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フィリピンでがんばる人をピックアップ コラム形式でご紹介。フィリピンの生活、旅情報なら、フィリピンプライマー ガイドブックにのらない現地発とっておき旅情報、在住者のためのマニラ首都圏のホットな生活密着ローカル情報を提供します。

  フィリピンゴルフ!

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第二十三回

マニラから東、アンティポロに位置するゴルフ場がValley Golf。North CourseとSouth Courseの計36ホールからなるコースで、Valleyの名が示す通り起伏のある山岳コースです。South Courseがチャンピオンコースで距離も長めでチャレンジングなコースですが、メンバーの同伴が必要です。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 番外編

フィリピンではPhilippine Golf Tour (PGT)というプロツアートーナメントが1年を通じて開催されています。2017年のスケジュールでいえば2月2日~5日までThe Country Clubで開催されたトーナメントを皮切りに11月15日~18日のWack Wack Golfで行われるツアーまで18試合が予定されています。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第二十二回

ノーマン、アオキ、ファルド、ダイの4つのコース、計72ホールの広大なゴルフコース。カビテの工業団地FCIEの近くに立地しており、以前紹介したシャーウッドにも近いロケーションです。それぞれのコースに特徴があり、ノーマンが比較的易しいとの評判で、その対極に位置するのが、ピート・ダイ設計のダイコース。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第二十一回

サンタローザで高速を降り、山間になかに現れる山岳コースがSouth Forbes。非常に狭く、青ティーからでも4886ヤードでパー67の設定でかなり距離の短いコースです。ただし短いからといって簡単なわけではなく、フィリピンの広々としたフェアウェイのコースに慣れた人には少々タフなセッティングかもしれません。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第二十回

マニラから南に約50km、カンルーバンゴルフクラブに位置するのがThe Country。会員数が非常に少ないゴルフクラブとしても有名で、マニラゴルフ同様プレーできる機会の少ないゴルフ場です。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十九回

Wack Wack G&CCはマニラゴルフ同様、都心部に位置する名門ゴルフ場。チャンピオンコースでプロトーナメントも開催されるEast Courceと比較的やさしいWest Courceの2コースからなる計36ホールです。36ホール設計のためかマニラゴルフほど都会の箱庭感はないですが、それでも周辺のビル群に囲まれてのプレーは独特の雰囲気で特別感があります。新宿御苑でラウンドしているようなイメージでしょうか。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十八回

Southlinksはアラバンエリアに立地するパブリックのゴルフコースです。最近ではSLEXから分岐する高速道路MCXが開通したため週末に混雑するアラバン内を通らずにアクセスすることも可能で大変便利です。また、パブリックのためメンバー同伴無しでプレーすることも可能です。他ゴルフ場でも言えることですがフィリピン在住者と旅行者でプレイフィーが異なりIDの提示が求められるため注意が必要です。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十七回

フィリピンに数あるゴルア場の中でも名門中の名門が Manila Golf。歴史をひも解くと1901年に力口ーカン に開場。後1949年に現在のマカティ市に場所を移して います。都心部の中心に位置しコース脇に高層ビルが 立ち並んでいますが都会の喧騒とは無緑でコース内 はとても静かで落ち着いた空問となっています。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十六回

マニラ方面からSLEXでカルモナまで南下。高速を降りて西に向かって30分~40分ほどの距離に立地しているのがSherwood Hills GC。フェアウェイ及びグリーンがよく整備され、景観の美しいコースです。ただし、傾斜がきついところが多くフェアウェイからでも傾斜のため思った以上に難しいショットになってしまうケースもあります。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十五回

よく言われることですが、練習場の平らなマットの上から打つのとコースの凹凸のある芝の上から打つのでは違いますし、天候などにも大きく影響を受けますし、なによりプレッシャーがかかりますラウンドから学ぶことは多く、且つ重要ですが、だからといってラウンドだけでは上達にも限りがありますので、やはり練習は欠かせません。ということで今回は練習場紹介をさせて頂きたいと思います。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十四回

前回はゴルフクラブを手に入れよう、という話をさせて頂きましたが、少しだけ前回の続きを。ゴルフクラブに入れる14本のクラブのうち、マイクラブとして最初に手に入れたいのはやはりドライバー(1番ウッド)ではないでしょうか。ホールごとの1打目であるティーショットで一番多く使うクラブはドライバー。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十三回

これまで毎月ゴルフ場を紹介してきましたが、そもそもゴルフをするにはゴルフクラブが必要です。ルール上ゴルフバッグにはクラブを14本まで入れることが出来ます。ただし、14本揃えるとなるとそれなりの出費。最初は先輩や友人から古いクラブを譲り受けたり、借りたり、または初心者向けの安価なセットを購入してゴルフを始めるケースが多いと思います。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十二回

The Manila Southwoods G&C。頭にManilaと付きますが実際のロケーションはマニラ市内から30分ほど南下したSLEX Southwoods出口付近。MastersとLegendsの2コース計36ホールからなるゴルフ場で、マニラ近郊の他ゴルフ場に比べてアップダウンの少ない平坦なコース設定。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十一回

タガイタイからほど近い場所に位置するRivieraは山岳コースでLangerとCouplesの2コース計36ホールからなるゴルフ場。非常に難しいコースとして知られており、順調にラウンドしていても常に大叩きと背中合わせの緊張感あるコース。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第十回

マニラの観光名所イントラムロスはスペイン統治時代に造られた要塞都市で非常に古い歴史を持つ場所です。その周囲を囲む壁や堀を利用して作られたのがイントラムロスゴルフコース。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第九回

マニラから南に車を進めると高速の左手にマキリンという山が見えてきます。このマキリンの麓(ふもと)に位置するのがAyala Greenfield。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第八回

ゴルフコースといえば郊外の広い土地や山間部に作られることが多いと思いますが、Philippine Navy Golf Clubがあるのはボニファシオなどのあるタギッグ市。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第七回

マニラからバタンガス方面に1時間ほどの場所に立地するのがMt. Malarayat。コースはMakulot、 Lobo、Malipunyoのそれぞれ9ホール、計27ホールからなり、景観が良く、フェアウェイも広く、とても気持ちの良いコースです。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第六回

オーチャードゴルフコースはマニラから1時間弱のカビテ州ダスマリニャスに立地するゴルフ場です。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第五回

観光地でもあるタガイタイに立地するゴルフ場「Tagaytay Midland」。クラブハウスのテラスからタール湖が一望できる風光明媚なコースでラウンド前のコーヒーは実に贅沢な時間。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第四回

「フィリピンの名門ゴルフ場は?」と聞かれて思いつくゴルフ場はマニラゴルフと、今回紹介するサンタエレナだと思います。施設の充実、行き届いたフェアウェイの管理、またプレイフィーの高さも名門と言えるでしょう。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第三回

南ルソン高速道路をバタンガスに向けて南下し、リマ工業団地があるリパにあるのがサミットポイントゴルフエステイト。高速を降りて、ゴルフ場に続く林間の細い道を行くと闘鶏用の三角屋根の小屋が左右に見えてきます。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第二回

今月はCanlubang Golf & Country Club (カンルーバン・ゴルフ&カントリークラブ)。日本人会コンペを始め各種コンペ会場としての利用されることも多いので日本人には馴染み深いコースです。

Let's enjoy フィリピンゴルフ! 第一回

はじめまして。今号からこちらのコラムを担当させてもらうことになりました大橋直輝です。第一回目は、デビュー戦の舞台となったKC Filipinas Golf を紹介したいと思います。
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