ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > 旅する

旅する 月間アクセスランキング

世界屈指のスパ、THE FARMで体質改善!ツアー・宿泊のお申し込みはPrimerからどうぞ!
  フィリピン中部のビサヤ諸島の中でセブ島の西隣に位置する「ネグロス島」。観光地として日本人にはまだあまり馴染みのない島ではありますが、手付かずの自然...続きを読む
広大な土地を利用して大自然の中に作られた温泉プールHidden Valley Springs。まさに宮崎駿の世界を体感できます!
10個もの温泉プールを保有するこちらのリゾート。温度は40~49度に保たれおり日本人にも十分な熱さ。広々としたリゾート内のホテルはコテージのようになっており静かで落ち着いた空間。
【ケソン】マニラから専用小型機で約30分の、サンゴ礁に囲まれた美しい自然が残るリゾートアイランド。ホワイトサンズのビーチが広がり、島を取り巻く海洋環境の保護に力を入れているため、ダイビングでは様々な海の生物たちに会うことができる。宿泊施設は、メインのバレシンヴィラでは島一番の美しいビーチが目の前に広がり、ビーチでのスパやプールにウォーターアクティビティが楽しめる。
【アンへレス】”冒険・リラクゼーション・食”といった楽しみが3拍子揃った温泉施設。移動手段となる4輪駆動車から見る、その美しい景観にはきっと驚くはず。温泉はステーション3と呼ばれるエリアにあり、レストランや受付があるステーション1からは約30分。
マニラ近郊観光スポットとして人気の1つ、スリリングな急流下りが楽しめるパグサンハ川急流下り。
日本人に知られていない「秘境」「穴場」という言葉がふさわしいこれから大注目のリゾート地、プエルトガレラの魅力とは?

マニラから車で2時間。都会の雑踏を離れ、ゆったり自然と戯れ心休まるリゾート、ソニアス・ガーデン。

マニラ市内のど真ん中でプレイを楽しめるゴルフ場。城塞都市イントラムロスの城壁回りをぐるっと囲うように設けられたコースが特徴。フィリピンの観光行政機関が運営する公共ゴルフ場であり、料金はリーズナブル。
【ラグナ】ラグナ州アラミノスにあるヒドゥン・バレー・スプリングスは、知る人ぞ知る天然プールのあるリゾート。バナハオ山とマキリング山の合間の渓谷に位置するこの場所は、“大自然の楽園”という言葉がぴったりだ。
フィリピンの海に暮らす、魚やサンゴなど様々な生物を見ることができる海洋テーマパーク。一番の目玉はイルカとの触れ合い。
「スービックのテーマパークと言えば?」と現地の方に聞くと、真っ先に名前があがる人気の動物園。日本の動物園との違いは、動物との近さ!
自然と戯れ、フィリピン文化にも触れられるリゾートが、マニラ近郊にあるって知っていた?
心温かい人々、どこか懐かしい雰囲気を感じさせる街、そして雄大な自然。豊かな魅力溢れる街ダバオへ、足を伸ばしてみませんか?
ナスブ周辺のビーチの中では夕日の名所として最も人気が高い場所の一つ。ナスブの中心地から約10キロ余りのこのビーチからは、海の上に浮かぶいかだに乗りこみバーベキューなどを楽しむ事ができる。
マニラ湾に浮かぶかつての太平洋戦争の激戦地を訪ねて。
緑豊かな自然溢れる施設。乗馬やカラバオに乗って施設を一周できる。その大きさは2ヘクタールを有する。ボートに乗れたり、アスレチックや釣りもできる。
フィリピンといえばビーチリゾートは外せない!マニラから飛行機なしで行けちゃうおすすめリゾートがあるんです。
スービック湾にあるリゾートの中でも、屈指の美しさを誇るビーチリゾート。ホテルの敷地内にはプライベートビーチもあり、大人P300、子供P250で利用可能。
サンタローサが誇る、フィリピン最大級のテーマパーク。「フィリピンのディズニーランド」との評判に偽りはなく、平日も多くの人で賑わう。
ボホール島と橋で結ばれたパングラン島。ホワイトサンドが人気のビーチで、のんびりとしたダイバーズ休暇をすごそう。
23   Coast Boracay
【ボラカイ(フィリピン)】数々の実績があるレインツリーホテルグループの、次世代を担う注目のホテルがここコースト・ボラカイ。ステーション2という絶好のロケーション、部屋は全部で71室ありデラックス、プレミア、ワンベッドデラックス、ブルーマリーナ、ロフトの5種類が用意されている。
草木の生い茂る森の中にあるテーマパーク。ジップラインやバンジージャンプなど、6種類のアトラクションがある。
まるで古代ギリシャの遺跡を思わせるこちらの小さな遺跡、そして島の周囲に広がる透き通った青い海。ナスブの港から約14キロ、船に揺られること約40分。
16世紀から17世紀に建てられた、フィリピン最古の石造建築の教会。1993年に世界遺産に登録されている。幾多の地震や、第2次世界大戦の爆撃にも耐え抜き、当初からの姿を残しているため、奇跡の教会とも言われている。
【アンティポロ】こちらは、フィリピンでは知る人ぞ知る人気のゴルフクラブ。通常9ホール、または18ホールが一般的ですが、ここのホールは全部で21ホールある。また、ここのコースはすっきりと見晴らしがよいことで有名で、晴れた日にはマニラ首都圏が一望できるほど。
マニラから北に5時間、サーファーズパラダイスとして名高いラウニオンで日帰りサーフィンを楽しんじゃいましょう!
マニラから車でたった90分程の距離にここまで上質で完璧なリゾートがあるとは誰が想像しただろうか。南シナ海を臨むロケーションに、合計900以上の部屋数を誇るコンドミニアムとホテルが建ち並ぶ。
スービック湾で、ジェットスキーやバナナボートなど様々なウォータースポーツを楽しむことが出来るお店。
マニラ在住の女性の間で人気のイロッグ・マリア。
【ケソン】このリゾートの特徴は、豊富なアクティビティ。その一つが、滝が流れるすぐそばで食事できるダイナミックなダイニングエリア。また、バードウォッチングやココナッツ収穫の見学。国内でも有数の、コレクションが展示されている博物館もお勧めだ。
Dutyfreeの街、スービックではお買い物がいち段とお得です。
真っ赤な夕日が輝くナスブ湾沿岸で、ビーチリゾートが建ち並ぶApacible通り沿いのコテージ。敷地に面したビーチでは道具をレンタルしてビーチバレーなどのスポーツなども楽しめる。
【エルニド】 美しい海やビーチが数多くあるエルニドの中でも、”屈指の美しさ”と言われているのがこちらのビーチ。真っ白な砂浜、クリスタルブルーに輝く海、緑あふれる山々、その鮮やかなコントラストは訪れる者の心を奪う。
まるでアフリカに来たような錯覚に陥る、ここカラウィット島。
前述のFortune Islandに加えて、シュノーケリングはもちろん、ダイビングを楽しみたい人にもおすすめのスポットが、こちらのTwin Islandだ。この島とその周辺の海には、今も手つかずの自然の姿が残されている。
30年前の日本を連想させるホテル。部屋の中には畳や照明器具などオーナー自身が日本から持ってきた家具。お風呂は石畳で熱々の温泉に入り放題。
【バタアン】広大なリゾートの敷地内には、運河やスペイン統治時代の様子を再現した建築が並ぶ。最高の宿泊体験ができるように、様々なエンターテインメント、リラクゼーション、レクリエーションを提供。
【アンティポロ】アンティポロから少し離れているが、巨大な石灰岩が連なる環境保護地区は必見だ。ここでは広大な大自然の中で、本格的なトレッキングが体験できる。特に“Sapot”と呼ばれる蜘蛛の巣状に張られたワイヤーの上からは、フィリピン最大のラグナ湖の壮大な景色が望める。
イーグル・ポイントはアニラオの最大級リゾート。
【セブ】白を基調とした3階建ての、一面ガラス張りのパビリオンを兼ね添えたマクタン島のハイクラスホテル。ガラスの向こうには美しい海とビーチが広がる。解放感溢れた空間は人生最大のイベントである結婚式や、バースデーパーティにも最適だ。
【セブ】ベスト・ウエスタン・セブ・サンドバーの横に新しくソフトオープンしたリゾート。モダンなロビー、そしてスタイリッシュな内装の客室は全255室。プライベートビーチだけでなく、解放感あるインフィニティプールも魅力だ。
【バタアン】バターン州バガックに位置し、広さは12ヘクタールの東京ドーム約2.5個分。質の高いサービスを提供するこちらのクラブでは、美しい海を眺めながら贅沢な時間を過ごすことができる。客室は89室あり、楽園をイメージしてデザインされている。
【バタアン】バターンの南部に位置し、1.5ヘクタールの広大な敷地を誇る高級ホテル。自由港エリアの丘の上にあり、産業地帯の素晴らしい景色が一望できる。美しく上品な内装、宿泊施設はデラックスルーム、エグゼクティブスイートなどがあり、マウンテンビューとガーデンビューから選ぶことができる。
30m~50mの小高い山がなんと1001個。自然が生んだ幻想的な景観は一見の価値あり!
2005年9月ちょっとユニークなエンターテイメント性を兼ね備えたショッピングスポットがパシッグ市のC5(E. Rodriguez Ave)沿いにオープンし、地元ピノイたちの話題に!
神秘の楽園という名前にぴったりのパラワンを代表するリゾート、エルニド。
昨年オープンしたばかりの5つ星リゾートホテル。フランス語でヤギの意味であるラ・シェブルリがここのトレードマークである。波のさざめきを聞きながら、高いホスピタリティーでリラックスしたひと時を楽しめる。
【タガイタイ】タール山と湖の美しい景色を一望できるバタンガス州にあるファーストクラスホテルTaal Vista。クラシックでエレガントな内装はとってもラグジュアリー。1979年に建てられたこのホテルは、イギリスで生まれたスタイルであるチューダー様式でつくられ、歴史の詰まった邸宅でもある。
バギオは銀が有名なのをご存知でしょうか?
Pacific Blue Dive Centerはフィリピン全土に8店舗を展開する、日本人経営のダイブショップ。
【ボホール】パングラオ島で初の高級リゾートとして、1984年に開業したプライベートビーチが広がるリゾート。美しい白い砂浜と、周囲のリゾートから隔てられているのが自慢だ。魚の餌付け体験やガラス底ボートで指定海洋保護区の魚やサンゴを見ることが出来るツアーなど、様々なアクティビティも用意されている。
全ての客室からプライベートビーチが見渡せるリゾートホテル。浜辺にはコテージもあり、部屋の窓から外を眺めれば、透明度の高い海が一面に広がる。きっと忘れられない光景になるはずだ。
【エルニド】 岩山に囲まれたラグーン。小さな穴をくぐり抜けてやっと到達できるので、秘密の場所を見つけたようなワクワク感を味わえる。
世界中にファンを持つパール・ファ-ム・ビーチ・リゾートは、ダバオ市内の港からボートで約40分離れたサマール島に位置します。
【コロン】フィリピン最後のフロンティアとも言われる、豊かな自然と調和のとれた世界でも数少ないリゾート。船で約15分、自然豊かで神秘的なマングローブ林の中をくぐり抜けると、そこには白い砂浜ビーチと美しい珊瑚礁に囲まれた島、クラブパラダイスがあらわれる。
2012年2月にオープンしたウェイクボード施設。湖は人工的に作られていて、綺麗で安心。初心者コースと上級者コースが分かれている。
【ラグナ】しゅわしゅわとした微炭酸のプールは爽快で、疲れた身体をスッキリさせてくれる。オリンピック競技用の半分の広さで本格的に泳ぎたい人向けと、子供用の2種類があり家族みんなで楽しむことができる。
【バタアン】原子力発電所のそばにある、ウミガメの保護区。雌のウミガメは卵を産むために海岸に戻る8月から2月がベストシーズンだ。ピークシーズンには、学生などが海岸を見回り卵の孵化を監視するボランティアとして活動している。
【ダバオ】絶滅の危機にある、貴重なフィリピンワシを見学することができる野生動物の保護センター。フィリピンワシは、翼を広げると全長は2mにも及び世界最大。
フィリピン最後の秘境として知られるパラワン州コロン島のリゾート
【コロン】コロンのアイランドホッピングツアーで人気スポットとなっているのが、こちらの湖。アジアで1番透き通った湖と呼び名が高いターコイズ色の透明感のある湖は、コロンを訪れた際は是非見ておきたい絶景。人気スポットとなっている理由の1つに、時がたつことを忘れてしまうほどの静けさがあげられる。
終戦1年前の第2次世界大戦の末期、アメリカ軍からの攻撃を避けるため、当時フィリピンを占領していた日本軍は、島が多く入り組んだ地形であるコロン湾に避難してきました。
【ボラカイ(フィリピン)】ボラカイ島の北端にある、のどかなビーチ。白い砂浜にはプカと呼ばれる美しい貝殻がたくさんあったことから、プカシェルビーチと名づけられた。ホワイトビーチのように商業施設が少ないので、混雑とは無縁。ゆっくりと浜辺を散策しながら美しい貝殻を拾ったり、優雅な時間を過ごすことができる。
【イロイロ】1.2キロメートルの、並木と植物で飾られた川沿いの公園。河出は、最低2名からボートに乗ることもできる。6時~21時、16時~21時の間に利用でき、料金は1人あたり85ペソ。
開放感あふれる中庭と各種アクティビティを完備。ヴィラやバーで個人的なリラックスした空間を提供してくれる設備も文句なし。
バギオを代表する果物であるイチゴの農場や、お土産店が集まる人気スポット。イチゴそのものはもちろん、イチゴジャムやワインといった加工品も格安で購入可能。
元々アニラオでダイビングインストラクターをしていた高柿さんが独立し、昨年11月に完成した「海の家」。
Nuvaliの地域で一際目立つラグジュアリーなホテル。ロビーにはMacPCが用意され、Wifi環境もスムーズでビジネスマンにとって効率良く作業ができる。
雄大なアポ山の山麓にあり、ダバオ市内から車で30分ほどの交通の便が良いゴルフ場です。
【アンティポロ】アンティポロを訪れたら立ち寄りたい、アビロン動物園。7.5ヘクタールの敷地には約3000種の野生動物を始め、鳥類や哺乳類、爬虫類など約500種以上の様々な動物を見ることができる。キリンやポニーへのエサやりなど、動物たちと触れ合える。
アニラオの南端に位置するロマンチックなプライベート・リゾート「ビブレ・アズール」。
【コロン】パラワンの北に位置するブスアンガ島の南西に浮かぶ、小さなリゾートアイランド。緑豊かな島を縁取る白い砂浜、その先に広がるターコイズブルーの海が美しいコントラストを生み出している。
SBMAから車で西に20kmにある「WhiteRock」このホテルお勧めはプール!
ナスブ湾に大きく突き出た半島内に位置し、サンセットビーチやクレセントビーチ、ロングビーチなど数々の美しいビーチに囲まれた景色の中で大きな存在感を放つこちらのリゾート。
ゴルフ場やジェットスキー、ウェイクボード、バナナボート、ジップライン、乗馬、釣りなど、様々なアクティビティを有する超巨大リゾート。
【ラグナ】天然プールを楽しんだ後は、そのまま宿泊することも可能。コテージタイプのカシータは、2名用からロフト付きの6名用まで用意されている。フィリピンの伝統的なKuboと呼ばれる茅葺屋根が特徴。
【ラウニオン】世界各国を旅したオーナーの希望で、このホテルは大理石をふんだんに使って作られている。敷地内のプールサイドバーとレストランはビーチに面していて、すてきな景色を眺めながら無料で朝食を頂くことができる。
【アンティポロ】2010年のオープン以来、地元の芸術家たちの作品を展示した、美しい自然に囲まれた美術館として’多くの観光客が訪れている。展示作品は、絵画、彫刻、インスタレーションなど300点以上。竹であしらった暗い迷路のような”ルーム”と呼ばれるギャラリーコーナーは必見だ。
都心部マニラから車で2時間の隠れたリゾート、ロックポイント。会合やミーティングから結婚式まで幅広い用途でご利用できます。
【エルニド】 エメラルドグリーンの浅瀬が広がるスポット。浅瀬でもシュノーケルで可愛いクマノミに出会えちゃう子供も一緒に楽しめるスポットだ!大の字に仰向けになってプカプカ浮くのが気持ち良い!
2007年世界のベストビーチランキングNo.1!今世界で最も注目されているビーチの一つボラカイをたっぷりお届けします。
【ギマラス】Taklong Island National Marine Reserveは、海洋保護区。地元の人々には頭文字をとって、TINMERとして知られている。マジック・アイランド・リゾートもその一つ。一人様当たり、P100~P200で、TINMERのアイランドホッピングを楽しめる
プレイスペース、ビリヤード、屋外プールなど様々なアクティビティを取り揃えており、家族連れでも楽しめるリゾートホテル。
リゾートワールド内にあるホテルの一つ。こちらのいちおしは、バルセロナ、北京、マニラと世界に3店舗しかないステーキハウス「Cru Steakhouse」。
竹、ニッパなどのローカルの素材を用い、自然との調和した建物外装美、緑に囲まれた敷地に心安らぐ。日中ビーチで存分に遊んだ後は、癒しのひととき。スパサービスもあり、くつろぎの空間で施術を受けられます。
【タガイタイ】人里離れた丘の上に佇むホテル。曲がりくねった長い道をドライブしたら、息をのむほどに美しい田舎の景色が待っている。宿泊施設はkuboという、ニッパハット(フィリピン伝統の、ニッパヤシと竹で出来た小屋)。
タガイタイで最も有名なホテル「Taal VistaHotel」。
【ケソン】静かな海辺にあるメキシカンスタイルを意識したカラフルなリゾート。スパでリラックスできることはもちろん、シュノーケリングやダイビングなどのアクティビティも充実している。
スービックの海岸通りWaterfront Roadには、カジノやホテル、カフェ、レストランなどが並びます。
スービック市街から東の郊外にある原住民族アイタ族に出会えるスポット。
スービックでの最大のイベント「サンセット・クルーズ」。
【パンパンガ】ピナトゥボ山が観光スポットとして認識される以前は、20世紀最大の噴火が起こった危険な山として知られていた。噴火が起きたのは1991年の6月、火砕流、火山ガス、大量の土砂が周囲を広く厚く埋め尽くした。
Loboc River周辺には見どころが多い。
在比歴28年の岩ちゃん悠々紀行シリーズ第1回目に相応しく、旅ツウのみぞ知るフィッシングスポットをご紹介!
【イロコス】ソードビーチの白い砂浜は、フィリピンを代表するビーチリゾート、ボラカイ島に匹敵する美しさで、 “北のボラカイ島”としても知られている。特に乾季には、サーフィン、スノーケリング、スキューバダイビングを楽しむ人々で賑わう。
【プエルトプリンセサ】 全長800mに及ぶジップラインは、プエルトプリンセサ最長。パラワンの美しい海を見下ろしながらのライドは爽快感抜群だ。参加者はまずマングローブ林でトレッキングを楽しみつつ、高台にあるスタート地点へ。
【エルニド】 シュノーケリングをするならここ!豊かな生態系を有しており、多くの生物が見ることが出来る。運が良ければ、大イグアナを見られることも・・・・・・!
【ギマラス】ギマラス島南西部。この秘境の入り江にAndana Resortが今年2017年12月(部分営業)にオープン。全70室の高級リゾートで、白い砂浜、穏やかな水辺、うっとりするほど美しい景色を楽しめる。最新情報は、フェイスブックをチェック!

旅する

エリア

ホテル

フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel