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ONE OK ROCK (ワンオクロック)がフィリピン初ライブを開催。会場は熱狂の渦に!
2016年01月21日更新

 

18日(火)、SMモール・オブ・アジアアリーナで、日本の人気ロックバンド、

ONE OK ROCK (ワンオクロック)のライブが開催されました。

 

 

ワンオクロックがフィリピンで公演を行うのは今回が初めて。

『ONE OK ROCK 2016 “35xxxv” ASIA TOUR』の一環で、

14日(木)には香港、16日(日)・17日(月)には台湾で公演を行っています。

 

 

ライブ開始の1時間前には、会場の入り口に長蛇の列が。

開演を待ちきれずヒートアップしているファンの姿も数多く見られました。

 

開演前

(写真)  会場内でスタートを今か今かと待つ観客たち

 

 

そしてついに待ちに待ったライブがスタートです!

 

 

縦横無尽に舞台上を動き回るワンオクロックのメンバーたち。

ハードな動きをしつつも、ボーカルのTakaの歌声にブレはありません。

 

Taka シャウト

(写真) 超ロングシャウトで会場を沸かせるTaka

 

 

一番の盛り上がりを迎えたのは、フィリピンでも大人気となった

「るろうに剣心 劇場版」の主題歌となった、「The Beginning」「Might Long Fall」の

2曲を迎えた場面。

100%だった会場のボルテージが、120%になった瞬間でした。

日本語部分の歌詞を覚えている方も多く、観客を巻き込んでの大合唱に。

 

Taka 手拍子

(写真) 会場全体で手拍子

 

ギター Toru

(写真) ギターのToruの力強いパフォーマンス

 

 

アンコールを含み、あっという間の1時間半。

最後にはメンバー全員で手をつなぎ、深々と観客に向かってお辞儀。

大きな歓声と喝采に包まれて、ライブは幕を閉じました。

 

 

「世界で活躍する日本人バンド」として、大きな飛躍を遂げている彼ら。

今後の活躍ぶりからも目が離せません!

 

 

 

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「ニックネーム」 Hokuto
「自己紹介」   プライマーの巨人。背が高いけど気は小さめ。
フィリピンの魅力にとりつかれ、
セブからマニラへ。

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