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上達への近道!ALBAがお届けする極上ゴルフテクニック 第6回
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インパクトが8割決まる 「上げ方」のコツ


 

重いボールの反動で腕と体幹が同調する

最新ギア打ちこなすには、体幹を使ったバックスイングが必要だ。横田が実践しているのは、1キロのメディシンボールを使った練習法。左手にパスしたボールの反動を利用し、キュッと締まった体幹を使って投げ出す感覚が正しいバックスイングのイメージだという。



<横田真一プロの解説>

左手をダラーンと垂らして脱力させた状態でスタート。ボールを受けた衝撃が筋肉に伝わることで、体幹がスムーズに動き出す


1右手でボールを持ち左手はぶらりと垂らす
アドレスの状態をイメージし、左手を脱力させる。体幹の余分な力みをとって構えておくこともポイント

 

2ボールを左手に落とすように投げる
ボールを持った右手を左手に近づけ、落とすように投げる。左手でキャッチすると自然に体幹に力が入る

 

3左手がヨコに流れないように耐える
ボールをキャッチした反動で左手はフォロー方向に動くが、流れすぎないよう体幹を締めて耐える

 

4腕と体が同調した状態でボールを右手に戻す
負荷に耐えたら、そのまま体を回してボールを右手に戻す。1から4までを数回繰り返し、
ゆるんだ状態からキュッと体幹を締める感覚を覚えよう


「キュッと体幹が締まる感覚を覚えましょう」



ゆるんだ状態から、一気に筋肉を収縮させる

最新ギアをうまく打ちこなすには、体幹使い方がポイントだ。しかし、そうは言っても、体幹はどうやって動かすのか。そのヒントとなるのが、横田が実践しているメディシンボールを使ったドリルだ。「筋肉を動かす上で大事なのは、脱力と収縮のメリハリをつけること。つまり、常に脱力しても、力んでもスムーズには動いてくれません」。ゴルフでは、アドレスで脱力した状態から、一気に筋肉を収縮させてクラブを上げるのがベスト。これは重いものを利用すると体感できる。「まず、右手でボールを持ち、左手は脱力させます。そこへボールを落とし、反動に耐えながら体の回転でボールを投げ返します。脱力した状態から、筋肉がキュッと締まる感覚を覚えるとスムーズに体幹で始動できますよ」



<正岡竜二プロの解説>

体幹テークバック習得ドリル「フォローを出してからバックスイング」


ボールより高い位置にヘッドを構え、フォローを出してからバックスイングする。一度、逆方向に負荷をかけることで、体幹が動きやすくなるドリルだ。
「何も考えずに、テンポよくスイングするだけで、自然と体幹を使ったバックスイングが身に付きます」



このレッスンの続きは「電子版ALBA」で!
詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.alba.co.jp/magazines/e_book.php

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上達への近道!ALBAゴルフ

アイアンの意識はレベルブロー。理想はターフを取らずに、クリーンにボールをとらえることです。でも、ボールを最後までしっかり見ようとする意識が強いと、体が止まって手打ちになる。左肩が上がってあおり打ちになりやすいんです。なので私は、左肩が上がらないように腰と肩を回す意識を持っています。
5番ウッドでの練習を強烈にオススメするのは、藤田寛之。ツアーの中でも屈指のショットメーカーだ。なぜ7番アイアンではなく5番ウッドがいいのか、詳しく教えてもらおう。
右への移動を減らしてその場で回転スイングにチェンジ!昨年のスイングと比較すると、その違いはより明確になる。体を揺さぶる動きが消え、スムーズで効率的に進化した。
トップからフィニッシュまでは0.2秒。その中でスイングを修正するには膨大な練習量が必要だ。でもグリップなら、誰でも5秒で形を変えることができ、真っすぐ飛ぶ球筋に修正できる!指は敏感なので、グリップを変えると最初は違和感が出るもの。でも慣れのも早いので、50球も打てば自分のスイングに馴染むぞ!
アイアンはダウンブローに打つ。その本質は変わらないが、クラブの進化で打ち方は全く違ってきた。
今の主流はゆるやかに上から打ち込み、ターフを取らないダウンブロー。最新ギアを生かし、どんなライにも対応できる打ち方だ。

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上達への近道!ALBAゴルフ
バックスイングでは右肩を回せってよくいうけど、右肩が動かなかったら邪魔して回りません。それなら右肩を後ろに引っ張ってしまった方がいい。その方が結果的に左肩は深く回ります。しかも右肩甲骨が動いて、裏キン肉のパワーが使えるし、インパクトで元の場所に戻しやすいしと、いいことずくめ。

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