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The Silahis Center ザ・シラヒス・センター

サン・アグスティン教会からGeneral Luna通りを南東へ3分ほど歩くと見えてくる、お土産ショップ。 店内は3Fまで全て、フィリピンで作られた家具やカバンなどが並ぶ。

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(1) ナチュラルな家具が取り揃えている (2) 話題のエキストラバージンココナッツ (3) 石畳が美しい外観が目印

サン・アグスティン教会からGeneral Luna通りを南東へ3分ほど歩くと見えてくる、お土産ショップ。 店内は3Fまで全て、フィリピンで作られた家具やカバンなどが並ぶ。 家具は自然素材を使用し、インテリアとして落ち着く空間にしてくれるだろう。 カバンは丁寧な網込みで、お洒落使いや普段使いも◎。 おすすめは健康に良いと日本でも話題のココナッツオイル(P320)。他にも葉巻や、Tシャツなど用意。 お土産を吟味できる。

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詳細情報

住所: 744 Calle Real del Palacio (Gen. Luna), Intramuros, Manila
TEL: 02-527-2111,13, 14
営業: 10時~19時
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1980年創業の老舗で、サンタクルスとケソン市に5店ほどの支店をもつ庶民派デパート。昔の伊勢丹のマークを使っているが、日本の伊勢丹との関係は不明。
1972年創業、初のSM デパート。4階建てであまり広くはないが、たいていのものは揃っている。真っ赤な建物が目印。
カメラ屋が軒を連ねるHidalgo通りは、フィリピンのカメラマンなら誰でも知っている有名なエリア。
19世紀に建てられた教会で、当時めずらしいとされた鉄骨構造でできている。鉄骨はベルギーで生産され、6艘の船を使ってフィリピンまで運び、現在の場所で組み立てられた。
キアポ教会の入り口前にある広場。70~80年代に荒廃が進んだが、2000年にリノベーションされ、1971年に起きた爆破事件の被害者に向けた記念碑などが建てられた。
1588年創立、ウルトラバロックと呼ばれる建築様式が特徴の教会。中は白基調の壁や天井の明るい空間となっている。正式名称はMinor Basilica of the Black Nazarene。
中国やイタリアの金で作ったアクセサリーを販売。こちらでエンゲージリングを買う人も多いとか。
Dragon Phoenix Enterpriseをはじめとした風水や開運グッズのお店があちこちに。パワーストーンは置物に使う大きいものから、ブレスレットやペンダントなどのアクセサリーまでいろいろ選べる。
1619年創立。当時のチャイナタウンに住む中国人コミュニティーのために建てられた。元の建物は地震によって2度壊され、1945年のマニラの戦いで全壊。1957年に再建され、現在に至る。
チャイナタウンを代表する教会で、1596年創立。改宗した中国人のために建てられた。フィリピンで最初の聖人であり、中華系フィリピン人であった聖ロレンゾ・ルイズが守護聖人とされる。
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