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世界屈指のスパ、THE FARMで体質改善!ツアー・宿泊のお申し込みはPrimerからどうぞ!
広大な土地を利用して大自然の中に作られた温泉プールHidden Valley Springs。まさに宮崎駿の世界を体感できます!
フィリピンといえばビーチリゾートは外せない!マニラから飛行機なしで行けちゃうおすすめリゾートがあるんです。
  フィリピン中部のビサヤ諸島の中でセブ島の西隣に位置する「ネグロス島」。観光地として日本人にはまだあまり馴染みのない島ではありますが、手付かずの自然...続きを読む
マニラ近郊観光スポットとして人気の1つ、スリリングな急流下りが楽しめるパグサンハ川急流下り。
日本人に知られていない「秘境」「穴場」という言葉がふさわしいこれから大注目のリゾート地、プエルトガレラの魅力とは?
2005年9月ちょっとユニークなエンターテイメント性を兼ね備えたショッピングスポットがパシッグ市のC5(E. Rodriguez Ave)沿いにオープンし、地元ピノイたちの話題に!

マニラから車で2時間。都会の雑踏を離れ、ゆったり自然と戯れ心休まるリゾート、ソニアス・ガーデン。

マニラ湾に浮かぶかつての太平洋戦争の激戦地を訪ねて。
【タガイタイ】人里離れた丘の上に佇むホテル。曲がりくねった長い道をドライブしたら、息をのむほどに美しい田舎の景色が待っている。宿泊施設はkuboという、ニッパハット(フィリピン伝統の、ニッパヤシと竹で出来た小屋)。
フィリピンの海に暮らす、魚やサンゴなど様々な生物を見ることができる海洋テーマパーク。一番の目玉はイルカとの触れ合い。
昨年オープンしたばかりの5つ星リゾートホテル。フランス語でヤギの意味であるラ・シェブルリがここのトレードマークである。波のさざめきを聞きながら、高いホスピタリティーでリラックスしたひと時を楽しめる。
都心部マニラから車で2時間の隠れたリゾート、ロックポイント。会合やミーティングから結婚式まで幅広い用途でご利用できます。
アニラオの南端に位置するロマンチックなプライベート・リゾート「ビブレ・アズール」。
緑豊かな自然溢れる施設。乗馬やカラバオに乗って施設を一周できる。その大きさは2ヘクタールを有する。ボートに乗れたり、アスレチックや釣りもできる。
特産品、ハンディクラフト(手工芸品)、ファッション、アクセサリー、アンティーク、ガーデニング、ペットなどを扱うお店が450店舗以上集まった巨大ホビーランド、ティエンデシータス。
マニラから北に5時間、サーファーズパラダイスとして名高いラウニオンで日帰りサーフィンを楽しんじゃいましょう!
マニラ市内のど真ん中でプレイを楽しめるゴルフ場。城塞都市イントラムロスの城壁回りをぐるっと囲うように設けられたコースが特徴。フィリピンの観光行政機関が運営する公共ゴルフ場であり、料金はリーズナブル。
自然と戯れ、フィリピン文化にも触れられるリゾートが、マニラ近郊にあるって知っていた?
10個もの温泉プールを保有するこちらのリゾート。温度は40~49度に保たれおり日本人にも十分な熱さ。広々としたリゾート内のホテルはコテージのようになっており静かで落ち着いた空間。
心温かい人々、どこか懐かしい雰囲気を感じさせる街、そして雄大な自然。豊かな魅力溢れる街ダバオへ、足を伸ばしてみませんか?
スービック湾にあるリゾートの中でも、屈指の美しさを誇るビーチリゾート。ホテルの敷地内にはプライベートビーチもあり、大人P300、子供P250で利用可能。
【ラグナ】ラグナ州アラミノスにあるヒドゥン・バレー・スプリングスは、知る人ぞ知る天然プールのあるリゾート。バナハオ山とマキリング山の合間の渓谷に位置するこの場所は、“大自然の楽園”という言葉がぴったりだ。
「スービックのテーマパークと言えば?」と現地の方に聞くと、真っ先に名前があがる人気の動物園。日本の動物園との違いは、動物との近さ!
マニラで最も人気のある観光スポット、マニラ・オーシャン・パークに潜入!
【アンティポロ】こちらは、フィリピンでは知る人ぞ知る人気のゴルフクラブ。通常9ホール、または18ホールが一般的ですが、ここのホールは全部で21ホールある。また、ここのコースはすっきりと見晴らしがよいことで有名で、晴れた日にはマニラ首都圏が一望できるほど。
プレイスペース、ビリヤード、屋外プールなど様々なアクティビティを取り揃えており、家族連れでも楽しめるリゾートホテル。
サンタローサが誇る、フィリピン最大級のテーマパーク。「フィリピンのディズニーランド」との評判に偽りはなく、平日も多くの人で賑わう。
神秘の楽園という名前にぴったりのパラワンを代表するリゾート、エルニド。
SBMAから車で西に20kmにある「WhiteRock」このホテルお勧めはプール!
【タガイタイ】タール山と湖の美しい景色を一望できるバタンガス州にあるファーストクラスホテルTaal Vista。クラシックでエレガントな内装はとってもラグジュアリー。1979年に建てられたこのホテルは、イギリスで生まれたスタイルであるチューダー様式でつくられ、歴史の詰まった邸宅でもある。
アクティブな週末を過ごすならマニラから日帰りOKな、バタンガスのラゴデオロのウェイクボードパークへ!
【アンティポロ】アンティポロから少し離れているが、巨大な石灰岩が連なる環境保護地区は必見だ。ここでは広大な大自然の中で、本格的なトレッキングが体験できる。特に“Sapot”と呼ばれる蜘蛛の巣状に張られたワイヤーの上からは、フィリピン最大のラグナ湖の壮大な景色が望める。
【ケソン】マニラから専用小型機で約30分の、サンゴ礁に囲まれた美しい自然が残るリゾートアイランド。ホワイトサンズのビーチが広がり、島を取り巻く海洋環境の保護に力を入れているため、ダイビングでは様々な海の生物たちに会うことができる。宿泊施設は、メインのバレシンヴィラでは島一番の美しいビーチが目の前に広がり、ビーチでのスパやプールにウォーターアクティビティが楽しめる。
イーグル・ポイントはアニラオの最大級リゾート。
マニラの5スターホテルとしてひときわ名高いのがこちら。今年8月、その名を「ハイアット・リージェンシー」と新たにし、日本人スタッフ二名体制でゲストの快適な滞在をサポートする。
全43棟のコテージが立ち並ぶリゾート。敷地内には大きなプールや、子供向けの遊具が多数あり、家族連れに大人気。
ハーバーポイントモールから徒歩15分の場所にある、日本人経営のコンドホテル。
バギオは銀が有名なのをご存知でしょうか?
マニラ在住の女性の間で人気のイロッグ・マリア。
Pacific Blue Dive Centerはフィリピン全土に8店舗を展開する、日本人経営のダイブショップ。
【タガイタイ】自然の中でゆったりと、一人の時間を過ごしたいときもあるはず。そんな時は、Qiwellness Livingへ。Teahouse、Bathhouse、Guest house と3 つのパートに分かれていて、中でもスパ Bathhouseは日々の疲れを癒すことができる。
Dutyfreeの街、スービックではお買い物がいち段とお得です。
30年前の日本を連想させるホテル。部屋の中には畳や照明器具などオーナー自身が日本から持ってきた家具。お風呂は石畳で熱々の温泉に入り放題。
元米軍キャンプの将校クラブを改装した、バギオで一二を争う高級ホテル。お部屋の料金はSuperior RoomタイプでP3,330。
美しい海が一望できるこちらのリゾート。レトロホワイトの外観にこぢんまりとしたホテル内は、なんだかプライベートリゾートのよう。
ナスブ周辺のビーチの中では夕日の名所として最も人気が高い場所の一つ。ナスブの中心地から約10キロ余りのこのビーチからは、海の上に浮かぶいかだに乗りこみバーベキューなどを楽しむ事ができる。
2012年2月にオープンしたウェイクボード施設。湖は人工的に作られていて、綺麗で安心。初心者コースと上級者コースが分かれている。
まるで古代ギリシャの遺跡を思わせるこちらの小さな遺跡、そして島の周囲に広がる透き通った青い海。ナスブの港から約14キロ、船に揺られること約40分。
全ての客室からプライベートビーチが見渡せるリゾートホテル。浜辺にはコテージもあり、部屋の窓から外を眺めれば、透明度の高い海が一面に広がる。きっと忘れられない光景になるはずだ。
【タガイタイ】B&BホテルであるBag of Beansはカップルにぴったり。250人宿泊することができる広々としたホテルだ。Garden Viewの客室は上品な家具が置いてあり、まるで趣ある古代ヨーロッパにタイムスリップしたよう。
【タガイタイ】世界の都市をテーマにデザインされた、豪華な7タイプの客室が魅力のアットホームなホテル。スリランカをイメージした“セイロンスイート”や、日本の自然美をイメージした“奈良スイート”などユニークな客室からお好みを選ぶことができる。
マニラから車でたった90分程の距離にここまで上質で完璧なリゾートがあるとは誰が想像しただろうか。南シナ海を臨むロケーションに、合計900以上の部屋数を誇るコンドミニアムとホテルが建ち並ぶ。
【アンへレス】”冒険・リラクゼーション・食”といった楽しみが3拍子揃った温泉施設。移動手段となる4輪駆動車から見る、その美しい景観にはきっと驚くはず。温泉はステーション3と呼ばれるエリアにあり、レストランや受付があるステーション1からは約30分。
30m~50mの小高い山がなんと1001個。自然が生んだ幻想的な景観は一見の価値あり!
16世紀から17世紀に建てられた、フィリピン最古の石造建築の教会。1993年に世界遺産に登録されている。幾多の地震や、第2次世界大戦の爆撃にも耐え抜き、当初からの姿を残しているため、奇跡の教会とも言われている。
草木の生い茂る森の中にあるテーマパーク。ジップラインやバンジージャンプなど、6種類のアトラクションがある。
「見て!」と、声を上げたくなるくらいにみずみずしい野菜たち。
広々とした敷地内に各設備が点在する形のホテル、Vivre Azure。海岸から各部屋まで清潔感のある空間が続く。プールからのバタンガス湾は絶景そのもの。
タガイタイで最も有名なホテル「Taal VistaHotel」。
バギオを代表する果物であるイチゴの農場や、お土産店が集まる人気スポット。イチゴそのものはもちろん、イチゴジャムやワインといった加工品も格安で購入可能。
【バタアン】広大なリゾートの敷地内には、運河やスペイン統治時代の様子を再現した建築が並ぶ。最高の宿泊体験ができるように、様々なエンターテインメント、リラクゼーション、レクリエーションを提供。
ボホール島と橋で結ばれたパングラン島。ホワイトサンドが人気のビーチで、のんびりとしたダイバーズ休暇をすごそう。
山と湖の絶景地を堪能した後は、美味しいタガイタイをマニラにお持ち帰りしませんか?
メンデズカヴィテにあるパラディ・ズーは体験型動物園。
66   Coast Boracay
【ボラカイ(フィリピン)】数々の実績があるレインツリーホテルグループの、次世代を担う注目のホテルがここコースト・ボラカイ。ステーション2という絶好のロケーション、部屋は全部で71室ありデラックス、プレミア、ワンベッドデラックス、ブルーマリーナ、ロフトの5種類が用意されている。
【セブ】ベスト・ウエスタン・セブ・サンドバーの横に新しくソフトオープンしたリゾート。モダンなロビー、そしてスタイリッシュな内装の客室は全255室。プライベートビーチだけでなく、解放感あるインフィニティプールも魅力だ。
海沿いの閑静な場所に位置するラグジュアリーホテル。ホテルの目と鼻の先には、レストランやバーが立ち並び、マリンスポーツショップも充実。
ナスブ湾に大きく突き出た半島内に位置し、サンセットビーチやクレセントビーチ、ロングビーチなど数々の美しいビーチに囲まれた景色の中で大きな存在感を放つこちらのリゾート。
【アンティポロ】アンティポロを訪れたら立ち寄りたい、アビロン動物園。7.5ヘクタールの敷地には約3000種の野生動物を始め、鳥類や哺乳類、爬虫類など約500種以上の様々な動物を見ることができる。キリンやポニーへのエサやりなど、動物たちと触れ合える。
【コロン】コロンのアイランドホッピングツアーで人気スポットとなっているのが、こちらの湖。アジアで1番透き通った湖と呼び名が高いターコイズ色の透明感のある湖は、コロンを訪れた際は是非見ておきたい絶景。人気スポットとなっている理由の1つに、時がたつことを忘れてしまうほどの静けさがあげられる。
まるでアフリカに来たような錯覚に陥る、ここカラウィット島。
【ボホール】まるでパラダイスのような、昨年ニューオープンのリゾート。そのハイセンスな家具は、ケネス・コボンプエ、アートはジョニー・アルカザレン、デザイン全般はパウロ・アルカザレンといったフィリピンのトップクラスのアーティストが手掛けている。
【コロン】パラワンの北に位置するブスアンガ島の南西に浮かぶ、小さなリゾートアイランド。緑豊かな島を縁取る白い砂浜、その先に広がるターコイズブルーの海が美しいコントラストを生み出している。
Burnham Parkと並び、バギオ市民から愛される公園。園内の植物はきれいに手入れされており、フィリピン映画の撮影でも良く使われるスポットだ。乗馬が楽しめることでも有名。
真っ赤な夕日が輝くナスブ湾沿岸で、ビーチリゾートが建ち並ぶApacible通り沿いのコテージ。敷地に面したビーチでは道具をレンタルしてビーチバレーなどのスポーツなども楽しめる。
【ラグナ】しゅわしゅわとした微炭酸のプールは爽快で、疲れた身体をスッキリさせてくれる。オリンピック競技用の半分の広さで本格的に泳ぎたい人向けと、子供用の2種類があり家族みんなで楽しむことができる。
スービック湾で、ジェットスキーやバナナボートなど様々なウォータースポーツを楽しむことが出来るお店。
開放感あふれる中庭と各種アクティビティを完備。ヴィラやバーで個人的なリラックスした空間を提供してくれる設備も文句なし。
【セブ】白を基調とした3階建ての、一面ガラス張りのパビリオンを兼ね添えたマクタン島のハイクラスホテル。ガラスの向こうには美しい海とビーチが広がる。解放感溢れた空間は人生最大のイベントである結婚式や、バースデーパーティにも最適だ。
【コロン】フィリピン最後のフロンティアとも言われる、豊かな自然と調和のとれた世界でも数少ないリゾート。船で約15分、自然豊かで神秘的なマングローブ林の中をくぐり抜けると、そこには白い砂浜ビーチと美しい珊瑚礁に囲まれた島、クラブパラダイスがあらわれる。
元々アニラオでダイビングインストラクターをしていた高柿さんが独立し、昨年11月に完成した「海の家」。
2007年世界のベストビーチランキングNo.1!今世界で最も注目されているビーチの一つボラカイをたっぷりお届けします。
【ラグナ】バロック様式のこの教会は1605年に建てられ、リリウまたはリリオ教会と呼ばれることもある。フィリピンのスペイン占領地時代、町はこの教会を中心に広がっていった。
【バタアン】バターン州バガックに位置し、広さは12ヘクタールの東京ドーム約2.5個分。質の高いサービスを提供するこちらのクラブでは、美しい海を眺めながら贅沢な時間を過ごすことができる。客室は89室あり、楽園をイメージしてデザインされている。
スービックでの最大のイベント「サンセット・クルーズ」。
左:アンティークランプや珍しい図柄の陶器、天使像(P25,000~)など何でも揃います。 中:アンティークのネックレス(P7,000) 右:お店の奥には、人物像...続きを読む
【ブルゴス】ベッド・アンド・ブレックファストと呼ばれる、朝食付きの小規模な宿泊施設。フィリピンらしさを外国人に伝えるために1930年代に建てられた古い様式の家を修復し、現在の施設に仕上げた。
【エルニド】 岩と岩で仕切られた小さなラグーンが集まるスポット。カヌーでのんびりと散策したり、シュノーケリングしたりと、楽しみ方はいろいろ。
【セブ】隠れ家的存在のこのトロピカルリゾートは、客室が9室のみとセブで最もプライベート感のあるホテル。周囲は美しい自然に囲まれ、静かに過ごすことができる。オーシャンビューの部屋は、モダンでスタイリッシュな内装。
フィリピンの芸能人もお忍びで訪れるという人気のリゾート。小別荘(ヴィラ)が立ち並ぶ敷地内は緑があふれ、鳥のさえずりが聞こえるほど静か。
マニラから片道約2時間、小高い丘の上に位置する美しいこの教会はウェディングの会場としてとても人気が高い。
ナスブの海の美しさに胸を打たれた韓国出身のオーナーが開業した、ボートツアーとダイビング専門のリゾート。
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