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Ocean’s Telephone Company オーシャンズ・テレフォン・カンパニー

【タギッグ】ブルゴスサークルにあるカフェFrank & Deanの2階にある。通称「OTC」。ビンテージな公衆電話ボックスをイメージした入り口から入っていくシークレット感たっぷりのバー。店内は広くなく、レトロなデザインのソファやテーブルが50年代頃のアメリカを彷彿とさせる。

Ocean’s Telephone Company オーシャンズ・テレフォン・カンパニー の店舗情報

  • 住所 : Forbestown Rd. BGC, Taguig
  • TEL : 0917-445-7056
  • 営業時間 : 水~土曜 18時~翌4時
  • 赤のネオンのみに照らされた店内

     

    公衆電話でカムフラージュされた入り口がおもしろい

     

    Whiskey Sour(P350)ブルボン、レモン汁、シロップ、卵白、さくらんぼ

     

    Old Fashioned(P350)ブルボン、アンゴストラ、シロップ、オレンジ

     

    ブルゴスサークルにあるカフェFrank & Deanの2階にある。通称「OTC」。ビンテージな公衆電話ボックスをイメージした入り口から入っていくシークレット感たっぷりのバー。店内は広くなく、レトロなデザインのソファやテーブルが50年代頃のアメリカを彷彿とさせる。普段は赤のネオンのみで照らされているが、金・土曜はディスコライトもつき、少し賑やかな雰囲気に。バーフードはPeperoni Pizzaが人気。水曜から土曜しかオープンしていないので注意。19~22時のハッピーアワーも見逃さずに。

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    【マカティ】レガスピのThe Belle & Dragonというバーの奥には、一見普通のクローゼットがある。これを開けて洋服をかき分けるとカーテンがあり、更にかき分けると隠れバーのMandalay Whisky and Cigarsへ通じる入り口が開く。ウィスキーの種類が豊富で、日本のウィスキーも数多く取り扱う。
    【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。
    【マカティ】レガスピビレッジに2016年10月にオープンしたハイエンドなレストラン。5人の若い仲間が集まって立ち上げたレストランで、オープンしてすぐに口コミで広まっていった。シェフとパートナーのパティシェはニューヨークのレストランで働いた経験があり、そのクリエイティブさを活かして作り出したオリジナルメニューはどれもユニークで美味しい。
    【マカティ】レガスピビレッジにひそむメキシカンレストラン。アメリカ育ちのオーナーが、メキシコはオアハカ州出身のシェフに教わったレシピを少しアレンジした「カリフォルニア風メキシカン」が自慢。
    【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。

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