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日本が発信するホビーのひとつ、ラジコン!
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フィリピンには、在フィリピン日本人コミュニティで結成されているサークルが数多くあります。
Primerでご紹介するのは、そのほんの一握り。
既にフィリピン在住の方、これからフィリピンに移住してこられる方、
ぜひ自分の興味のあるサークルに参加してみませんか?

*******************

 
R/Cサークル

 

マンガ、アニメ、テレビゲームと並んで日本が発信しているポップカルチャー、"R/C"。
ラジコンとして知られている、あれです。

世代によってはよくご存知の方も多いでしょうが、
R/Cといえば"made in Japanのタミヤ"が世界的に有名で、
ここフィリピンでも名前はよく知られています。


さて、知る人ぞ知るマニラのR/Cファンが集まる場所といえば、オルティガスエリア。
パシッグ市のティエンデシータス近くでは、ほぼ毎週のように工場サーキットで草レースが行われています。

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なんでも、ある工場のオーナーがR/C好きで、工場をレース場に変えてしまったとか。
草レースでも皆とても真剣で、車の不調でリタイヤしたり、
バトルがアツくなり過ぎてクラッシュしたり、本レースさながらの白熱ぶりです。


R/Cの日本人レーサーには、全日本で3位になった方もプレイしており、
フィリピンのレースでは最前線を譲りません。また車の調整方法や操作テクニックで
フィリピン人から相談を受けることも多く、R/Cファンの先輩として慕われています。


ときどきはSMメガモールのフードコートの隣でもレースを行っているそうで、
通りがかりに見かけることもあるかもしれません。
レースが開催されていれば、買い物ついでにちょっと見学というのもいかがでしょうか?

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R/Cサークルについてのお問合せは、プライマー編集部まで
 

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サークル紹介

【カビテ】近年フィリピンには新しいゴルフ場が次々に誕生していますが、皆さん、様々なゴルフ場でスキルを磨きながら和気あいあいと活動されています。第1回は「リビエラ会」。安間浩志さんにお話をお聞きしました。
第2回の今回は「マニラ立命館大学校友会 ゴルフ部」をご紹介します。伊勢全次郎さんにお話をお聞きしました。

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サークル紹介
老若男女が泥んこになって汗を流す、タッチラグビー同好会。メンバー大募集中です!

その他

もう12月ですね。初めて暑い12月を迎えます。フィリピン歴の長い方から 「フィリピンでは12月前後になると街の空き地などに遊園地が突如現れる!」 という話を聞いたので、今回僕たちもその一つのトンド地区のドンボスコスクールの敷地内に11月あたりにできた遊園地(Perya)に行ってきました。
読者の皆様はじめまして。静岡県富士市在住、フィリピン専門(!?)マンガ家の前田ムサシです。フィリピン人の妻と結婚して18年・・・富士山のふもとの街で家族5人、毎日ワイワイにぎやかに暮らしてます。
2013年時点で総資産額約270兆円と、世界中で第二位の規模を誇る三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)。同行の、中尾哲也・マニラ支店長にお話をお聞きしました。
マニラ方面からSLEXでカルモナまで南下。高速を降りて西に向かって30分~40分ほどの距離に立地しているのがSherwood Hills GC。フェアウェイ及びグリーンがよく整備され、景観の美しいコースです。ただし、傾斜がきついところが多くフェアウェイからでも傾斜のため思った以上に難しいショットになってしまうケースもあります。
サンタローザで高速を降り、山間になかに現れる山岳コースがSouth Forbes。非常に狭く、青ティーからでも4886ヤードでパー67の設定でかなり距離の短いコースです。ただし短いからといって簡単なわけではなく、フィリピンの広々としたフェアウェイのコースに慣れた人には少々タフなセッティングかもしれません。
フィリピンでラーメン店のフランチャイズ事業をやろうと計画していますが、契約を締結する際にはどういう点に注意すればよいですか?
「フィリピンへの投資勧誘」 フィリピンで事業を行うために、フィリピン法人を受け皿にして日本からの投資を募集したいと思っているのですが、法律上の規制はありますか?
みなさん、こんにちは!フィリピン住みます芸人のHPN3の堀越です。僕の住んでいるトンド地区の近くにはディビソリアという激安マーケットがあって平日でもたくさんの人でごった返しています。
人気の缶詰シリーズ!今回はフィリピンで売られているサバの缶詰Mackerel Canの紹介です。 イワシやツナなど、フィリピンのスーパーでは様々な魚介系の缶詰が売られていますが、サバもその一つ。 フィリピンの一般家庭では野菜と一緒に炒めたり、ご飯と一緒にそのまま食べたり。
家庭医療のプラットフォームを展開するAIDEを創業したPaolo Bugayong氏。自身の経験からフィリピンの医療システムに課題を感じ、スマートフォンを通じて自宅で医療サービスを受けられるシステムを開発した。「成功に近道はない」を信条に、目の前の患者と仕事に全力で向き合い、サービスの拡大を目指す。
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