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【フィリピン経済ニュース】24日早朝、バタンガス州でM6.7の地震

2021年7月24日

7月24日早朝、ルソン島マニラ近郊のバタンガス州を震源とするマグニチュード(M)6.7の地震が発生した。

フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、24日午前4時49分(フィリピン時間)、北緯13.69度、東経120度61分のバタンガス州カラタガン町南西約16kmの地点(震源の深さ116km)で、マグニチュード6.7の地震が発生した。バタンガス州のみならず、マニラ首都圏、カビテ州、タガイタイなどでもかなりの揺れが感じられた。

この地震の3分後に、カラタガンの南西12kmでマグニチュード5.1の余震が発生した。PHIVOLCSによれば、更なる余震が続く可能性がある。

 

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フィリピン人の好みに合わせたアフリカ産とフィリピン産の豆のブレンドを使用。チョコレートを思わせる少し苦みのある風味が特徴だ。豆は全て店内の焙煎機で焙煎をしている。

マカティのレガスピビレッジにオープンしたカフェレストラン。ケソン市の人気店・Sourdough Cafeのセカンドブランチ。自家製ブレッドやパスタなどのヨーロピアン料理のほか、店内ではチーズやブレッドも販売。

【マカティ】ロックウェルとBGC、グリーンベルトに店舗を構えるおしゃれなカフェ。コロンビアやブラジル、グアテマラにある産地から採れたシングルオリジンコーヒーが人気。ヨーロッパ産のチーズや和牛などの上質な食材を使ったグルメサンドイッチやハンバーガーが6種類ほどある。

【マカティ・レガスピ】明るいウッドとカラフルな色使いがおしゃれなカフェ。本業はコーヒー豆やRocket  Espresso、La Marzoccoと言ったメーカーのコーヒー機器を飲食店に提供するサプライヤーで、商品の紹介も兼ねてコーヒーの知識を広げるためのワークショップを行うために店舗を設けたことから始まった。

ラグナに所在するお好み焼き店。神戸と東京から取り寄せた粉とソースを使った本格的なお好み焼きが自慢。鉄板焼、サラダ、焼きそばなどその他の和食メニューも揃えている。

 三重県志摩市出身のオーナーが手掛ける和食レストラン。パラニャーケの高級住宅街BFホームズに所在。豊富な種類の和食メニューを提供している。

ホテル・レストラン向けのプロ用日本食材を手軽にご家庭で。毎週の日本から正規空輸で入荷する鮮魚や冷凍食材、さらに輸入肉類などをカタログから注文可。日本の四季・旬をマニラで味わえるよう厳選された、他の食材店では入手できない産地直送の新鮮な海産物が最大の魅力だ。

あの味がついにフィリピンでも!?羽根つき餃子油いらず水いらずフタいらず!油がハネない!!

【パシッグ】パシッグのC5に構える。ケニア、グアテマラ、コロンビア、ブラジル、エチオピア、フィリピン産の生豆を仕入れ、お店で焙煎したものをコーヒーに使用したりパックに詰めて家庭用に販売もしている。ハンドドリップ(カリタとハリオの2タイプのドリッパーから選べる)、エアロプレス、フレンチプレスが当店で取り扱っている抽出法。

 2014年から営業しているアットホームな和食レストラン。焼肉に限らず、ランチ定食、お寿司、お刺身、揚げ物、ご飯ものなどたくさんの料理がメニューに並ぶ。

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