【バタネス】Batansを訪れた際のマストトライレストランがここVunong Dinette at Jessica's Place。伝統的なイバタン料理が自慢だ。

一人P300のコースセット。Batanesの味を堪能できる
Batansを訪れた際のマストトライレストランがここVunong Dinette at Jessica's Place。伝統的なイバタン料理が自慢だ。2016年にBatanes Travel &Toursの社長Dominic CastlIos氏が、このレストランを運営するJessicaさ んにケータリングを頼んだことがレストランを始めるきっかけになっ た。VunongはIvatanの米料理でKabayaと呼ばれる葉っぱに包まれている。 2つセットで‘一つはターメリックライス‘またもうーつはUvudとよばれ るバナナの茎の中心部とひき肉ををミートボールにした料理。自家製 ラードで調理した有機豚のタノくスなどと召し上がれ!Vunongには牛肉 のスープまたはシーフードのスーブ、シダのサラダがセットとして捌共 される。rvunongjは、lvatanの言葉で、「あなたにとって大切な人々と食べ 物を共有する」という意―先せ酬刺町や家族と一緒に、手で味わいたい。
店舗情報
住所:
Taytay Rd., Brgy Kayhuvokan, Basco
TEL:
0999-991-9447
営業時間:
9時~ お客様が出発するまで(要予約確認)
2019年09月01日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
ボラカイ島・ステーション3のどこか懐かしい古風な建物にひっそりと佇むSubo Boracayは、ルソン、ビサヤ、ミンダナオの味を提供する、フィリピン料理レストラン。
ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
パラニャーケの自宅裏庭にて2018年に営業を開始した「Linamnam MNL」は、シェフDon Patrick Baldosano氏が手がけるプライベートダイニング。
父親が建てたバハイ・クボ様式の小屋をメインダイニングとし、元ジムだったキッチンで11~16品のテイスティングコースを提供する。
ボラカイ島の中心地、ステーション2にあるK Building 2階に位置するKing Shrimp Boracay Seafood Restaurantは、活気あふれるシーフード体験を提供する人気店。
Mayas Filipino & Mexican Cuisineは、フィリピン料理と本格メキシコ料理を楽しめるビーチフロントレストラン。
BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。
ロックウェルのBalmori Suites内にある「Hapag」は、フィリピン語で“食卓”を意味し、洗練された空間と豊かな郷土の恵みを楽しめるフィリピン料理店。ケソン市からの移転後も高い支持を集めており、地元食材を主役に据えた繊細かつ現代的な料理で注目を浴びている。