【マカティ】シーフードメインのレストラン。水槽の中から生きた海鮮を選ぶのでいつも新鮮。さっぱりした味付けのグリル料理がメインだが、火鍋やちょっとしたフィリピン料理などメニューはバラエティに富んでいる。特におすすめなのは、団体向けのBoodleシリーズ。

①ビーチサイドをイメージした店舗
②ボリューム満点!大勢でシェアできるBoodleシリーズ。写真はTali Beach(3~4人前/P995)
シーフードメインのレストラン。水槽の中から生きた海鮮を選ぶのでいつも新鮮。さっぱりした味付けのグリル料理がメインだが、火鍋やちょっとしたフィリピン料理などメニューはバラエティに富んでいる。特におすすめなのは、団体向けのBoodleシリーズ。一つの大きなバナナの葉に盛り付けたライスや料理を大勢でシェアする食べ方で、フィリピンでは軍などでよく見られるスタイル。竹筒や串を使った豪快なプレゼンテーションはなかなか見応えがある。BGCのマーケットマーケットにも支店があり、外国人客に人気。
店舗情報
住所:
2/F Circuit Lane, Circuit Makati, A.P. Reyes St., Makati
TEL:
0977-723-1391
営業時間:
日~木曜 11時~22時/金・土曜 11時~23時
2022年11月24日更新
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その他レストラン情報
マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
ボラカイ島・ステーション3のどこか懐かしい古風な建物にひっそりと佇むSubo Boracayは、ルソン、ビサヤ、ミンダナオの味を提供する、フィリピン料理レストラン。
ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
パラニャーケの自宅裏庭にて2018年に営業を開始した「Linamnam MNL」は、シェフDon Patrick Baldosano氏が手がけるプライベートダイニング。
父親が建てたバハイ・クボ様式の小屋をメインダイニングとし、元ジムだったキッチンで11~16品のテイスティングコースを提供する。
ボラカイ島の中心地、ステーション2にあるK Building 2階に位置するKing Shrimp Boracay Seafood Restaurantは、活気あふれるシーフード体験を提供する人気店。
Mayas Filipino & Mexican Cuisineは、フィリピン料理と本格メキシコ料理を楽しめるビーチフロントレストラン。
BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。