【ナスブ】マニラからおよそ3時間、”街の喧騒から離れてゆったりとした時間を過ごせる”と地元民や観光客から絶大な支持を得ているこちらのリゾート。

ホワイト・サンドとブルーの海が美しい(画像出典:Facebook)

Deluxe Suiteはカップルにぴったり(画像出典:Matabungkay Beach Hotel HP)

プール派の人も楽しめる(画像出典:Facebook)
しっとり柔らかな白い砂浜が美しい
マニラからおよそ3時間、”街の喧騒から離れてゆったりとした時間を過ごせる”と地元民や観光客から絶大な支持を得ているこちらのリゾート。
30年以上の営業実績を持つ。客室や設備の管理が行き届いている一方で、どこかノスタルジックな古き良き世界観を感じられるのはそのためだろう。
同リゾートの最も新しい客室の1つであるサンセット・スタジオは家族や少人数のグループ向けで、美しいサンセットを眺められるベランダがある。
詳細情報
その他・旅する情報
【ナスブ】このリゾートの特色は、ツリーハウスのようにデザインされた客室とスイート。木の上から、サンセットビューを楽しもう。
【ナスブ】白く輝く砂浜と青く澄み渡る海に囲まれ、昼夜問わず美しい景観を讃える同リゾートでは、爽やかなヤシの木が天高く伸び、ニパハットの屋根がサンクチュアリーのような日陰をつくる。
【ナスブ】美しい海岸線を楽しみながら、ゆっくりとくつろぐことが出来るリゾート。大きなインフィニティプールが特徴で、プールは途切れることなく海に繋がっている。
【ナスブ】1.4ヘクタールの敷地のリゾート。白を基調とするミニマルなデザインは、エンジニアの夫と建築家の妻が設計したもの。
【ナスブ】ファミリー向け貸別荘として2011年に開業し、現在ではプライベートリゾートへと成長したタリ・ビーチ・ハウス。
タリ・ビーチ・ハウスは、バタンガスで最も人気のある別荘の一つで、家庭的な雰囲気の中、プライバシー感のある休暇が楽しめることが特徴。
【ナスブ】海辺の88ヘクタールの敷地を誇る富裕層向けの会員制リゾート。客室はカシータ(戸建ての客室)とサンセットルームに分かれる。
【ナスブ】名前の由来にもなっているピコ・デ・ロロ山の美しい山並みを背に目前には青い海が広がるリゾート。
周辺には長期滞在者にはうってつけのコンドミニアムやカントリークラブなどがあり、余暇を思い切り楽しめる施設が点在している。
【ナスブ】フォーチュン・アイランド・ダイブ・リゾートには、宿泊施設はないが、日帰りツアーまたは宿泊ツアー用のテントの貸し出しを行っている。
【イントラムロス】イントラムロスの誇る荘厳なマニラ大聖堂、広大な敷地のリサール公園、ゴルフクラブの緑。そんな環境に囲まれた、サン・オグスティン教会からすぐの古城の雰囲気漂うホテルが、ホワイトナイトホテル。29部屋のくつろげる部屋を提供する。
イントラムロスの南側の城壁沿いに位置するPuerta Real Gardensは、その名に数世紀の歴史を宿す静かな緑のオアシスである。この庭園の名は、スペイン植民地時代の1636年に築かれた儀礼用の門、Puerta Real(ロイヤルゲート)に由来する。