【BISTRO FILIPINO (ビストロフィリピーノ)は閉店しました】あの中田ヒデやイメルダ夫人も舌鼓を打ったフィリピンレストラン。日本からの来客接待にぴったりの場所です。
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※BISTRO FILIPINO (ビストロフィリピーノ)は閉店しました。
あの中田英寿やイメルダ・マルコス夫人など、この店を訪れる有名人は数知れず。ボニファシオの静かな場所にある「BISTRO FILIPINO」は、店に入っただけで空気が変わる。フィリピン伝統アートのインテリアは、デザイナーYOLAによるもの。
オーナーシェフのLAUDICO氏は、ニューヨークとフランスで修行を積み、7年前にこの店をオープンした。料理それぞれに各国の食文化がちょこっと入っているところにクスッとくる。前菜の「Ubod Spring Roll」はビネガーソースを上からかけてまるで手巻き寿司のように食べるよう盛り付けされている。
それから特に女性に嬉しいのが、前菜とスープとデザートの“お好きなもの3点セット”。少しずついろいろ試せるので、何度来てもお得感いっぱい。
●用途:日本からの来客接待に
●店内の雰囲気:高級感のある雰囲気
●予算:1,000くらい~
●オススメメニュー: 創作フィリピン料理はどれもおすすめ。デザートはマストトライ!
見た目にも美しい創作フィリピン料理。
フィリピンデザートも斬新な発想で。
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店舗情報
住所:
GF.Net2 Ericsson Building, 3rd Avenue, Bonifacio Global City
TEL:
02-856-0634
営業時間:
11:00~15:00、18:00~23:00(月~土) 18:00~22:00(日)
休日:
なし
2022年06月30日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
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ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
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