2004年より連続して "PHILIPPINEN TATLER Best Restaurant" を受賞している「Banana Leaf」。このブランチがメトロマニラ一ハイソな高級ショッピング・モール Power Plant Mall 内にあります。
アジア好きの方はぜひ。東南アジア各国の料理が楽しめる!
シーフード好きの方には、あさり、ムール貝や海老の炒めもの(198~298ペソ)がおすすめ。シンガポール風チリソース、タイ風など数種類の品揃え。フィリピンで肉料理に疲れた人には、10種類以上あるベジタリアン料理をどうぞ!
店舗情報
住所:
P1 Concourse Level, Power Plant Mall, Rockwell Center, Makati City
TEL:
7729-3333
営業時間:
月曜~金曜、日曜 11:00~21:00/金曜~土曜 11:00~22:00
休日:
なし
取り扱いカード: Visa、Mastercard、JCB、Amex
WEB:
http://bananaleaf.com.ph/
2023年01月05日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
マカティ・レガスピビレッジに店を構える「Hálong」は、イロンゴ語で“丁寧に扱う、慈しむ”を意味する言葉から名付けられたレストラン。食材への向き合い方や調理、提供の姿勢まで、その名に込めた価値観を大切にしている。
マカティ・レガスピビレッジにあるYour Localは、10年以上にわたり親しまれてきたレストラン。フィリピンのコンフォートフードを軸に、コンテンポラリーな要素を加えたメニューを展開する。
BGCに店を構える「Em Hà Nội」は、ハノイの食堂を思わせる家庭的なベトナム料理店。
2022年9月にオープンした「CUR8」は、東南アジア料理を現代的に再構築するレストラン。伝統的な技法を軸に、斬新な味わいと盛り付けのコンビネーションが特徴だ。
BFホームズ・パラニャーケに店舗を構えるKUMBAは、シェフTina Legarda氏が手がけるアジアンレストラン。フィリピンを軸に台湾やタイ、日本の要素を取り入れた創作料理を展開する。
SM AuraのChatterbox Caféでは、シンガポールの代表的な料理を、洗練された味わいで提供している。1971年にシンガポールで創業した同店は、庶民的な料理であったチキンライスを広く知られる存在にしたことで注目を集めた。
タイ商務省が「タイ・セレクト」に認定したフィリピン初のレストラン。タイから取り寄せた工芸品を活かしたモダンで洗練された店内は、カジュアルなランチから大事なお客さんとのビジネスミーティングまで幅広く利用できる。
ボラカイ島のホワイトビーチ、ステーション2の砂浜沿いに佇む「OM Boracay」は、ビーチならではのダイニングとエネルギッシュなナイトライフを融合させたにぎやかなバー&レストラン。
ステーション1・Seaworthy Boracay内に位置する海辺のレストラン「Percy Seafood」は、ボラカイ特有のゆったりとした魅力と、海をテーマにした料理の技術が融合した一軒。
2025年8月、ベトナム料理店「Pho Saigon」が、3号店をAlabangのWestgate Centerにオープンした。サンタロサとカランバで親しまれてきた「Pho Saigon」にとって、今回がマニラで初めての店舗だ。
グロリエッタ、グリーンベルト3の2階にもブランチがあります。インドネシア、マレー、タイ、インドとバラエティー良くいろいろメニューにがあるので。一カ国の料理に絞れない時は、いいですよ、ここ。
ドリンクも変わったものが多い。グラマン(黒いゼリーみたいなものが入ってる)がおすすめ。