめるお店。

Cerveseria セルベセリア【BGCのスペイン料理店】
カタロニア料理を提供するCerveseriaは、モダンな雰囲気と、音楽が流れる活気あふれる空間が特徴で、ミレニアル世代、エキスパットなどに人気。

Rumba ルンバ【マカティのスペイン・地中海レストラン】
Rumbaは、スペイン地中海料理を提供するレストランで。Las Floresなど5店舗のスパニッシュレストランを手掛けるBistro Groupが2023年にオープンした新店舗。カジュアルながらも洗練された雰囲気で、友人・家族との食事、接待などにぴったり。

La Picara ラ・ピカラ【BGCのスペイン料理店】
ワンボニファシオハイストリートモールの2階に構えるスパニッシュレストラン。カジュアルな南国風のインテリアが魅力的。

Pablo Bistro パブロ・ビストロ【マカティのスペイン料理店】
マカティのピカソブティックホテルの1階に構えるスペイン・地中海料理レストラン。マドリード出身のDavid Collado氏がシェフを務める。

Tomatito トマティート【BGCのスペイン料理店】
【タギッグ】80年代に活躍したスペインのフラメンコ・ギタリストに由来し、同時にスペイン語で「小さなトマト」という意味でもあるトマティート。中国に本拠を置くカジュアルなスペイン料理レストラン。

越川・在フィリピン日本国大使 本日3/5離任
越川大使がフィリピンに着任したのは2020年11月。まさにコロナ禍の真っ只中での在フィリピン駐日大使としての活動であったが、その間、様々な分野で日比の協力関係が深まって「日比黄金時代」とも言われています。この3年3ケ月の精力的なご活動とともに、大使の思いをお聞きしました。

フィリピンでのビジネスに役立つ情報が満載!日系・ローカル企業情報のほか、専門家コラムも多数掲載しています

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