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上達への近道!ALBAがお届けする極上ゴルフテクニック 第18回
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グリーン周りはPW 1本が最強

セカンドショットでグリーン近くまでボールを運ぶも SWのザックリ、トップでまさかのダブルボギー…。 そんな経験はありませんか? それは技術ではなくクラブ選びが一番の問題。 PWを使えば超簡単なんです。

 

1.PWで握りを変える理由

手首をロックすると大きな筋肉が使える

手首が動くと、打ち出しが強くなったりと不安定に。振りを変えることで手首をロックすると、肩など大きな筋肉を使いやすくなる
手首を使うとPWでもダブるよ

 

2.ショットと同じグリップは下半身が動きすぎる

ショットと同じ握りは、ヒザが動きやすく打点が不安定に。バターと同じか近い握りをすると、下半身を固定してストロークしやすい

足が動くと打点がブレます

 

パターと同じ逆オーバーラッピング

アプローチでのPWや91はパターのイメージで打つので、グリップもバターと同じ逆オーバーラッピングに握る

 

ウィーク気味にして右手はすき間を開ける

ショットよりもウィーク気味に握って、すき間を作る。手に余分な力が入らないことがポイント

 

シャフトに指がかかる極端グリップ

右手の親指と人差し指がシャフトにかかるくらい短く握る。アドレスで腕が伸びるので、手首の無駄な動きを減らすことができる

 

アプローチ専用で短く握る

バターの握りとは少し違うけど、逆オーバーラッピングにしてなるべく短く握り、ボールの近くに立つ

 

 

パターと同じ握りで手首を使えなくする

パターのイメージで腕と手首の五角形をキープして打ちたいから、グリップはバターと同じ。なるべく手首を使わないようにする

 

フルショットと同じでは なくパター風のグリッ プを作る

これまで、アプローチでPWを使 ったことがない人は、打ち方がイ メージしづらいかもしれない。し かし、プロはPWアプローチ専 用のグリップを作ることで、さら にストロークがやさしくなると 口を揃える。

 

 市原弘大は、「パターみたいに打 つのが基本で、シャフトに指を かけるくらい短く握ります」と言 う。また 、逆オーバーラッピング 派の正岡竜二は「これだけで手 首がロックされるんですよ」とコ メント。ベテランの手嶋も、「パ ターってちょっとウィーク気味 に握るでしょ。アプローチもそ れに合わせて、すき間を作るく らいゆるゆるに握ると肩が動か しやすいんです」と話した。


握り方は逆オーバーラッピング 派からゆるゆる派までプロの個 性が出たが、共通点はパターの ように握ること。これがPWでの グリップの基本だ。

 

このレッスンの続きは「電子版ALBA」で!
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.alba.co.jp/magazines/e_book.php

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上達への近道!ALBAゴルフ

ショートスイングは振り幅が小さいので、棒立ちになって下半身が止まり、手打ちになりやすいので注意。右太モモを左太モモに寄せ、しっかり下半身を動かしてスイングすることが大事。スイングアークが最大になり、自然とフォローも大きくなる
フォローでヘッドに引っ張られるように体を回転させる。ハンマー投げのイメージでヘッドの遠心力にまかせて手首を返し、ヘッドを動かしたい方向へ走らそう

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ジャンボ流アプローチのポイントは右手の押し込み。角度を保って、フォローで長く押し込むように使う。小平は「まだまだマスターできていませんと謙遜するが、なかなかどうして、右手の使いはそっくりだ。

その他

ノーマン、アオキ、ファルド、ダイの4つのコース、計72ホールの広大なゴルフコース。カビテの工業団地FCIEの近くに立地しており、以前紹介したシャーウッドにも近いロケーションです。それぞれのコースに特徴があり、ノーマンが比較的易しいとの評判で、その対極に位置するのが、ピート・ダイ設計のダイコース。
コミュニティ開発隊員として、南ビコールの南カマリネス州ティナンバック町に所属。農業事務所の一員として、有機ごみの堆肥化やデモファームによる有機農業の促進などを行っています。
今回は「フィリピン料理を作ってみよう!」 第2弾ということで前回のシニガンに続いてフィリピン料理シシグを作ってみました。
世界を股にかけるような大きな仕事をしたいという思いを実現し、20年という長きに渡り海外で活躍を続ける重田さん。現在、フィリピンでは建設業におけるBPOという独自路線を指揮し、150名を束ねている。建設業務がスムーズに行えるように、裏方として常に気配りし、会社を支える大黒柱。オフのときも含め、バイタリティに溢れている。
もう12月ですね。初めて暑い12月を迎えます。フィリピン歴の長い方から 「フィリピンでは12月前後になると街の空き地などに遊園地が突如現れる!」 という話を聞いたので、今回僕たちもその一つのトンド地区のドンボスコスクールの敷地内に11月あたりにできた遊園地(Perya)に行ってきました。
よく言われることですが、練習場の平らなマットの上から打つのとコースの凹凸のある芝の上から打つのでは違いますし、天候などにも大きく影響を受けますし、なによりプレッシャーがかかりますラウンドから学ぶことは多く、且つ重要ですが、だからといってラウンドだけでは上達にも限りがありますので、やはり練習は欠かせません。ということで今回は練習場紹介をさせて頂きたいと思います。
フィリピンでは、一定の場合に出国禁止命令が出ます。一般的にはHold Departure Order (HLO)とImmigration Lookout Bulletin Order (ILBO)の2種類があります。
マニラから東、アンティポロに位置するゴルフ場がValley Golf。North CourseとSouth Courseの計36ホールからなるコースで、Valleyの名が示す通り起伏のある山岳コースです。South Courseがチャンピオンコースで距離も長めでチャレンジングなコースですが、メンバーの同伴が必要です。
今回はアテネオ大学のすぐ近くにあるドッグカフェに行きました。 フィリピンで野良犬を見る事が良くありますが、流石に危ないので一緒に遊んだりできません。 でもここなら安全に犬達と遊ぶ事が出来ます。
観光地でもあるタガイタイに立地するゴルフ場「Tagaytay Midland」。クラブハウスのテラスからタール湖が一望できる風光明媚なコースでラウンド前のコーヒーは実に贅沢な時間。
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