ブログ
食べる
経済ニュース
コラム
求人情報

HOME > コラム > フィリピンゴルフ! 第三十回 Beverly Place Golf Club ビバリー プレス ゴルフ クラブ

フィリピンゴルフ! 第三十回 Beverly Place Golf Club ビバリー プレス ゴルフ クラブ
広告
広告

 
自己紹介

大橋 直輝

2013年7月にフィリピンに赴任し、約10年ぶりにゴルフ再デビュー。以来すっかりゴルフに夢中です。
年中温暖で美しく開放的なフィリピンのゴルフコースの撮影も楽しみの一つです。
 
Beverly Place Golf Club


先月のPradera Verdeに続きパンパンガゴルフ場を紹介します。Beverly Place Golf ClubはNLEXの高速沿いに位置しSan Fernando出口からも近く、マニラ方面からのアクセスも思いのほか良いです。以前は9ホールだったようですが、現在は18ホールの構成。アラヤット山の麓で景観もよく牧歌的で大変気持ちの良いコースです。メンテナンスの良さも好感が持てます。

 
コース


パー71で、前半34、後半37のレイアウトで青ティーからでも5800ヤードほどの短めセッティング。短めのパー4が4ホールありますが、クリークやバンカーが効いているため簡単ではありません。また高速沿いの6番ホールはドライバー使用禁止です。200ヤード前方にクリークがあるため基本はレイアップですが、飛ばし屋はクリーク越えも可能。ただし、大きく曲げると高速道路に飛び出してしまうため、危険回避のための措置と思われます。

 
印象的なホール


アラヤット山の見えるホールの景観は非常に印象的で、周辺に景観を遮るような建物や木々が少ないため多くのホールから山を望むことができます。4番パー3のティーショットは山を背にして打ちますが、結果が良くても悪くてもホールアウト後は後ろを振り返ってアラヤット山を眺め、気分新たに次のホールに向かいたいですね。

 

4番パー3。グリーンからティーグラウンド方向に見えるアラヤット山

9番パー4。フラットなコースのため池が効いているホールが多いです

 
詳細

18ホール / パー71

プレフィー /

◆平日:P2,000(会員同伴:P1,450)

◆休日:P2,500(会員同伴:P1,450)

住所:2021 Mexico, Pampanga Sabanilla

電話番号:045-436-1860

 

広告
広告
広告

その他

海外にいると時々無性に和菓子が食べたくなること、ありませんか?あんこがたっぷり入った饅頭、羊羹、みたらし団子。フィリピンでは洋菓子やパンなどは食べられるものの、和菓子を置いてあるお店はほとんどありません。帰国時には爆買いならぬ、爆食いしてしまう当方でありますが、最近はフィリピンのローカル食材を使って和菓子作りを研究中です。
こんにちは!HPN3の堀越です。今回僕はおそらくフィリピンで一番人気のトランプゲーム「Tongits」をしてみました。日本にいた時は聞いた事もありませんでした。日本でもあるトランプゲーム、セブンブリッジに少し似ています。フィリピンの人たちはこの「Tongits」で大盛り上がりします。
今回僕はNAIA空港の近くにある軍事博物館「Philippine Air Force Aerospace Museum」 に行ってきました。 入館料は20ペソです。 入る時にガードに「お前、外国人か?」と怖い顔で聞かれましたが、多分僕の顔が怪しい外国人に見えただけだと思うので、誰でも入れます!
今回は「釣りをしよう!イン オロンガポ」です! 久しぶりに遠出してきました! 遠出といってもクバオからビクトリーライナー(バス)で3時間!
フィリピン住みます芸人の堀越です。 今回僕はたまたまマニラに遊びに来ていたベトナム住みます芸人ダブルウィッシュ井手と一緒にプエルトガレラに行ってきました!
マニラからNLEXを2時間北上しパンパンガにあるゴルフ場がPradera Verde。2016年12月にオープンした新設ゴルフ場で全27ホール。
フィリピンでのトラック販売台数シェアナンバーワンのいすゞ。トラックメーカーが作る質実剛健な造りのSUVも着実に人気を伸ばし、人気は高まる一方。フィリピンで創業20周年を迎え、今後はジプニーに代わる公共輸送で貢献していきたいとも考えている。フィリピン人に愛され続けるメーカーであるため、サービスの拡充に力を注いでいる。
現在、外資の参入を制限するネガティブリストの最新版の公表が待たれているところですが、大きな流れとしては外資規制が緩和されていく方向にあると言えそうです。これまで外資規制があったために60/40法人としてフィリピンに進出した企業も多く、外資規制がなくなった場合にはローカルパートナーから株式を譲り受け、独資100%となりたいと考えている会社も多いのではないかと思います。
朝食にコンビーフ缶詰をニンニクで炒めた物、昼食にイワシのトマト煮缶詰、夕食にスパムの缶詰を焼いたものと、フィリピンでは缶詰が日常食として大活躍しています。スーパーでは日本と比べ物にならない程、缶詰スペースが設けられていますね。
静岡県富士市在住、フィリピン専門(!?)マンガ家の前田ムサシです。フィリピン人の妻と結婚して18年・・・富士山のふもとの街で家族5人、毎日ワイワイにぎやかに暮らしてます。
フィリピン不動産賃貸ポータルサイト  |   フィリピン留学 留学プライマー  |   フィリピン求人 求人プライマー  |   Travel agency for Japan - Primer Luxe Travel