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【フィリピン速報】セブ市などがGCQ継続へ!首都圏マニラの最新ルールは17日に発表
2020年08月15日更新

フィリピンの省庁間タスクフォース(IATF)は15日、8月下旬の新しいコミュニティー隔離措置について発表しました。


 

フィリピンのハリー・ロケ大統領府報道官は15日、8月下旬の新しいコミュニティー隔離措置について発表しました。セブ市などではGCQが継続されます。

 

これまでフィリピンでは新型コロナウイルスの流行の度合いに応じて、それぞれの地域を4つの隔離措置(ECQ、MECQ、GCQ、MGCQ)にわけて感染拡大を防止してきました。

 

18日までMECQが適用されているマニラ首都圏や近隣地域については、17日に今後の方針が発表される予定です。


 

新しい検疫区分は下記の通りです。

 

◆GCQ

・Nueva Ecija
・Batangas
・Iloilo City
・Cebu City
・Lapu Lapu City
・Mandaue City
・Talisay City
・Municipality of Minglanilla in Cebu
・Municipality of Consolacion in Cebu

 

◆MGCQ
その他の地域

 

詳細はフィリピン政府公式FB地元メディアなどからも確認できます。

 

引き続き最新の情報を確認しましょう!

 

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